2016年5月バンコク・パタヤ・釜山 ~ 旅行の概要

元々はCEEさんともうお一方と「釜山で軽く飯でも食べない?」から始まった旅行だった。
何で釜山かと言うと単に近くてお手軽に行ける場所だったから。

3月下旬に「サプライス!」でチケット購入すれば5,000円引きってキャンペーンをやっていたので、
釜山までのエアーはそこで予約しておく。

確か12,000円ほどだったと記憶している。


後はそのことをCEEさんに伝えて半ば無理やりご一緒いただく。
もうお一方は都合がつかずに断念。

金曜日の仕事終わりに釜山に飛んでから、日曜の夕方に戻ってくる予定。


だけのはずだったけど4月の終わりにマドカちゃんよりタイに来ないのかの連絡。

マドカちゃんの皮算用で書いた通り。

要約するとこんな感じ。
・GOGOバーに5月から復帰予定だったけどやっぱりバーで働きたくない。
・先にGOGOバーに復帰したシスターと険悪な仲に。
・もうパタヤに居たくない、バンコクで働くことにする。
・貯金とかないから転居費用と当面の生活費が欲しい。


釜山だけの予定だったけど、連休中に出勤した代休とかあったので、
ブチ抜きで休んで釜山からタイに行くことに決定。

当初は5月26日(金)に外せない用事があったので、5月25日(木)に日本に戻るつもりだったけど、
せっかく旅行に行くからとそこも変更して帰国日は5月28日(日)にすることに。

これも強引に金曜を休みにしたから周囲からはかなりの顰蹙(ひんしゅく)だった。


中々、旅程が決まらなかったけど出発の1週間前ぐらいにはこんな感じで決定。


20日(金)釜山泊(福岡から釜山へ移動)
21日(土)釜山泊
22日(日)バンコク泊(釜山からバンコクへ移動)
23日(月)バンコク泊
24日(火)パタヤ泊(バンコクからパタヤへ移動)
25日(水)パタヤ泊
26日(木)パタヤ泊
27日(金)パタヤ泊
28日(土)パタヤ泊
29日(日)帰国(早朝にパタヤから移動)

釜山2泊、バンコク2泊、パタヤ5泊のなかなか自分的にはグレイトな予定。

エアとホテルはこんな感じだった。


■エア
20日(金)大韓航空 
22日(日)イースタージェット
28日(日)中国東方航空

大韓航空は往復で手配していたけど、釜山からバンコクへ移動するので復路は放棄。
サプライスのセールで予約したので13,000円ほど。

イースタージェットはホームページから直接予約。
日本語のホームページだと日本発しか予約できないので、
釜山発を英語のホームページから予約したけど、
途中でハングルが出現したりで異常に苦労した記憶がある。

これは12,000円ほど。


中国東方航空はデルタのマイルがあったので特典を使った。

当初は26日(木)に帰国して27日(金)は仕事の予定だったけど、
1日だけ働くのがアホらしくなったので予定を変更。

中華航空を使って台北経由で帰国するつもりだったけど、
中国東方航空に変更したのでキャンセル費用はUSD150。
当時のレートで16,000円ほど発生。

これとは別に中国東方航空の税金諸費用で17,000円ほど。

エア代は全部ひっくるめると58,000円ぐらいの計算で、
マイル使ったりLCC乗っている割にエライ高くついているw

特典のキャンセル費用が微妙に痛かったなー。


■ホテル
釜山はCEEさんと部屋をシェアするのでお任せ。
おねーちゃん連れ込むこともないからシェアで十分w
2泊で2万ぐらいだったので割り勘。

バンコクは2泊するのでagodaでスカイホテルってマイナーどころを予約。
これは8,500円ほど。

パタヤは4月にも宿泊したコンドミニアムが快適だったので、
同じところを違うのオーナーで予約しておく。
4泊で18,000円ほど。

パタヤ最終日は現地で予約するつもりだったので、
最終的に現地で247ホテルを予約。
agodaのポイントを使って1,500円ほど。




釜山でCEEさんと食って飲んで、バンコクで散財一門と遊んでから、
パタヤでマドカちゃんとのんびりと過ごすプラン。

まあ、結果はツイートとかした通り散々たるもんだったw


では、ゆるゆると綴って行ってみます。




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5月23日(月)その1 ~ Onyxからのー!

今日は月曜日なのでOnyxでレディースDJナイトがある日。
ということで何人かでガヤガヤと連れ立ってOnyxへ。
2016年5月バンコク鬼

いやー、久しぶりだからレベルがどうこうとか分からないけど、
酒が飲めて爆音が聞けるだけで幸せになれる。
2016年5月バンコク鬼ボトル



DJファーサイが登場したあたりが自分的にはピークな盛り上がり。
2016年5月バンコク鬼でファーサイ


実はディスコに行く前あたりから、バンコクで連絡が取れる数少ない女の子に連絡を取っていた。

その女の子とはFacebookで見つけて友達になったショートちゃん。
2015年の9月に会った時はナナプラザのゴーゴーで働いていて、
一度客として軽く一緒に飲んだだけのうすーい関係。

ニックネームの由来はショートで行ったら、20~30分で速攻で戻って来ていたからw

顔立ちは美人さんで嬢の中では上位クラス(主観)
自分の馴染み筆頭のマドカちゃんより何ランクか上。

その分、カスタマーをたくさん抱えているので、ブンブンもしていないLitchiは、
泡沫カスタマーにすらなれていない状態。

ペイバーしてからのショートはバリ早だけど、
自分とメッセージのやり取りを付き合ってくれるので、
性格がいいというか非常にありがたい存在。


9月にディスコに誘った時は残念ながら他のカスタマーにペイバーされて、
結局ディスコに一緒に行くことは叶わなかった。


嘘か本当かこの訪タイ時には昼職の申告だったけど、
まあ単に無職でヒマだったんだと思うw


Onyxにいることを伝えて合流可能か確認すると、行ったことないけど今から向かうと。
妹分も連れて行くと素晴らしいコメントをいただくw


そして表に着いたと連絡があったので迎えに行くと、ヒラヒラのスカートにヒールのあるサンダル、
久しぶりに会ったけどやっぱこの娘は美人さんだわ。

そして妹分もカワイイ感じだけど、残念ながら20歳未満につきOnyxへは入店不可。

「じゃあ、後で合流しようか?」となってから、特にタクシー代とか請求されることなく、
タクシーに乗ってからそのまま立ち去って行った。


DJファーサイも終了して、ツーショットの記念撮影とかしてから、
みんなでワイワイとそのままソイカへ。

ショートちゃんと連絡を取ると、スクラッチドックからソイカに移動したとくるので好都合。

合流場所となったのはソイカのアソーク側の入口にある、Penny Blackってクラブ(ディスコ?)
詳しくは知らないけど、嬢達が仕事上がりに来たりするらしい。


妹分が一人増えて相手が3人だから、自分は一人じゃキツイので、
一緒にいた方を誘ってみるもあまり興味はなそう。

お一人だけ店まで一緒に来てくれるとのことで向かってみるも、
入口が分かり辛くて最初は戸惑った。

それでも何とか入店すると天井が低くてドローカルな雰囲気。


すぐにショートちゃんは発見できて、妹分2人とタイ人のヤカラっぽい若い男性一人と合流。

こういう時の外国人は財布と心得ているので、ボトルを入れようと伝えると、
「いいよー、じゃあシェアしようね♪」はショートちゃんのお言葉。

その言葉に偽りはなくて、ボトル代の1,000バーツちょっとだけ負担で、
後の氷やらミキサー代は払おうとしたら、
「シェアするって言ったよね?」とLitchiが払うことはなかった。


あれ?
カスタマーも多いしスレスレ嬢かと思いきや、意外にいい女の子だったのかもしれない。


この時はOnyxでも結構飲んでて、それなりにヘベレケな状態。

そんな中、訳の分からない飲み会が開始!


ちょっと長くなってきたのでいったん切ります。





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5月23日(月)その2 ~ 後悔先に立たず(以下略

ということで深夜2時ぐらいから、よく分からないメンバーで飲み会スタート!

メンバーは以下の通り。

Litchi(キモイハゲ親父)
ショートちゃん(美人)
妹分1(カワイイ)
妹分2(カワイイ)
タイ男(強面イケメン)


自分だけすごくアンマッチww


それでもLitchiは一応ショートちゃんの知り合いだからか3人とも普通に接してくれる。

若いけどいい子達や・・・


タイ男は20歳そこそこ、妹分'sは20歳いってないからねー。
妹分'sは当然のごとくゴーゴー勤務でこういったシチュエーションだと珍しく、
二人とも可愛かった(普通はどっちか一方は残念だと思う)

今さらながらこの時は一人だったのがちょっともったいなかったなー。
我が身が一つなのが悔やまれる。


適当に酒を飲みながらビリヤードやって、適当に踊ってとゆるーく楽しんでいたら、
ショートちゃんより誰得のじゃんけんイッキ大会を持ちかけられるw

ここから途中までは覚えているけど、繰り返されるじゃんけんに意識が朦朧としてくる。

気がつくと深夜4時過ぎとかで、日本時間だと社畜のために起床する時間w


何かショートちゃんから妹分'sのどちらかとホテルに戻れば?と持ち掛けられた。

ただ、この時は妹分'sは姉貴分に誘われてきただけみたいな空気だったので、
ホテルに一緒に戻るのはショートちゃんを指名する。


これはねー、今考えるとかなり失敗な気がする。

ヒマだったらディスコに付き合ってくれる女の子を確保するチャンスだったのに、
部屋一緒に戻れば当然セックスするし金銭が発生してしまう。

となると次回からバンコクスティ時にショートちゃんを誘ったら、
相手に時間があれば当然その流れだろうし。

ショートちゃん自身は妹分'sを斡旋してくれていたのに本当に選択ミス。


後悔先に立たず、オチ○ポ後ろに勃たずですわ!(©帝国金融桑田)



まあ、この時は美人さんに突っ込めれるのでウキウキしてましたw


一緒にショートちゃんとタクシーに乗り込みホテルへ帰還。
なぜか妹分'sとは連絡先を交換せずに、強面イケメンとだけFacebookを交換してたw



部屋に一緒に入って何か喋ったんだっけ?
多分当たり障りのないことを話していたような。

シャワーは別々に浴びたんだったかな?


とにかくFacebookで知り合った女の子とセックスするのは不思議な感じだった。

残念なのはGOGOを休職(?)しているショートちゃんは、
服の上からだと分からなかったけど締りのない体だったこと。

本人も自覚あるらしくて「プンプイ」と気にはしていた。


セックス自体は別に普通な感じ。

乳首舐めやらフェラはお上手だけど、感動するほどの匠(たくみ)の業でもない。
やっぱ、美人とやっているとの興奮度が大事なファクターなんだろうねぇ。

ただ、この時は酒を飲んでいるのでイカないことイカないこと。

延々と何十分間と突っ込んでようやくフィニッシュ。

まさに精も根も尽き果てた状態。


外までお見送りする元気もなく、2,500バーツとタクシーチップを渡してお引き取り願う。


無職(推測)とはいえ人気があったGOGO嬢をディスコ込の2,500バーツだったから、
金額的にはまあ納得できる金額だけど、セックスしない関係を続けとけばよかったなー。

次への教訓にしておこうっと。




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パタヤでの怠惰な日々

今回もパタヤではほとんどマドカちゃんと一緒。

1日の流れはこんな感じだった。


8時ぐらいに自分が先に起きてから起こさないように外出。
一人で食事をしたりブラブラと歩いてマッサージに行ったり。

11時までにはマドカちゃんから起きたと連絡が入って、
それから部屋に戻って彼女の身支度を待つ。

昼過ぎに一緒に外出して食事。
その後は買い物に付き合ったり、サロンに行ったりして部屋に戻る。

食事を作ってもらったりする時はウォーキングストリート近くの、
ローカルなマーケットで買い物をしたりもした。
2016年5月パタヤローカルマーケット1


肉は氷を下に敷いてるあるけど常温に近いようなw
2016年5月パタヤローカルマーケット2


見たこともない野菜でちょっと辛かった。
2016年5月パタヤローカルマーケット3


食材にハエがたかっていたりするけど、そこは中国人のように、
「美味いものにはハエがたかる」と考えてやり過ごす。

後、この市場で買い物した時に初めてサタン硬貨をお釣りでもらったり。
使うこともないサタン硬貨だから記念に持っているw


食事はタイ料理がほぼダメな自分に向けてこんな感じだった。
2016年5月パタヤマドカ飯


マドカちゃんが自分で食べる物はコテコテのイサーン料理だった。
(写真は撮り忘れ)



夜は用事があれば軽く外出してマドカちゃんは部屋で待機。
大体2時間ぐらいで戻るようにしていた。


マドカちゃんは部屋でバンコクの住居探しと職探しをネットで熱心にしていた。

「この部屋にしようと思う」
「仕事はここを考えている」

自分と話す内容はバンコクでの新生活での話しが多かったなー。

マドカちゃんは一度だけ用事があって自分の部屋に戻ったけど、
シスターとは険悪な状態なままだったので、
ぞれも有ってずーっと一緒に過ごしていた。


昼間、職場を探している時にはあちこちに電話をしていて、
その時はすごく丁寧な話し方をしているっぽかったので、
その気になれば丁寧な話し方もできるんだと感心したり。
(よそいきの声で語尾にカーをきちんとつけていた)

まあ、こういった過ごし方は自分の性には合ってる様子で特に不満もなかった。
とにかく日本での日常を忘れるってのは大事なので、その目的には合っていたし。

短い日数だったけどダラダラと怠惰に過ごす時間は貴重な時間。



ただ、帰国間際は何故かいつも揉めてしまうので、
最終日は少しだけ会った程度。

最終日には新たな出会いを求めてインソムニアにへ!





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5月28日(土)その1 ~ ピグモンGO!

パタヤ最終日で帰国する前日。

マドカちゃんとは少しだけ会って、バンコクの新生活で少しでも足しになるようにと、
その時に残っていた3,000バーツぐらいを渡しておく。

本当は日本円とかも含めてもっと渡しても良かったけど、
次からクセになるから一度に多くは渡さないようにしている。


残りのバーツは自分が今晩遊ぶようで5,000バーツぐらい有ったかな?

GOGOバーでペイバーするなら足りないけど、時間は日付が変わる前ぐらい。
インソムニアで適当に声をかけて連れて帰るならこの程度で十分。


ということで深夜1時前にはインソムニアへ行ってから、
1階のi-barも含めてウロウロするもイマイチな感じ。


そもそも自分は一人で来るからこういった所は本当は厳しい。
大体の嬢が複数名で来ているからねぇ。

マドカちゃんと会う前にある程度出来上がっていたので、
ビール片手にうろついた結果、
1階のi-barで何とか複数名の嬢がいるテーブルに混ぜてもらう。

その中の一人がかなりのミニマムサイズ。

身長は150cm以下でロリコンくそ野郎には大好物w


そして酔っていることと照明の影響で顔をあまり気にしていなかった。

適当に踊りながら顔を近づけ会話をしながら、そのうちホテルへ一緒に戻る話しに。
この時に値段交渉をしたら普通に2,000バーツでかまわないと。

約定が成立したところで一緒にモタサイに乗り込みホテルへ帰還。


ホテルの明るい照明の下でマジマジと顔を見てみると・・・・



顔がピグモン・・・orz




いやね、自分だってチビ・ハゲ・デブだからどうこうは言えないよ。
それでも一応、こっちは払う側だから少しは言ってもいいよね?


まあ、ピグモンだろうが何だろうが突っ込んでから出すもん出せばいいかと、
シャワーに向かうように促してみる。

交代でシャワーを浴びてピグモンのバスタオルを脱がしてみると、
キツイ服の締め付けから開放されただらしない体・・・


ピグモンの上に関取かよww



だらしない体に顔はピグモンだけど、とりあえず攻撃開始!

まあ、女体を目の前にすれば大体は問題ないというところは、
我が息子ながらなかなかの孝行息子だと思う。

適当にだらしのない体をなぶりながら、ピグモンにも咥えさせたりする。


いや、見れば見るほどピグモンだなー。



何てことはこの時は思っていなかったけど、とりあえず頃合いを見計らってインサート。

しかし体は正直でピグモン相手だと全くフィニッシュする様子はない。
これがショートちゃんとか美人さんなら問題ないのにねー。


延々と何十分間も突っ込んでいたらさすがに嫌気がさしてきた。

発射することは諦めてピグモンにはお帰りいただく。



しかし嬢も当然だけど格差社会ですなー。


マドカちゃんはLitchiとちょっと会うだけで3,000バーツせしめられる。
ピグモンはLitchiの汚いチ○コを何十分間も突っ込まれて2,000バーツだもんなー。


ピグモンは自分がピグモンの自覚があるのか顧客は大事にする様子。


日本に帰ってからも頻繁にLINEでメッセージを寄こしてきていた。
最初は「おっ?」と思わせる内容だったので少しだけ披露。

「お前とセックスしてから痛みが凄いんだけど」
「医者に診てもらう必要があるなこりゃ」

「ゴメン、何が言いたいのか分からない」
「この5ヶ月お前としかセックスしてないし!」
「というか、お前嫁さんいるだろ」

「いや、普通にいるけど」



何か新手の恐喝かと思ってワクワクしたけど最初だけ。
(ブログのネタになると思っていたw)


そのうち定番の「I miss you」とかばかりで飽きてきた。


なのでこちらもかなりの塩対応となり、今は連絡は途絶えてそれなりの期間が経過。


最後はスリランカにセラピストとして仕事に行くとか言っていたので、
多分セックスセラピストとして活躍していると思う。



さすがにまた会おうとかは思っていないので、
ブログに登場するのは今回限りかなー?

というか、今回限りであって欲しいw





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