True ~ おしまい

全部非公開で書きました。

以前よりブログを読んでくださっている方なら内容は簡単に察していただける通り、
パタヤちゃんのことを嘘偽りなく余すことなく記載。


昔からずっとお読み下さっている方もいらっしゃるので、
簡単ですが書けることだけ書いておきます。


彼女からいきなり関係をブチ切り、理由は推測できますが公開では書きません。

帰国した朝にLINEもブロックされてました。

連絡は頑張ったら取れる手段がちょっとはありますが、
さすがにこちらからは連絡は取りません。


後、彼女はバンコクにもパタヤにもいませんし、
現時点では夜の商売もしていません。

まあいずれ戻る可能性はあります、というか可能性は高いです。


出来れば夜の仕事には戻らずに幸せに暮らして欲しいのですが、
一度夜の仕事に入った嬢がすっぱり辞めるのは難しいでしょうから・・・


色々と振り回されましたが楽しかったのは事実。

そういった意味で彼女には感謝。




Twitterも使ってマース。

@Litchimacau




■2014年12月7日(日)23時25分こっそり追記

誰も見ていないだろうからココでこっそり追記。

パタヤちゃんからお気楽なLINEが12月2日(火)の7時過ぎに飛んできた。


残念ながら夜の商売に戻る可能性が高い。
(どこの店にも所属はしないけど、タイなら体を売る方法はいくらでもある)


内容は写真が5枚に
「バンコク戻ったよー。この前はゴメンね、だって電話が調子悪くてねー」
みたいなウソまみれの内容w


このまま幕引きなら既読スルーだけど、ちょっとした思惑を持っているので、
せめて後一度は直接会う必要がある。

公開では書けないけど意地の悪いヤリ口でスクショを1枚送ると、
さすがにウソが通用しないと観念した様子。

そこで彼女が取った手段が、日本語を書いた紙を写真で送ってくるというナイステクニックw

「私はあなたが怒ってごめんなさい」
「この後、私とはなしたくないですか?」
(いずれも原文ママ)


こういうのは絶妙に上手いよなー、だってちょっぴり嬉しかったもんw


とりあえずタイに1月に行くことは伝えておいた。

後は皮肉たっぷりで長文送ったら、面倒くさくて読まずに「Dont understand」


久し振りだから忘れていた、この娘は長文は読まない人だった・・・orz


彼女との話しは終わったと思ったけど、シーズン2というか延長ラウンドが開始!

Litchiマニア(?)の方は、ここでニタニタ生暖かく見守って下さい。
何かあればちょっとずつ書いていきます。

まあ、そんな奇特な人がいたらですけどw

コメントとかなしで構いませんので、ニタニタしていただければ幸いです。


ちょうど書いている2012年2月旅行記が終わったら、非公開だけど何か文章に残そうかなぁ。

最初のタイトルは「彼女の決断」で書きたいなー。



■2014年12月14日13時43分追記

色々考えた末に限定公開記事で不都合な内容は全部お引越しさせました。

下書きにしておいて自分が読み直したい時に参照しようと思ったけど、
それだとやっぱ読み辛いし、パス付の記事をずっと残すのもあれなので。

あっ、私は自分の書いた文章を読み直すとんだナルシスト野郎ですw
(あくまで文章だけで容姿とかはコンプレックスですw)


ということで引っ越し先を自分用にリンク貼っておく。



ココ!!



ということで、パタヤちゃん絡みは公開で書くときには、
このポストから引っ越し先へ書いておきまーす。






テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

マドカちゃんとのお話し ~ 営業はやらない主義です!

2月の旅行記の途中ですが、自分用に他の話しを先に完成させるのを優先させてます。

でもやっぱりこのブログに愛着はあるんですよねー。

なので放置するのは忸怩(じくじ)たる思い。

この土日に一応8本ぐらいのポストを書きました。
その中でみなさんに笑ってもらえそうなのをチョイス。

途中からはバッサリ切った内容ですが、お暇な方はどうぞ!




ここからは日本に帰国してからのお話し。

その前にタイから帰国する時に、マドカちゃんにLINEを入れた時のこと。

大体遊んだ女の子で連絡先を交換した場合は、向こうから「また会おうねー」とか、
こっちから「楽しかったよー、タイに来る時連絡するね!」とかが定番。


空港からマドカちゃんに複数回に分けてメッセージを送信。

一応、考えながら文章を5つぐらい送っていたら、全部既読になったと思った瞬間、
彼女はスタンプ一個を送ってくるだけ。

間違いなくこっちの文章は一ミリも読んでいないw


今までにいないタイプでちょっとびっくり。



どこかの誰かの文章で読んだことがある。
用事がない限りお客とやり取りをしない嬢がいると。


マドカちゃんはそのタイプでした・・・orz



「何してるの~?」とか「I miss you」とか自撮り写真とか気持ちいいぐらいなし。


最初にきたのは帰国した翌日に、
LINEの着せ替えのドナルドダックのスクショを送ってきて、


「これが欲しいな♪ダーリン♪」



いきなりLINEの着せ替えのおねだりですよ!

それも滞在中にあるキャラクターが好きだと言うから、そのキャラの着せ替えプレゼントしたのにw


あんまり甘やかしたらいけないと思って、残りコインが150しかないスクショを送って、
「このステッカー送ったらコイン無くなるから!」
「しばらくプレゼントできないよ!いいね?」


これに対する彼女の回答がふるってた。


「ステッカーじゃないよ!ドナルドだよ!」



おんなじやボケww




単に着せ替えのことを英語で何て言うか知らないからステッカーってしただけで、
そんな些末(さまつ)なことにツッコミが入るとはw

この時の脱力感はよく覚えている。


しばらくステッカーとかプレゼントしないことを伝えてプレゼントしても、
彼女からは「Thank」の一言だけ。


で、その後数日してからきたのは、

「お金がないのダーリン♪」
「カスタマーとホテルに行きたくないの(ノω・、)クスン…」
「私にはあなたしかいないの(つд・ ) チラ」




・・・・(・∀・)




あのねぇ、毎日連絡を取って「ウフフ、キャハハ」ってしているならまだしも、
君は帰国してからのボキに対して「着せ替えが欲しい」って要求しただけですよね?

チョット、イヤカナリ図々シクナイデスカ?


まあ、彼女達からしたら送金依頼はやるのが礼儀というか、
「これで金を送ってくればラッキー♪」ぐらいの感覚。

「I miss you」「元気~?」と同義語なのと似たようなもん。

なのでこちらも真摯そうにみせて適当にあしらえばいい。

「Oh... I want to help you. But i have no money」
「I am no good man. I am sorry」



あとはゴメンネのステッカーの一つでも送れば終了。

実際、マドカちゃんも軽い気持ちだったので、

「OK、分かったー」
「仕事に行ってくるね!」


これにて終了。


と思ったら違っていた。


【お断り】
この続きで同じぐらいのボリュームの文章を書いたのですが、
大した内容じゃないので切っておきます。


~ ~ こ こ か ら 再 開 ~ ~

その後、「来週パタヤ行くけど会えるかなー?」のやり取りからは正常に戻る。

彼女も「いつ来るの~?」「20日は友達の結婚式だからダメだけど」とかの返信。
「Yes」「OK」だけのやり取りはこういう時はしないがはっきりと分かった。

この一連の流れでマドカちゃんは無駄なやり取りはしないって分かったので、
そういう方面では期待しないことにした。


ちなみに今の時点(3月22日)の話し。

バンコクで他の女の子とヘベレケになるまで飲んだことはいまだ許してもらえず、
「OK」「Up to you」しか返信してくれないという罰を受けています・・・orz




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