Fake love with hooker

ベットに入ってからは軽いキスからスタート。

以下いつもと同じなので省略。

というかブログ読んでる方とお会いする機会が増えるかもしれないと思うと、
自然と色々と書き辛くなってくるなぁ。

もともと一人で行動するタイプだし、本当最近は自分でも潮時かと思っている。



まあ純粋に、読んで楽しんでくれている方も少数いらっしゃると思うので、
少しだけエロい描写も。


ツイッターで触れた彼女の新スキルw


騎乗位に移行してから、彼女のイヤらしい腰つきを堪能した後、
少しだけ正常位の後にドギースタイルに。


ここで新スキルを披露されましたw


自分が突かれながらも、こちらの玉袋を優しくサワサワ。

何これ、めっちゃ気持ちいいんですけどw


誰かが仕込んだスキルのおかげで、あっという間に果てることができました。


どこのどなかた知りませんが、ありがとうございますw



ここで普通は余韻があって、ピロートーク的なものがあるかと思いますよね?


がばっと起き上がって彼女が向かった先は・・・・



バスルームww



ムードもへったくれもありませんw



しゃーないのでベランダで一服してから少し待つと戻ってきたパタヤちゃん、


「出なかった(*´∀`*)」


人とのブンブンを便秘薬代わりにするんじゃないw


最後まで楽しませてくれるサービス精神(?)



事後は一緒にシャワールームへ。


最初は自分で洗おうとするも、Litchiが石鹸と取ると初めて会った時から変わらず、
シャワー中はこちらに身を預けてくる。

上半身、下半身、背中を向けて同じように洗って終了。


「3月の大きいバスルームは鳥肌立ったね」

と身振りで伝えてくる。



懐かしいなぁ、今年の3月のことだけどかなり前のように感じる。


彼女のシャワーが終わってから、自分も手早く頭と体を洗ってソファーに戻る。




バスタオルを巻いただけでしばしお喋り。


「最初に会った時は3日間連続で一緒に遊んだね」
「私にタトゥーをプレゼントしてくれて本当に嬉しかったよ」

「次の日はコスプレだったねw」
「最後の日はタカリと一緒にディスコ行って楽しかったよ」


他にもファランは偏頭痛持ちが多いよねとか、どーでもいいことを話してましたw


いつまでも喋って帰ろうとしないパタヤちゃんに

「ノースバスターミナルに行ってそろそろバンコクに戻るね」
「ソンテウに乗って行くけど乗り方を教えてもらっていい?」

「ソンテウ乗ったことないから分からないよ(*´∀`*)」
「ノースバスターミナルってどこにあるの?」



ふぁっっ!?



パタヤ住んでてソンテウの乗り方知らないって?


「いつもモタサイだもん ( ̄^ ̄*)」


「バンコクからパタヤにはどうやって来てるの」
「パパの車だよ」
「分かった、ソンテウの乗り方はインターネットで調べるよ(´・ω・`)」



パタヤちゃんはもうちょっと話しがしたそうだけど、
いい加減バンコクに行かないと帰国便に乗り遅れる。


二人揃ってちゃっちゃと着替えて、いつもの金額3,000バーツを手渡し。

おっと、モタサイ代がいるなと思い「モタサイ代ね」と100バーツ渡しておく。



まあこれはいつもの儀式だし慣れたもの。


時間はないけど下まで見送りに行く際、パタヤちゃんはフロントに立ち寄る。


何だろ?と思うと、「ID」と言いながらフロントに預けていたIDをヒラヒラさせる。


多分、彼女にしたらいつものことだから気にする必要はないけど、
彼女がホテルに来た時にうまいこと探しきれなかったので悪いことしたな・・・


今回はお金を払う時より、フロントにIDを預けなければいけない行為が、
彼女が娼婦であることを否が応でも意識させられる。


これがイヤでいつも連れ込むホテルは、
ジョイナフィー無料のホテルにしていたのに・・・



自分は売春婦って単語は、話し言葉でも書き言葉でも使わない。

お金を介在させている事実は否定しないというか、
そのまんまだからやっている行為は買春行為。

世間一般の良識ある常識人からは非難の誹りを免れない。

ただ彼女たちを必要以上に持ち上げる気もないし、
侮蔑しまくり上から目線で対応する気もない。

売春婦って言葉に侮蔑の意識が見える気がして使わないだけ。

これは自分の価値観だから否定されても気にしないし、
逆に他人の価値観を否定する気もない。


報酬を払うことで、その時限りでこちらが求めることに応じてもらっているだけ。

求めることが性行為なのか、恋愛ごっこなのか、それとも両方なのかは人によって違うだけ。


パタヤちゃんは特にこちらに対してカスタマー以上の感情はないし、
Litchiも執着しているようでも日本にいる時はあっさりしたもの。


ただ、この時はいつもよりほんのもうちょっとだけ話しをしてみたかった。

うまく言葉にできないけど・・・



ビーチロードまで見送ってからは後ろを振り返らずに部屋に戻り、
そのまま移動を続けて日本へ帰国する。



長々と失礼しました。

これにて今回のパタヤちゃんとのお話しは終了です。


彼女にはまた逢えるかもしれないし、もう逢えないかもしれない。



でもどんな結末になっても、きちんとどこかで文章に残したいと思っています。


一応他のカスタマーとは、ほんの少しだけど違った扱いはしてくれてます。
(ゴム無しとかそんなレベルの低い話じゃなくてw)

あますことなく、真実を書く義務はないので書きませんけどね。



しかし誰得の話しでしたねww


では!皆さんご機嫌よう!




Twitterも使ってマース。

@Litchimacau




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4日目の逢魔が時~ナーラックな彼女(2014年7月パタヤ)

そういや日本にいる時に「パタヤに来たらいいホテル教えるね」ってのを思い出して

「パタヤに来たらいいホテルの名前教えてくれるって言ってけどなんてホテル?」

と聞いてみると

「知らなーい(*´∀`*)」


ふぁっっ??



「場所だけ知っているから、Litchiが来たら一緒に行こうと思ってたもん」
「いやいや昨日、連絡したけど連絡つかなかったじゃんw」

とびっきりの笑顔で笑って誤魔化されたw



多分だけど彼女の脳内では、パタヤに来てからホテル近くで待ち合わせて、
一緒にチェックインをしようとか思っていた様子。

だからパタヤ初めてで、地理とか分からんちゅーねんw



良かった、自分で予約しておいて・・・

地理も分からない知らない街でホテル探しなんてイヤすぎるw



そういやお土産渡さないとな。
2014年7月パタヤちゃんへのお土産

持って行ったものは3,500円ほどの化粧水とお菓子、
後は100円均一で買ったキティグッズ。


※お菓子とキティグッズはもうちょっとあったけど撮り忘れ。


お菓子は「ふーん」って反応でコスメもタイ語の説明書と一緒に渡したけど、
「コンタクトしてないから見えないや」と反応は薄い。

一番安いキティグッズに対して「キティっっーー!!」と喜んでくれる。

お土産は本当、難しいなぁ。


しかし喜んでもらえて何より。

ビアバー嬢に渡そうかと思ったけど、思い止まって正解だった。




そういや何でパタヤに何でいるのか聞いてなかったな。


「今日は何時から仕事?」
「んー、仕事はしてないよ」
「夜は○○に踊りに行ったりしてるけど」

「バンコクには戻らないの?」
「今は長いホリデーだからパタヤにいるけど、もうそろそろ戻るよ」


ということで、単に休みで遊びに来ていたこと、
生活費は推測だけどディスコ援交で稼いでいることが分かりました。


しかしゴーホックな彼女で書いたように、今回は不思議と可愛く見えて仕方ない。

まあ、何かの補正がかかっているだけだと思うけどw


時間は18時頃だったので、自分もシャワーを浴びにいく。



戻るとずーっとネットで動画を閲覧中。

本当好きだね。


少しだけ動画観賞に付き合った後、一緒にベットへ行ってみる。




長々と失礼を致しました。
次で終わらせますので、後1回だけお付き合いをお願いします。


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@Litchimacau






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4日目の夕方~サバイサバーイな彼女(2014年7月パタヤ)

部屋を出る時にパタヤちゃん、普通に手ぶらで出かけようとするが、
途中で思い直して電話を手に取りバックに放り込んで外出。

その時にバックの中が見えたて分かったけど、
あなた財布持ってきてないでしょw


まあ全部Litchiが出す気だからいいけど・・・


マッサージ屋に二人して向かったけど、パタヤちゃんもこの辺りは良く知らない。

なので目についた適当なマッサージ屋に入ってみる。


何のマッサージかとか、時間とかは彼女に全てお任せ。

二階に案内されて着替えを受け取るも、ズボンが紐がないタイプのズボンで、
どうやっていいのか分からなくてマゴマゴしていると、
パタヤちゃんに手招きで呼ばれて、器用に畳んでズボンが下がらないようにしてくれる。

多分、ベット以外で彼女に初めてサービスされた瞬間w


着替えが終わってから、マッサージの中年女性が来るのでマッサージ開始。


パタヤちゃん最初は黙っていたけど、そのうちマッサージのおばちゃんとお喋り。

タイ語だから全く分からなかったけど、途中で「イープン」って何度か聞こえたから、
Litchiのことを話していたのは間違いない、ただ何を話していたかは不明。



マッサージ自体はいわゆるタイ古式マッサージ。

「イテテテテ!」って声が出るヤツですね。


90分間みっちりマッサージを受けて、かなーり体が軽くなった。


パタヤちゃんも伸びとかしながら満足気。



2人で一階に降りてお会計。

一人200バーツって安っ!


パタヤのマッサージ屋って、バンコクと比較すると安いとどこかで見かけたことを実感。


マッサージ屋で1000バーツ札をいつも崩すので、1000バーツ差し出すもお釣りがない。
こっちもあんまり100バーツ札を使いたくないので、お支払いは500バーツ札で。

マッサージ技師には100バーツづつチップ。


丁寧なワイをしてもらって店を後にすると、パタヤちゃん「セブンイレブンに行きたいナー」


セブンイレブンに行くために、ビーチロードへ出た時に思い出した。

一番近いコンビニへは、昨日のビアバーの前を通らないといけないことを('A`)


行きは人が多いのをいいことに、ちょっとパタヤちゃんと距離を開けて歩いてみる。

横目でちらっとビアバーを見ると、昼前まで一緒にいた嬢は元気に接客中。


実はビアバー嬢にはもうちょっとパタヤにいないの?って聞かれたけど、
午後はバンコクに戻るからとか適当なことを言っていたので、見つかると非常に気まずい。

というか本当に性格が良い嬢だったので、見つかってイヤな思いをさせたくなかった。


行きは何とか大丈夫。

コンビニで適当に80バーツほどお買い物して帰り道。


件(くだん)のビアバー前を通る時に限って人が少ない。

とにかく必死で顔を海側に向けて、パタヤちゃんが喋りかけてきても生返事でやり過ごす。


日本に戻ってこの嬢からしばらくは鬼のようにLINEのメッセージがきていたので、
多分だけど見つかることはなかったと思いたい。


暑い時とはまた違った汗をかきつつ部屋に戻り、
パタヤちゃんがまっすぐ向かった先は・・・・


バスルームw


実は彼女、マッサージに行く前にお尻に手を当てて「プー」とか言って、
便秘の真っ最中であることをアピールしていた。

しかしこれからブンブンする前に行くって、文化の違いを感じて面白かった。

もちろんフェーンの前ではそんなことをしないのかもしれないけど、
日本人ならカスタマー相手でもしないことですもんねぇー。


なかなか出てこないなー、と思っていたらバスタオルを身に着けカムバック。

一緒にシャワー浴びたかったのに、先に入られちゃったよママン(´・ω・`)


戻ってきたパタヤちゃんは身振りで「出なかった(*´∀`*)」


やっぱこの娘、面白すぎますww






旅行記を書こうと思ってはいるのですが、
もうちょっとだけ自己満足にお付き合いをお願いします。

多分、後2回で終わらせれると思います。



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@Litchimacau





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4日目のおやつ時~プンプイな彼女(2014年7月パタヤ)

前のポストは長文乙!な内容でしたが、あれでも端折(はしょ)って書いてます。
では前回からの続きをお送りします。


LINEのトーク画面を見せながら「ほら!この日に行くって言ってるじゃん!」とかやってました。


その時にパタヤちゃんも自分の携帯でLINEを確認するので何気なく見ると、
パタヤちゃんのLINEの未読件数は驚きの327件(゚Д゚;)

是非、4桁1000件になったらどういう表示になるのか見てみたいもんです。


「自分のメッセージもこの327件に入っているんだねw」
「違うよ!これはほとんどHelloとかHow are youとかだから見てないの」



ちなみに話す時はキスとかされつつ、ぴったりくっつかれているので、ハンパねェ勃起をしていましたw
ちくしょう勃起がハンパねェ


で、立ち上がって水を取りに行く時にその勃起が見つかって、
指差されてケタケタと笑われてけっこうな辱めを受けました。


そんなこんな話しをしている時に、初めて彼女がパソコンを貸して欲しいと言ってくる。

何だろ?と思うとyoutubeが見たかったみたいで、
英語で検索をしてしばらく動画鑑賞。

「この音楽がいいよ!」とか「この男の子カッコいい!」とかやってました。

唐突に「ジャスティンビーバーってゲイかな?」とか、色々とワラかすことも言ってくれますw

「なんでそう思うの?」って聞くと「ファランが言ってたもん(*´∀`*)」



パタヤちゃんはどちらかというとファラン受けする方で、
いわゆる日本人向け市場のGOGO嬢ではありません。

明るくて愛嬌があるので日本人のお客さんもそれなりにいる様子ですが、
他のお客さんのことはLitchiには本当喋ってくれないんですよねぇ。


彼女が好きな国や人の話しになって、何ヶ国かあがっていたけど
リップサービスで「一番好きなのは日本だよー♪」とは言ってました。


それから「パタヤは韓国人が多いのがイマイチ」とか酷いことも言ってましたw


話しの流れで、彼女の友人のタカリちゃんの話しになったので近況を聞いてみる。

「んー、タカリはヨーロッパ人と結婚して8年ぐらいヨーロッパに行くよ」
「相手は○○歳(一回り以上年上)」
「その後にまたタイに戻ってくるよ」



ふぁっっ!?



まさかまさかの話しでビックリ。

タカリちゃんってかなり遊び好きな女の子だけど、結婚してやっていけるんかいな?
とは思ったけど、まあ幸せになって欲しいもんです。

そして全力でダンナとなる人にタカって欲しいw


話している最中にパタヤちゃん、肩のあたりが痛いってことなので、
後でマッサージに行こうかと聞くと「イエェっース!」

色々と振り回されるし大変だけど、一緒にいて飽きない女の子です。


その前にチェックアウトは16:00だけど、これを再度変更しないといけない。

ということで「フロント行ってチェックアウト時間変更してくるね」と伝えて外へ。


外でタバコを吸ってからフロントへ行って、20:00ぐらいにチェックアウトしたいと話す。

1日分の料金になるけどいい?ってことだけど、
まあ仕方ないですわな。

レイトチェックアウト時に600バーツ払っているので、残り1800バーツはカードで決済。


部屋に戻るとパタヤちゃんは、まったりと動画閲覧中。



しかし本当太ったな・・・・
2014年7月パタヤでネット中のパタヤちゃん



と思ってわき腹つかんで

「Pumpui mak mak(すっごくぽっちゃり)」
「いつもクッキーばっかり食べてるでしょw」


とからかってみる。


パタヤちゃんもケタケタ笑いながら「バンコクいる時よりもパタヤに来たら太っちゃった(*´∀`*)」


怒らずにこういう返しがくるのがパタヤちゃんの魅力かな?



時刻は15:10過ぎぐらい。

20:00にはパタヤからバンコクに戻ることを伝えて、「マッサージに行こうか?」と聞くと、
「うん!行こうか!」と元気良く返事をしてくれる。


ということで二人揃ってマッサージ屋へ向かってみる。




よく覚えてるね?キモイよwと思われるかもしれませんが、会話の時系列は適当です。

さすがに話した順番までは覚えてませんw


それからお互いに片言英語なので、会話はかなりニュアンスが入ってます。


どうでもいい内容かもしれませんが、ブログを立ち上げた本当の目的とも絡むので、
もうしばらく自己満足臭がプンプンする内容が続きます。




Twitterも使ってマース。

@Litchimacau






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4日目のお昼時~ゴーホックな彼女(2014年7月パタヤ)

パタヤちゃんからの電話を取ると、「もうすぐ着くよー」って内容。

着いたらまた連絡をくれるとのことなので、待っていると着いたから外に来てと電話。


ところがホテルの外に出るも彼女の姿が見当たらない。


「ははーん、多分ホテルを間違えているな」と思って確認するも、
Baywalk Residence Hotelで間違いない。

通りかと思ってビーチロードを見に行くもいない。

複数回、電話でやりとりしているうちにいきなり、

「サワディーカー」と知らない女性の声。


ホテル従業員で部屋番号を聞かれるので伝えて一度部屋へ。

部屋の内線電話が鳴るので出ると今度は男性従業員で、
ロビーまで来てくださいとのことでロビーに向かう。

おかしいなぁ、ロビーも探したけどいなかったのにどこにいたんだろ?


ロビーまで行くとようやくパタヤちゃんとご対面。


今日の彼女はいかにもGOGO嬢らしく、足をむき出しにしたタイトなミニ。


すっげぇ足が太いwww


5月に会った時からさらに巨大化w

「プンプイ」とさすがにパタヤちゃんも自覚はしている。

というかますますGOGOで働くには厳しい体型になっているw



適当に挨拶をしつつ、部屋に向かうときに「何で昨日連絡くれなかったの?」と聞いてみる。


パタヤちゃんいわく「すっごい長い時間寝てたんだよ」




・・・・・・・( ・∀・)




嘘つけw


深夜に既読になったこと聞いてみるも、シスター(※)と3人で住んでいるので、
シスターが見たので自分が見たのでないと言う。

シスターっていっても本当の姉妹じゃない、いわゆるタイ人が言うシスター。

タイ人はお互いの携帯を平気で触ることは知っているので、
まあ本当かもしれない言い訳ですな。
何度かこの言い訳を使われたことがあるw


「何度も昨日パタヤに来るって言ったでしょ、なんで?」

どういう脳内変換したのか

「昨日あなたは飛行機で日本からタイに来ているかと思った」

と身振りを交えながらおっしゃるw


しばらくその話しをしようとするも、いきなりバックをごそごそあさり出すパタヤちゃん。

彼女が取り出したのはパタヤちゃんの誕生日にプレゼントしたネックレス。
チェーンが切れて修復不可能になった無残な姿。


話しを聞いてみると1週間ほど前にバンコクであった友達の誕生パーティーで飲みすぎて、
路上でひっかけて落として壊してしまったって。

「道路に落ちたのを一生懸命探したんだよ!」

と壊したクセに何故かドヤ顔w


いやその前にどんな飲み方したらチェーンが千切れるんだw
なんて記憶飛ばして、GOGO嬢の髪の毛にまでゲロ吐く自分には言う資格なし!


ああ、またLitchiに新しいの買えってことねw

「次に会う時に買っておくよ」と言うと満面の笑み。


あれ?こんなに可愛かったっけ?


特定はさすがに勘弁して欲しいのでボカしますが、つけたり外したりで前とは違うのと、
太って丸顔になったことで可愛く見える様子。
(Litchiはタヌキ顔がけっこう好き)


ちなみに壊したことを、謝ったりはもちろんしませんw

自分が知っている限りでは、GOGO嬢は「Sorry」と「Thank you」はあんまり言わない。
(ひょっとしたら自分だけ言われないのかもー??)


ということで、彼女が電話でパーティーといったのはこのことだった様子。


話しは続いて

「昨日パタヤで何していたの?」
「ウォーキングストリートで飲んでたよ!」
「女の子と一緒でしょw」

まあ、相手も分かってるだろうけどそこは礼儀として1人で飲んでたと説明。

「初めて会った時のこと覚えている?」
「覚えているよ!本当飲むだけだったね」
「でしょ、バーで女の子と一緒に店を出るのはあなたが初めてだったから」


店内でボディータッチとかこちらからは一切しなかったので、
そういったことはよく覚えている。

パタヤに来る日の約束は覚えてないくせにw


「その後、一緒にタトゥーを入れにいったことも覚えているし、
次の日にも会ったことも全部覚えているよ!」

「コスプレしてくれたねw」
「wwwww」

本当、客はそれなりにいるはずなのに、よく覚えているもんです。


「あなたが飲んでいる時に私はすっごい寝てたんだー」
「それでLINEに気がついたけど、あなたは飛行機の中だし、何で?って思いながらまた寝たよ」



はい、矛盾が生じてきましたね。

さっきはシスターが見たって言ったじゃん、と言いたかったけど、
なんか最初に会った頃の話しとかしてたらどうでもよくなったきた。


恐らくだけど、曜日を勘違いしていたことは本当で、
寝てたのではなく遊びに行ってた可能性はある。

さすがに約束ブッチして、臆面もなく連絡よこすわけはないので、
何らかの勘違いだけはしていた様子。

一応、抗議の意味で「ゴーホック」(タイ語でうそつきって意味らしい)と言って、
彼女にふざけて肩パンしつつ、「次に約束忘れたら本気で怒るからね」と伝えておく。


ここまでがゴーホックな彼女の話し。


しかしキモイ長文書いてますなw

大して面白くもない内容が続きますけど、人間は忘れる生き物なので、
チラシの裏代わりにもうちょっと書かせてもらいます。





最近はフォローしていただける方が増えて嬉しくてたまりません!

8月マカオでも速報的に活用しますので、フォローいただけるともっと幸せになれます。

@Litchimacau





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4日目の午前中~まさかの連絡(2014年7月パタヤ)

10:00ぐらいにビアバー嬢の職場に連行されて軽く一杯。
2014年7月パタヤビアバーの風景


バーには年配の女性と太目の女性がいるだけ。
後はファランのじーさんがチビチビと飲んでいる。

奢って欲しいとのことでペイバーした女の子と3人分ゴチ。

レディースドリンクは100バーツ、会計は自分のビアシンと合わせて375バーツとしれたもの。


11:00前には、チェックアウトの時間である12:00が迫っているので会計を済ませてホテルへ。
部屋に戻る前にフロントに立ち寄りレイトチェックアウトの手続き。

当初の予定では昨夜のうちにパタヤちゃんと遊び、午後にはバンコクに戻るつもりだったけど、
バンコクに戻って荷物を預けても、行きたい所も特にないので予定を変更。

16:00にチェックアウトをして、ホテル荷物を預けてパタヤをうろついてから、
荷物をピックアップしてから20:00ぐらいにパタヤを出ることに。


16:00まで時間があるのでパタヤに来てからの顛末をブログに書いて、
読んでる人に「プギャー」と笑ってもらおうかと。

レイトチェックアウトは16:00までで600バーツ、1時間150バーツで部屋を確保した次第。

現金で払うと手持ちは260バーツしかないので、小額でも両替する必要があるけど、
まずはツイートやブログを確認してからと思って部屋に戻る。

で、カチカチと書いているとLINEがくるので確認するとパタヤちゃんから。


???


今更なんだ?

と思ってトーク画面を確認すると、そこには電話番号と一言「My number」


最初は無視って帰ろうかとも思ったけど、やっぱ昨日なんで連絡くれなかったを知りたい。

というか、本当この時は「会わずにこのまま帰るんだなぁ、これでもう二度と会うこともないな」
と思っていたので、思考回路が追いつかなかった。


とりあえず頭を整理するためにも、電話する前に両替をしておこうかと。

それと今朝方、ビアバー嬢と一戦交えた痕跡を消しにかからないとw


ということでその辺にいたメイドに部屋の掃除を頼んでから、
日本円を持って近所をうろついてみる。

ネットで交換レートのいい両替屋を探すつもりもなかったので、
何軒か適当にあたって無愛想なねーちゃんの店で両替。

10000JPY=3110THBの表示(1THB=3.21JPY)


今日の深夜には帰国するけど、とりあえず35,000円ほど両替。
10,885バーツを手にしてからコンビニに立ち寄り水を購入。

さあ電話してみるか!と思うと既にパタヤちゃんより11:49に不在着信。
普段はあんまり連絡寄こさないけど、会うと決まれば彼女の行動は素早いw

こっちから12:09に電話すると彼女の第一声は日本語で・・・・



「元気ですかっ!?」




どこの日本人客に教えてもらってるんだw

もうね、これで怒るに怒れなくなってしまったw



とりあえず「何で昨日連絡くれなかったの?」と聞いてみるも、
Litchiは英語苦手だしおまけにタイ人の英語だから、
電話じゃ何を言っているかさっぱり分からない。


途中で「パーティー」と聞き取れたので、

(゚Д゚)ハァ ??

パーティーがあったからブッチしたのか?と思ったけど、これは後に勘違いと判明。


今日日本に帰ること、16:00にはチェックアウトすることを伝えると、
今からシャワー浴びて食事をしてからこちらに向かうとのこと。


ホテル名を再度伝えて、大体14:00には来るとの約束を取り付ける。


待っている間は、Litchiも近所の店で適当にハンバーガーを注文してみる。
2014年7月パタヤのハンバーガー

これで210バーツぐらいでけっこうなボリューム。


しばし部屋で待っていると13:30過ぎ、パタヤちゃんより連絡。

ここからがまた大変でした。






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3日目の深夜~表裏一体の負の感情(2014年7月パタヤ)

0:00前にホテルに一人寂しく帰ってそのままベットで眠り込む。

寝落ちする前に再度何本かメッセージを送るも、
既読になることもなく、LINEの電話機能を使うも応答なし。


目覚めると2:00、LINEを未練たらしく確認するもメッセージはなし。


しかし既読になっているのは確認。

さすがに訳が分からなくなってきた。


自分でパタヤに来いと言っておきながら、こちらの提案した日付に回答せずに、
しばらく連絡がないと思うと会いたいとメッセージを寄こす。

ならばとホテルをキャンセルして同行者との日程を調整して、
時間を作って不案内のパタヤに来たのになぜこんな仕打ちを受けるのか?


この時は悲しさや寂しさより、怒りと激しい憎しみの感情を抱く。


初めて会った時に聞いた番号に架けるも、予想通りその番号は不通。


目覚めたことと酔っていることをLINEで伝えるも反応はもちろんなく、
さすがに寝れないので3:00前に飲みに出かける。


近くのビアバーでしこたまアルコールを体内に入れて、
5人いた中で選べそうな女の子をペイバーして部屋に戻る。

その娘の話しはまた旅行記で。


とりあえずアルコールと、女性の柔肌のおかげで眠りにはつけた。






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パタヤちゃんとの会うまでのやり取り

現地で色々と書こうと思ったのですが、寝不足でこれぐらいしか機内で書けませんでした。
せっかく書いたので公開します。

内容はタイに行くまでに行ったパタヤちゃんとのやり取りです!

ツイートはちらちらと触れていたのですが、
ブログでは特に触れていなかったのでまとめてみました。


6月上旬頃からバンコク行きの日程を伝えてブッキング開始。

旅行自体は5月に予約していたけど、あんまり早く伝えても、
彼女は関心を示さないため6月になってからにしてみた。


彼女からの「今パタヤだからパタヤおいでよ」のオファーで迷い出す。

バンコクにいなくてパタヤにいるのは分かったけど、
こちらは4泊5日で日にちが限られている。

でも今年最後のタイのつもりだしなぁ。



後は本音でブログのネタ作りのため。

パタヤちゃんとパタヤで会うってのを書いてみたかったw


最初は6月20日(日)にパタヤ行きのオファーを出すも、
いつものように2日ほど放置される。


もう面倒くさくなってきて、「やっぱパタヤ行くの止めるわ」と送信。

彼女からは「T.t」と「Why」と一言。


本当にLitchiに会いたいの?と試すも既読スルー。


もういいや、バンコクの宿も抑えているしと思って、
お互いに2週間ぐらい一切連絡を取らず。

そしたらいきなり7月7日に自分の写真を数枚とともに、
「Miss you so much」


「返事くれなかったじゃん、もうバンコクのホテル予約したよ」と伝える。


彼女からは「I wait you」


悩みましたねぇ。
行かなきゃこのまま関係が切れるのは分かっているので、
そろそろ潮時なのかなぁとも思って。

マカオなら小姐が大陸に戻ることで関係は切れますけど、
タイではどうなるのかは未経験。

まあ何の生産性もない関係なので、このまま切るのが良かったんでしょうけど、
前回5月に会った彼女はこれまでと違った接し方をしてくれたし、
酔った勢いでもう一度会ってみることにしてみる。


ホテルはキーバンコクを4泊抑えているので、途中をキャンセルするより、
最後か最初をキャンセルするのがベター。

初日はバンコク到着が19時最終日は深夜発にフライト変更になったこともあり、
7月21日(月)でブッキングとする。

7月22日(火)はホテルなしになるけど、それは後で考えたらいいやと。


それからパタヤのホテル決めようかと思ったけど、
全然知識がないので彼女にお任せしてみる。


7月11日のやり取り。

「Do you know good hotel?」
「Yes」
「Please tell me good hotel」
「Ok i tell you after」


普通は遅くとも2~3日中にホテル教えてもらえると思うじゃないですか?


全然その気配がないからとっとと予約。


そしたら7月16日になって

「Honey if you come stay in pattaya you tell me ok because i know name hotel for u 」

ハニーじゃねえよw
おせえよw

しゃーないからこう返しておきました。

「Oh... I reserve hotel. Hotel name is Baywalk Residence Hotel.」



一応念押しはこんな風にしていました、。
2014年7月パタヤちゃんへの念押し




結果は約束日には見事に連絡が取れずw

敗因は分かりました。

日本から念押しするだけじゃなくて、現地に行ってからも念押しすることです。


長くなりましたが、これがブログには書いていなかった顛末です。


8時15分ちょいと追記。
しかし自分の英語ひどいなw

見直したらスペルは間違っているし、前置詞の使い方も無茶苦茶。

でもゴゴでは『あなたの英語は分かりやすい』と誉められたことがありますw

中学二年レベルの英語がいいみたいっすw





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帰国しました!

帰国してから空港のラウンジで色々と作業をしていました。

ほとんどはいっぱいきてるLINEの処理ですがw

ちょこちょことあちこちでLINEの交換してたんですが、
考えなしにするもんじゃないですねw


一通り終わって先ほど帰宅。

寝れるかなぁ?と思ったのですが寝れないので簡単な帰国報告。


まずパタヤちゃんと会えなくて、やけになって持って帰った女の子(実際はもっと歳ですがw)から、
まあ凄い勢いでメッセージが飛んできます。

今も見なかったら未読がすぐ6件とかw

人気GOGO嬢はこんなのが何人もお客にいるのか・・・

ちなみにパタヤちゃんだとLINE未読件数は327件w


でこの娘、性格も良くて使ったバスタオルをきちんと畳んで部屋を出るような、
夜の商売の娘にしてはすごくできてる娘なんですよ。

明るさはそんなにないけど、優しくてこちらへの気遣いに母性を感じます。
実際、子持ちだしw

でも申し訳ないけど全く好みじゃないんですよねぇ。

どこがいいのか自分のことを気に入ったらしいが、
正直わたしゃちょっと引いていますw

LINEのブロックとかする理由もないので、うまーくフェードアウトしたいなっと。


それからパタヤちゃんとも、帰国してからちょこちょこLINEのやり取りしました。


なんかこっちもうーん、ってなる様な内容なのでどうしようかと。

多分、全部は書けないのですが、書ける範囲内でぽちぽちと書いていきます。


しかしLitchiに財力があれば10月も訪タイして、色々と話しを進めたいのですが、
さすがに今回遊び過ぎてそれは無理。

来月のマカオでガツンと稼げれば行けるんだけどなぁ・・・





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聞きたいこと

とりあえず部屋のクリーンアップをメイドに頼んで、
手持ちが260バーツしかなかったので両替とか行って来ました。

一度パタヤちゃんから着信あったのですが、気がつかなかったのでコールバック。


第一声は「元気ですかっ!?」でしたw

どこの日本人客に教えてもらってんだw


彼女のこういうとこが憎めないんですよねぇ。

その後に色々と話したのですが、タイ人の英語だし自分も話せないしで、
昨日連絡しなかった理由はイマイチ分からずじまい。

なんかパーティーって単語が聞こえたw







ふざんけんなっ!!(怒)






さすがにパタヤちゃんに甘い私もこれはちょっと・・・


まあ相手はこっちが時間とお金をやりくりしてから、
かなり無理してることなんか関係ないですからねぇ。

会う約束ぐらいは出来るので明日帰国だけど緊急ブッキング。



ということで聞きたいことが山ほどあるので自分用に整理。

①パタヤで何の仕事をしているのか?
⇒GOGO関係だとは思うけど、彼女はLitchiには仕事のことを言いたがらないので、
 実はこれはかなり難関だったりする。
 この件に関しては平気でウソつくし・・・

②昨日の約束をなぜブッチしたのか?
⇒こういった事態を想定して、事前に「来週の月曜21日だね」とか「後1週間だね」って、
 しつこいぐらい念押ししてました。
 数回しか会ってなくても、そういうことを平気でする女の子なのは理解してますw

③今日は何時まで大丈夫なのか?
⇒①を聞き出すきっかけで聞いてみようかと。
 それによってチェックアウトの時間をまた変更しないといけない。


他にもあった気がするけど忘れてしまった・・・orz


しかしLitchiもなんで彼女にこんなに執着するんだろ?

顔はぶっちゃけ好みじゃないし、平気でウソつくしレスは遅い営業下手だし・・・


彼女は小蝶とは全く似ても似つかないのになぜなんだろ?

小蝶とは国籍も肌の色も違うのは当然だけど、
パタヤちゃんに小蝶の面影の欠片もないのになー。




パタヤちゃんと会ったら隙を見つけてTwitter活用します!

ごく一部の方には男の娘と並んで好評なのでフォローいただけたら嬉しいです。

@Litchimacau






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