5月3日(日)その② ~ 出会いはいつもインソムニアw

ハイ、3時を回ってしまいましたわ!
このままだと一人でホテルですわ!
不機嫌な女の子(マドカちゃん)を接待して終了の記憶だけですわ!

もう、この時間から他のGOGOバーに向かうのはキツイ。

バービアは遅い時間だから未知数だし、立ちんぼはあっさり過ぎるだろうと除外。


となるとディスコで頑張ってとなる。

insomnia、808、pier、ルシファーぐらいしか知らないけど、
最終日でスカを引きたくないのでinsomniaへ。
(ハリウッドは移動に時間がかかるので除外した)


まずは1階のi-barに入ってみると、店内はかなり混雑している。
ゆっくりと周囲を見渡しながら奥に向かう。

来ている女の子はいつものように派手なメイクのファラン好みが多い。

そしてこの時間だからか、女の子だけのテーブルは少ない。
大体どこも男がいるので当然割り込みとかは厳しい。

シーシャの煙が漂う退廃的な雰囲気の中、
そのまま奥の階段を上ってからインソムニアへ。


インソムニアはさらに混雑している。

空いているテーブルがないのでそのままぐるっと一周回ってから、
再び1階のi-barを慎重に進んでいると、
トイレ前の女の子3人テーブルの1人が笑顔をくれる。

顔立ちはキツイ系で自分の好みではないけど愛嬌はある感じなので、
こちらも笑顔を返してテーブルに近づいてご挨拶。


3人のうち1人はもっと好みから外れるし、
もう1人は年齢が対象外なのでこの1人に絞る。

この女の子、自分が学生の時のバイト先で働いていたフリーターに似ている。
ナオちゃんって名前のフリーターだったので、以下はナオちゃんでいきます。

顔立ちはパタヤちゃん系だけど、もうちょっと劣る感じ。
パタヤちゃんはそれほど美人ではないのでそれで察して下さい(・∀・)

って、パタヤちゃんに実際に会ったことあるNKさんしか分からないなw


女の子3人は結構飲んでいるのでかなりノリノリ。
シラフだと着いて行けないけど、こっちもアイアンクラブで飲んでいるので、
相手のノリにはなんとかついていける。

年輩女性は気が利く女性で、「何か注文したら?」とスタッフを呼んでくれたり優しい女性。

※Twitterでは「ババアにまとわりつかれています」とかヒドイこと書いたけど、
  実際はシーシャ頼む時とか、ナオちゃんと一緒にホテルに戻る時も、
  アシストしてくれたりでちょいと訂正します。

ビアシンを頼んで乾杯後はそのテーブルで楽しませていただく。
女の子二人はノリノリで踊るのでかなり楽しい。

そして隣のテーブルでシーシャを分けてもらったり。


テーブルに混ぜてもらったし、シーシャでもゴチしようと注文。

フレーバーは定番のアップルミント。
隣のテーブルのシーシャと併せてみんなで回し飲み。

ナオちゃんに向かっては「キレイダネー」「可愛いよ」とか定番トーク。

別にお金を払えば一緒にホテルに行けるのだろうけど、
少しでもいい気分させた方がその後が楽しめる。

またこっちのノリが悪かったりしたら、拒否権を発動されるかもしれないし。


この時にマドカちゃんから珍しくメッセージがLINEで飛んでくる。
普段、営業が少ない女の子なのでなんやろ?と思ってみると、
「You ok」「Now miss you」の短い内容。

返す必要もないのでスルーしておく。


それよりも今が楽しくて、いい感じになってきたところでビアシンを追加。

そのあたりからクソ酔っぱらいになってきて、
先に酔っているナオちゃんとはシーシャ口移し。

抱きつきながらナオちゃんに「一緒にホテル来れる?」と聞くと、
「いいよー」の回答がくるので先に金額を聞いてみると、
2000バーツの良心的なお値段。

※値段聞かずにタダを狙わないのって思う人はLitchiを知らない人。
 ハゲ&デブ&クサイのヘ三重苦なのに、お金を払わずにホテルに来てもらうなんてムリw


このままホテルに戻ることもなく、さらに弾けて飲みまくり。
最後はテーブルに残っていたスミノフ3㎝ほどを一気飲み。

割ってないのを飲むなんてアホの極みw

なんかこの後も「808(ディスコ)行かない?」と言われるも、
時間はすでに朝の4時30分で、体内時計は日本時間なので6時30分でっせ。

マジ勘弁してと思っていたら、そのまま解散の流れになるので、
ナオちゃんと連れだってモタサイ1台に乗ってホテルへ帰還。

正直、解散の流れはあんまり覚えていない。


ホテルに戻ると今さらながら年齢とか確認。
確か20歳と言っていたような・・・

仕事はしていないって言っていたのでディスコが仕事場。

現地時間、朝の5時なのでさっさとブンブン済ませる必要がある。

だってチェックアウト12時だしねぇ。



ダメもとで「シャワー一緒に浴びれる?」って聞くと「いいよー」の答え。

ええ娘や・・・


酔っぱらい二人一緒に洗いっこ。

なんかア○ルのあたりも丁寧に。


ベロチューありの指入れありの何でもオッケー。
そして普通に感じて普通に濡れる。

尺を要求するとそれは歯が少し当たって上手くはない。
でも結構長い間尺るので身を任せていると、タイでは珍しい袋攻めも。

こういうの仕込むのってファランが多いから、ファラン相手が多い嬢なのかな?


その後はタイでは初めてのア○ル攻めも。

いやー、いい仕事してくれますわ。


インサート後もかなりいい感じ。
ただこっちが酔っているからなかなかイカない。

ゴムはTekkaさんのブログで紹介されていたオカモトの0.01のうっすいヤツ。
だけどもフィニッシュする気配が感じられず。

余談ですけどこのオカモトのゴム、1個300円ぐらいしますけど、
使用感は素晴らしくてマジでお勧めです。


なんとかバックや騎乗位でも頑張ってもらって正上位(多分)でフィニッシュ。


ブンブン満足度はかなり高い女の子だったけど、難点は尺が歯にあたるのと、
喘ぎ声がファラン仕様なところかな?

さすがに「オウ、イエー」とかじゃないけどw


そして写真を整理している時にムービーがあったらから見たら、
なんか知らないけどハメ撮りが残っててワロタw

格好つけるわけじゃないけど、ハメ撮りとかは趣味じゃない。
だって撮っても鉄板で見直したりしないもんw

それだったら普通ににしてる写真とか、コスプレお願いした後の動画の方が楽しめるw


ということでよっぽど酔っていた様子だった。




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5月3日(日)その① ~ GOGOバー遊び

マドカちゃんと別れてから、ビーチロードまで歩いて行ってソンテウに乗る。

LKメトロの選択肢もあったかもしれないがよく分からない。
まだウォーキングストリートの方が馴染みがある。


マドカちゃんには塩対応(Litchi主観)を繰り返されたので、
違う女の子と遊ぶ気満々!


時刻は日曜に日付が変わって2時前なので、
良嬢は狩られた後かもしれないけどここはパタヤ!

GOGOがダメでもバービア、ディスコ、立ちんぼと選択肢はいくらでもある。


鼻息荒く向かったものの、店の特色とか全然分かっていない・・・orz

エイヤ!と向かった先はアイアンクラブ。
選んだ理由は単純で、ウォーキングストリートのGOGOバーで、
シーシャが吸えるところをここしか知らないから。


2時前に店に入ると嬢は結構まだ残っていて、まあまあの女の子達もチラホラ。


とりあえずビアシンとシーシャを注文。

シーシャは350バーツ。


しかしシーシャがあるとモテモテだね。

かわるがわる嬢が何人もやって来てから「一口吸わせろ」
中にはお礼なのか口移しでシーシャをくれる嬢もいたりでラッキー♪

その中に一人タカリが凄い嬢がいた(以下、タカリ嬢)

結構しつこくドリンクを飲ませろと言われたけど、
全然好みでないのが隣に座られたらイヤなので断固として拒否。


そのうちあきらめてどっかに行ったのでほっとして、
シーシャを吸いに来た中から可愛らしい顔立ちの娘さんにドリンクごち。

年齢を聞くと19歳、コンケーンの出身でパタヤ勤務は3週間目!

きましたねー。
キャリアが短いからすれてないと予想して、この嬢に的を絞ることにする。


このお嬢さんは英語がそれほど得意じゃないらしいので、
なかなかしんどいけど頑張ってコミュニケーション。

ちょうどシーシャの炭を変えるスタッフが、炭を変えるひしゃくみないたのを振り回して、
華麗に踊ったりして楽しませてくれる。

感じも良かったスタッフなので100バーツを握りしめて、
「もう一回プリーズ」とお願いするとステージのダンサーの注目を集めて踊る。

よっしゃよっしゃと100バーツのチップを進呈。

すぐに他のスタッフの一人も「俺も!俺も!」とひしゃくを手に取る。


二番煎じに金払うのか (・д・)チッ


って思ったけど気に入っている嬢の前でケチ臭いそぶりは控える。


まあご存知の通りLitchiはケチなんでストレス溜るけどw


二番煎じも一生懸命踊ったので100バーツを進呈。
ということで無駄に200バーツを出費したけど、周囲も盛り上がったのでよしとする。

隣の嬢もニコニコしているし安いもんさ!


そしてらかなり離れていたところからタカリ嬢が飛んできて、
「私も!私も!」ひしゃくを取って踊るけど、全然なっていない。

それにはお金を払えないと断固拒否。

しかし凄いね、このタカリ嬢。

自分の隣にいる嬢に向かって何かを話している。
隣の嬢は困った顔で「ドリンク彼女もいい?」のニュアンス。

入店して日も浅いだろうから断れないでしょうねー。

ここでタカリ嬢に負けてドリンクを進呈。
もちろんこの1杯だけで追加をしないことを念押し。


しかしこのキャリアが浅い嬢は素朴な顔立ちと、
穏やかな話し方で癒してくれる。

ダンスの時間までキープしておいて、戻ってきてからペイバーだな!

と思ってダンスに送り出した後に、「シーシャ私もいい?」と来たのは目がぱっちりした、
ベリーショートの女の子。

頭に花の輪っかとか載せててカワユス。

好みは人それぞれだと思うけど、自分にとってはど真ん中ストライクに近い。


年齢を聞くとさっきのキャリ浅嬢と一緒の19歳。
ただキャリアは1年ぐらい。

いやー、迷ったね。


特にドリンク督促もなく、可愛いお口でシーシャを吸うだけ。


「その可愛いお口で僕のシーシャも吸ってくれないかい?」
「ただし吸い口は白くないけどな!」



などと下衆なことを考えながら、どっちにしようかなーと贅沢な悩みを抱えてしまう。


その時にタカリ嬢が再び来襲。
なんか胸元とかチラつかせながら「20バーツでいいからちっぷぅ~~」


いやじゃボケw


と思ったけど20バーツならいいかと財布をゴソゴソすると「100バーツなー」


うぜぇ・・・

財布をひっこめると「20バーツでいいですぅ~」となるので憐れになって、
20バーツ札をパンツに突っ込んでおく。


タカリ嬢が他の席に行くことを願ってトイレに行くと、キャリ浅嬢がステージ上から、
ナチュラルな笑顔を送ってくれたりする。

カワエエ・・・

そんな笑顔をもらったら、オジサンはキャリ浅嬢にメロメロですわ!


ということでキャリ浅嬢に的を絞ることにして、
ダンサー交代を待ってみるも、この店ダンサー交代の時間が長い。

営業終了を聞くと4時とのことなので、さっさとペイバーしたい。

というか自分も大概疲れてんですけど。
だって日本時間なら5時だもん、ジジイにはキツイ時間っすわ。


ダンサー交代になってもキャリ浅嬢は控室から戻ってこない。

そうこうしているとベリーショートは私服に着替えて、
「お疲れ様でしたー」みたいな感じで帰って行く。


ようやくキャリ浅嬢が戻ってきたので、とっとと酔わせてペイバーしようと、
テキーラを注入とかしてみる。

2杯頼んで一杯ずつと思ったけど、酒は弱いのかジャンケン勝負。

時間があれば勝っても負けても両方飲むけど、
とにかく酔わせたいのでガチ勝負。

結果は一勝一敗。


よし、そろそろペイバーやっ!!


と持ち掛けてみると「ん?もう閉店時間近いし帰るけど?」みたいな反応。


いやいやいや、ペイバーですよペイバー。

あなたにチップという現金を進呈するんですよ。

なんか他にも言っていた気がするけど、この店ってペイバーできないコヨーテとかいるの?
今度ちゃんと調べておこう。

刀折れ矢尽きた状態となったのでチェック。

最後の余計なテキーラとかシーシャ代込で1480バーツ。

1500バーツを払ってトボトボと閑散としだした店を後にする。


やべぇ、最終日なのにホテルで寂しく一人寝のパターンが濃厚になってきた・・・


でも、やっぱペイバーなしでもGOGOバーは楽しいねー。

このポストは現地で書いたのをちょこっと修正しただけの手抜きだけど、
あんまり修正するところがないぐらいノリノリで書いた文章。

ちょっとでも読んでいる方に浮かれた様子が伝わればなっとw




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5月2日(土)その④ ~ 最後の夜

本日はパタヤ滞在4日目、6日目に日付変わった5月4日(月)に帰国するため、
ホテルを予約している実質の最終日。

明日の予定は決めていないけど、22時にはパタヤを出ないと、
フライトは2時15分なので乗り遅れる可能性がある。

マドカちゃんと会う予定にはしているけど、不機嫌だったらせっかくの最後の夜なのにイヤだなー。


時計を見ると19時過ぎ。

22時にはホテル近くに戻っている必要があるので、
ソンテウに乗っていくよりモタサイが早いので、
ソイの入り口にいるモタイサに乗って移動。

ロイヤルガーデンプラザあたりから激しく渋滞していたので正解。

モタサイ代も50バーツと全然ぼった金額とは思わなかった。


とりあえずルールの二つ目を守るために軽く腹に何かを入れることに。
選んだのはコレ。
2015年GWパタヤWSでカオマンガイ

2月にバンブーさんに連れて行ってもらった店で50バーツのカオマンガイ。

さっき夕食を済ませたばかりだけどガツガツと食べておいてから、
バカラのオープニングに間に合うべく小走りで向かう。

ペイバーする気はサラサラないけど、パタヤのキレイどころが揃っているはず。

ゴールデンウィークの土曜日だから、日本人が多いかなーっと思いきや、
Litchiのまわりはハングルが飛び交う空間だったw

日本国バカラ県かと思いきや、韓国バカラ道になっていたw


また、この韓国人達が人気嬢っぽいのと馴染みらしくて親しげに話している。

バカラは日本の牙城かと思いきやそんなことはなくなっている。
バカラびいきの日本男児には頑張って欲しい!

まあ、ボクは69バーツのドラフトビアをチビチビ飲んで、
イヤらしい視線で嬢を舐め回すように見るだけなんですけどw


時計を見ると20時40分。
マイルール時間(飲酒は21時まで)では残り20分。

そこで今年2月に来た時に可愛いノッポの全裸嬢がいたライトハウスへ。

残念ながら目当ての嬢は不在。
それどころか客も少ない嬢も少ない、そして嬢は好みでないと。

全然楽しくないのでさっさと退店。


ペイバーしないにしても盛り上がっている店が楽しい。

ただ21時と時間は早いのでどこが盛り上がっているか不明。


こういう時はセンセーションズに行っておけば、
嬢も客もうじゃうじゃいるだろうと行ってみる。

トイレに行く時にボードを確認すると80人ぐらいは出勤している。
チラホラと空白があったのでペイバーもされている様子。

飲もうかと思ったけどあんまり飲んで怒られるのもイヤなので、
110バーツのコーラーを頼んでチビチビと飲む。

座った場所が悪かったのか、誰も構ってくれないままで、
気がつくともう22時になっている。

マドカちゃんとの約束は22時だけど、
時間を守らなくなったのでちょっとこちらもルーズに。

それでもウォーキングストリートに行ってることは言えないので、
いったんホテルに戻るべく乗り合いソンテウに乗って移動。

ソンテウに乗って移動している時にFacebookのメッセージ機能で、
「家族が来ているからもうちょっと待って」の言葉とともに、
自分と母親が写っている写真を送ってくる。

家族が来るなんて一言も言ってなかったので最初はウソだと思った。
ついにGOGO嬢らしいウソをつきだしたなーっと。

そして家族が来ているから3時で帰るとの内容。


定番中の定番のウソですなw



断るって選択肢もあったけど、1時ぐらいにお別れすれば遊びに行ける。

「それでいいよー」と連絡してから部屋で待つも彼女は来ない。

メッセージをやり取りするもなんか意思疎通が上手くいかずに、
結局はソイの入口のモタサイ乗り場にいるから来いと判明。

なんでホテルの下まで来ないんだと思いつつ向かってみると、
さっさとLitchiが来ないので仏頂面で待っている。

これだよ・・・

別に客だからとエラソーにする気はサラサラないけど、
せめて笑顔で応対してくれればねぇ。

ただ服装はさっき送ってきた写真と全く同じ格好なので、
家族が来ているのは本当だった様子。

自分の猜疑心も大概だけど、こうなるのは嬢のヤリ口にも問題があると思うw


そして生理だから部屋には行けないとw
踊りでも食事でも3時までは付き合うから、1500バーツ欲しいとのこと。

ブンブンなしで1500バーツって安くはない、というか自分の感覚では1000バーツが限度。

ただ立ち位置的にはLitchiは援助オジサンだし、朝方散々怒らせたこともある。
そして母親も来ているならお金が必要だろうからとオーケーする。


近所のマッサージ屋に行くも不機嫌な様子は変化なく、
マッサージ中も自分とはほぼ喋らずにマッサージ師とのみ会話。

かなーり怒ってますw


ほとんど会話することもなくマッサージが終わった後、
ウォーキングストリートに行くと言われるが、
今のマドカちゃんとは一緒に行きたくないw


なのでどっかで話しをしようと伝える。

この時に部屋にゴムと嬢へチップを渡す時のアイテム(ポチ袋)を取りに、
マッサージ屋で待たせて自分一人だけ戻る。

この時にちらっとだけど、このまま放置して遊びに行こうかとも思った。

それをやったら関係修復は絶望的になるので出来なかったけどw

1台のモタサイに二人で乗ってから、センタンの向かいにあるバービア群へ。
(正確には向かいじゃなくてちょっと右に行くとあった)

今回も微妙に背中に乳トップがあたるので半勃起したw


彼女も全然知らない場所なので適当なバーへ入る。
ここでは小一時間ぐらい話していたかな?

話しの内容は割愛というか書く気は全くないけど、
現地実況で晒した言葉とTwitterで酔っぱらって書いたことだけ。


最初は自分がほぼ一方的に喋っていた。

そのうちに「同じ話しばっかりもういい!」

そしてマドカちゃんはガチ切れしながら言ってきた。

『私はお客さんとはホテルの外には行かない』
『ホテルでメイクラブするだけで外では会わない』
『なんであなたはそれが分からないの!』

10分以上、まくしたてられて結果としてはなんか自分が謝る展開になる。


この時に体調がずっと良くないので母親が来たこと。
そして明日お寺にお参りに行くのでお金が必要なこと。
母親から「体調悪いのにどこに行くの?」と言われたけど、
どうしてもお金が必要なので出てきたこと。

そんなことも話していた。


『病院行けよw』というツッコミはなしで。

病院にはもちろん行っているけど、タイでは体調がよろしくない時は病院だけでなく、
ブッダにお祈りとかは普通のことみたいなんで。


時間も1時過ぎになったので、約束の3時まで2時間以上あるけど、
これ以上一緒にいても何にも楽しくない。

なので家に帰っていいよと伝え、彼女に1500バーツを渡して会計を済ませる。


通りにいたモタサイを呼んでから、モタサイ代として100バーツも渡しておく。

モタサイに乗った彼女とはここでお別れ。

最後に「これからどうするの?」って聞かれたので、
「部屋に戻るよー」というと不敵な笑みで「本当(笑)?」



もちろん大嘘だけどw




最後の最後で普段の彼女らしい笑顔が見れたけど、
色んな意味でもうちょっと早ければなー。




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5月2日(土)その③ ~ 綺麗なビーチはどこですか?

シーシャカフェで1時間ほどぼけたら、時間は13時30分頃とかのいい時間。

パタヤに来るのは5回目だけど、パタヤビーチ以外行ったことがないので、
ソンテウに乗って行けるジョムティエンビーチに向かってみることに。

セカンドロードとサウスパタヤロードの交差点の南側にある、
ソンテウ乗り場に歩いて向かってそこからソンテウに乗り込む。

しかしGOGOバーの宣伝が出てるってよく考えたらすごいね。
2015年GWパタヤGOGOバーのソンテウ看板


ソンテウに乗り込んでから20分ぐらいだったかな?

目的地のジョムティエンビーチに到着!


ビーチの反対側には色々な店もあって、観光客だけでなくローカルもけっこう見かける。

とりあえずビーチに行ってみるも大してキレイではない。
2015年GWパタヤジョムディエンビーチ

それでもせっかく来たからと、適当なビーチチェアに座ってから、
ビアシンを1本頼んでからのんびりと読書。

サングラスやらフルーツの物売りが来るけど、いらないので笑顔で断っておく。

物売りの中でカニを揚げたのは美味しそうだったので購入。
2015年GWパタヤジョムディエンビーチでビール

40バーツのおつまみ、ビールに合ってこれは美味かった。


ビーチでぼーっと海を眺めたり小説読んだりしていたら、
2時間ぐらいはあっという間に経過、チェア代込みで140バーツ支払い帰ることに。

15時とか16時といい時間になったので、ソンテウに乗ってホテルまで戻る。


ところがこのソンテウ、センタンで停止してここで全員降りろと。

まあセンタンからならホテルまで歩いて戻れるからいいけど。
ちなみに料金も20バーツだった。


ホテルに戻る道すがらトップスにあるコーヒー屋でカフェイン補給。
65バーツのアイスアメリカーノを買ってから部屋でしばし休憩。

この時にブログがイマイチつまらないので、時間もあるし遊びに行こうと思い立つ。

マッサージパーラーの気分じゃないし、そんなに面白い場所も知らないので、
まあソイ6でビールでも飲みながらおねーちゃんでも冷かすかと行ってみる。


一昨日、4月30日(金)に入った店がよかったけど、見事に店を覚えていないw

「ここだっけかなー?」と入った店は自分的に残念な嬢ばかりの店。


ビールを頼んだだけなら飲み干して出ればいいけど、
シーシャも頼んだので出るに出れない。

しゃーないのでシーシャを吸いながらアプリのポーカーでひたすら時間潰し。

きれいにポーカーチップがなくなったところでチェックする。
ビール代90バーツだったので100バーツ支払っておく。

この後、ソイを行ったり来たりするとまあまあの嬢もチラホラ見かける。

ただ時間も18時過ぎだし、ソイ6はまたタイに来た時に持ち越し。


屋台で適当に焼き鳥とライスを買ってからホテルへ戻る。
2015年GWパタヤ貧乏飯


Twitterではツイートしたけど、これがガチの晩御飯w

これで25バーツ、食に対して全くこだわりがない上にケチだとこうなりますw


とりあえずマドカちゃんと会う約束は22時ぐらい。

それまで3時間ほどあるので以下のことを決めておく。

①飲酒は21時までにしておく
②ケンカをふっかけない
③ちゃんとお腹に何か入れてから飲む


マドカちゃんは約束は守る方だし嘘も少ないからいい女の子だとは思うけど、
お酒が嫌いなところや図々しくなってきたので微妙に違和感を覚えていた。
けど、一応この時は継続する気持ちをLitchiは持っていた。

ただ、7月にパタヤに来るけど友達と途中から一緒だから、
会うのは昼間だけだよと言ったら向こうも何かを察した様子。


まあ、遊びに来ているのだから楽しまなきゃ損なので、
ビーチロードに向かってからソンテウでウォーキングストリートへ!




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5月2日(土)その② ~ ワンパターン過ぎて笑っちゃうw

マドカちゃんは今日は昼間は忙しいので夜に連絡すると言っていたので、
ぽっかりと時間が空いてしまった

となると行きたい場所はバイクを借りる必要があるけど、
なかなか借りようと踏み切れないので、
午後からバイクなしで行けるビーチに行ってみることに。

朝食を取りにセントラルロード沿いにあるいつもの店で65バーツの朝食。
2015年GWパタヤ5月2日の朝食

しかしこの写真アップするの何回目だろw
一応、毎回ブログ用に都度写真は撮っているけど変わり映えがしないという。


朝食の後、そのままシーシャを吸いに行こうと思ったけど、
使っていないDTACのsimをチャージすることを頼まれたのを思い出し、
いったんホテルに戻ってから海外でしか使わないスマホを持って外出。

ビーチロードに向かうまでのセブンイレブンで100バーツチャージ。


そこからソンテウでウォーキングストリート向かっている時、
空腹感を感じたのでベイウォークレジデンス付近で降りてから、
これまたいつものベイウォッチレストランでいつもの食事。
2015年GWパタヤチキンカツだったと思う

この店は味も好みだし、何より海を眺めながら食事をとれるのがいい。
2015年GWパタヤベイウォッチからの眺め

水を持ち込んでいたので飲み物はなし。


きっちり食事代の100バーツだけを置いてから、
テクテクと歩いてこれまたいつものシーシャカフェへ。
2015年GWパタヤ5月2日シーシャカフェ


しかし見事なまでに知っている店だけを渡り歩いているなw


この時、シーシャを吸っている写真を自分のFacebookにアップすると、
マドカちゃんよりすかさず「飲んでいるのか( `Д´)」厳しいツッコミ。


いや、パイナップルジュースとシーシャって書いているやんw

とりあえずお酒は飲んでいないことと、一人でいることを伝えておく。


こりゃ会った時に酒の匂いがすると激怒するなー。

この滞在ではなんか知らないけど怒られてばっかりなので、
会うまでに飲酒はほどほどにしておこっと。




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5月2日(土)その① ~ パタヤちゃんと一緒だね!

時間は多分23時前ぐらい5月1日だけど、ブログタイトルは翌日にしておく。

マドカちゃんは20時ぐらいに連絡するからと言っていて、
今日は彼女のシスターと友達とバービアで飲む予定だった。

自分の友達にLitchiを紹介するというより、友達と一緒に遊びたかったんだと思う。


Litchiのお金でw



別段、それ自体は当然のことだから良かったんだけど、
色々なことがあってついにこれまでにないぐらいテキスト上でやり合う。


書こうかどうしようか迷ったけど、どうせでさえ何にも書かなくなってから、
どんどんと訳が分からなくと思うので少しだけ。

2日目の4月30日(木)、ソイ6で飲んでいる時に「また飲んでるの?」みたいな感じで言われた。

その時に色々とメッセージが飛んできた時のこと。

「あなたはお酒が好きだし、モンキーもお酒好きだからちょうどいいよね」
「でも私はモンキーと違ってお酒は好きじゃない」



しつこく単なる知り合い女性のことを言われたので、カチンときてから全部ぶちまけておいた。

「モンキーは単なる友達でそれ以上じゃない」
「自分は去年ある女の子がいたからタイに来ていた」
「彼女の名前は○○」



○○はパタヤちゃんのこと。


「そんな話し聞きたくない!」ってきたけど、お構いなしに色々と送りつけていおいた。


話しを戻すと、この時も色々とメッセージをやり取りしていたけど、

「あなたもパタヤちゃんと一緒だねw」
「そんな風に思っていたんだ?!」



これが決定打となってから、自分はそのまま1時過ぎに寝落ち。

4時ぐらいに目が覚めてから、また飲みたくなったので近所のファミマで酒を仕入れる。
2015年GWパタヤ部屋飲み



酔っていたので時間とかはあんまり覚えていないけど、
気がついたらBeeTalkもFacebookも友達じゃなくなっていたw

LINEだけは切られていなかったけどこれは多分、
「LINEのブロックは止めてね」と言っておいたから。


朝、7時ぐらいからLINEで謝りたおしたら、なぜかFacebookの友達申請が飛んでくる。

そこからはFacebookメッセンジャーでやり取りして、
今日の晩に会う約束までは取り付ける。

「飲んだら駄目だよ、飲んだら会わないからね!」とクギはさされたけど、
まあ鉄板で飲むことは間違いないw

飲んでも会うまでに酒が抜けてりゃ大丈夫なので。


しかし酔っぱらいが嫌いなのに、よくGOGO嬢が務まるなと思う。




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5月1日(金)その③ ~ LKメトロで酩酊したよ!

センタンから歩いてビーチロードに行ってからソンテウに乗り込む。

ウォーキングストリートに到着したら、ちょいと小腹が空いたので焼き鳥とか食べてみる。
2015年GWパタヤWSで焼き鳥


その後に向かったのはシーシャカフェ。
2015年GWパタヤ3日目のシーシャカフェ


マッサージはマドカちゃんと行ったので、昼間にボケるにはシーシャが最適。

頼んだフレーバーはアップルミントで150バーツだった。
ジュースはマ70バーツのマンゴージュース(多分)


小一時間ボケた後、チップ込で240バーツ支払ってから、
ソンテウに乗ってからいったんホテルへ帰還。


ホテルに戻ると18時頃といい時間なので、ブログなぞ書いてから飲みに行く。


向かった先はLKメトロ。
2015年GWパタヤのLKメトロ

行き方がよく分からないので歩きw
セントラルロードから軽く20分ぐらいかかった。

汗だくになったのでとりあえず喉を潤したいけど、
どの店がいいのか全く知識がない。

ゆっくりとウエルカム嬢を見て回りながら、奥まで行くと知っている店の名前がある。

店の名前はバチェラー。

ブログのリンク先とTwitterでフォローしているアカウント以外で、
あんまり夜遊び系のブログを見なくなったけど、
バチェラーって名前は覚えていたので入ってみる。


音は爆音で心地よいし、嬢もそれなりに揃っている。

ただ、Litchiはしみったれた風貌なので誰も近寄って来ないw

頼んだのは145バーツのビアシンだったので、160バーツ払ってから違う店へ。


違う店といってもどこでもよかったので、隣にあるクリスタルクラブへ。

ここでなんだか一人で飲んでいるのが寂しくなってきて、
とある方に連絡を取ってみてから一緒に飲みませんかと誘ってみる。


【一応のお断り】
Litchiはこのブログで会った方を書く場合には、一応掲載許可を取っています。
当たり前だけどマカオやタイの嬢には取っていないけどw

取らずに載せたのはブログ立ち上げ前からの遊び仲間のバンブーさんと陳さんぐらい。
あっ、バカラのお師匠さんも取ってないや。

ん?TAKABOOさんも取った記憶がなくて、なし崩しだったような・・・

やっぱこんな下衆なブログに勝手に書くのは躊躇(ちゅうちょ)しちゃうので。

今回は掲載許可を取っていない(取り忘れた)ので、とある方で通します。



とある方にはご快諾いただき、一緒に合流していただけることに。

この時はマドカちゃんに対する勝手な不満が溜っていたので、
とある方にぶちまけさせていただいたような記憶が。

そしてやがて嬢が二人やってきたけど、これがまあノリノリな嬢。


こっちに乗って腰を振ってディープキスをかますと、一通りのことをやってくれる。

こうなるとエンジンかかってまた悪いクセがw
2015年GWパタヤで悪いクセw


ブレブレだけどテキーラ5杯、その下には500バーツ札。

「1分で飲んだら500バーツね!」


嬢2人とサービス1人の3人ががりでやっつけやがった・・・orz



そして速攻で嬢の胸元に吸い込まれるボクの500バーツ札。


この時はビール4杯ぐらいしか飲んでいなかったけど、
寝不足と空腹で酩酊に近い状態になっていた。


とある方にこれ以上迷惑をおかけするわけにもいかないので、
いったん会計を済ませることに。

1,300バーツとスマホには記録している。

そしてついていた嬢には200バーツと100バーツをチップ。


全部で2,000バーツちょっとかー。

ちょいと使い過ぎたかな?と思いつつ、LKメトロ入口で握手をしてから、
とある方とはお別れしてから歩いてホテルに戻る。




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5月1日(金)その② ~ 映画とか見に行ってみた

彼女のコンドミニアムで朝食を済ませた後は、Litchiのスマホのフィルムを張るためにBigCへ。

コンドミニアムの近くのモタサイ乗り場から、2台に別れて向かってから、
BigCに着いたらそのまま2階の携帯売り場へ。

全然分からないのでフィルムとかはマドカちゃんにお任せ。

10分ぐらいで仕上がるとのことで、スマホを渡してから待機。

彼女は店のおねーちゃんとくっちゃべっているので、
この時は退屈で仕方がなかったと記憶している。


料金は280バーツだから安いわけでもないし、
おまけに指がひっかかる感じを覚えてイマイチな感じ。


今度はモタサイ1台に二人で乗り込んでから、センタンへ向かってみる。


実は日本にいる時や初めて会った2月の最後の日にも、
「映画とか見に行きたいなー」ってこちらが言ったことを覚えていて、
「映画見に行きたいんでしょ?」といった感じで一緒に向かった。



いっちょも見たい映画がないので、行きたくなかったのですがw



マドカちゃんはマジメというかこちらのオーダーを覚えていて、
極力それに沿うようには振る舞ってくれるタイプ。


彼女のそういったサービス(?)を無下に断るのも悪いので、
まあいっかと一緒に向かってみる。


ただ、モタサイで移動中の時に何かを言いながら勝手に怒っている。

移動中に怒られても何を言っているか分からないのですがw


適当に「ソーリー、ソーリー」とか謝っていたら、それが気に食わないのか、
一言も喋らなくなってからエライ仏頂面。



何この罰ゲーム('A`)



タイで女の子と一緒に昼間に出かけたら「ウフフ、キャハハ」が楽しみなのに、
横にはムスーっとして一言も喋らない女の子。


「かえりてぇ」と思いつつ、通常のチケット売り場とは違うところに行ってから、
ちょいと豪華なカップルシートを買ってみたりした。
2015年GWパタヤ映画のチケット


お値段は一人700バーツ、クレジットカードが切れたのでカードで購入。

ポップコーンと飲み物がセットなので、チケット買う時に一緒に注文。


このシート専用みたいな待ち合いロビーに行くも、座れる場所がなかったので、
仕方がないので二人でぼけーっと突っ立ていた。

だって怒っているし喋ることもないし・・・


ようやく映画が始まるので二人で向かうと、快適なリクライニングソファーに、
周りからの視線が遮断できる造りでイチャこらするには最適使用。


まあ、不機嫌なのでイチャこらなんてしなかったけどw

ここで注文した飲み物とポップコーンが運ばれてくる。


マドカちゃんもここは初めてらしく、ソファーをリクライニングとかさせて、
「おーっ!」とかちょっと楽しそうにしている。


そして映画が始まる前に国歌が流れて立って聞くってやつ。

頭では知っていても体はついて来ないので、マドカちゃんに促されて慌てて立ち上がった。



鑑賞した映画はアベンジャーズでタイ語字幕。

映画を字幕なしで見れる英語能力はないし、タイ語が読めるわけでもないので、
周りが笑う時に合わせて0.5秒遅れて笑ったりしてやったw


あんまりイチャイチャすることもなく、ワケの分からない映画を見るという苦行を経て、
いったん部屋に戻る彼女をモタサイ乗り場まで送ってから、
自分はいつもの場所でいつものようにリラックスするために向かってみる。




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5月1日(金)その① ~ コンドミニアム

昨日寝る前に「9時に起こしてぇ~」と言われていたので目覚ましをセット。

「明日は部屋代払わなければいけないから」と言われていた。
「You pay for me, I pay for room」とか言っててちょっとワロタw


目覚めた後にブンブンするも全く乗り気じゃない様子なのがありありで、
こっちも調子が悪いので、面倒くさくなってきて途中で止めた。

まあ体調不良で仕方ないことだとはいえ、露骨な手抜きにはウンザリしてくる。

別にセックスが全部じゃないけど、あなたに現金を進呈する重要な要素ですよw


それでもマドカちゃんが一緒に住んでいるシスターに電話している時に、
彼女の体を後ろからまさぐりなから自家発電w

AVみたいなシチュエーションに興奮したのか、半勃ちなのにすぐにイッた(・∀・)

何やっているんでしょうねw



シャワーを浴びた後は2台のモタサイに別れてから彼女のコンドミニアムへ。

下町界隈というか観光客が来ないエリアを進んでいくと、
やがて目に入ったのは10何階建てかの立派な建物。

築何年って言ってたっけ?

確か10年はいってなかったような記憶がある。


ずんずんと建物に入って行ってから「ここで待っててねぇ~」と言われた場所。
2015年GWマドカちゃんのコンド


普通にプールとかあるコンドで、プールサイドのレストランに案内される。
2015年GWマドカちゃんのコンドのメニュー


というか一概に比較はできないけど、Litchiの自宅より多分豪華w

10分ちょっとで戻ってきた彼女は部屋着っぽい薄いトレーナーに、
ホットパンツにほぼスッピンでかなりリラックスした格好。

「あれ?何も注文していないの?何か頼みなよ!」
「外で食べるよりここの方が安いよ」
「部屋はシスターが寝てるからゴメンね」


ということで自分は100バーツちょっとのアメリカンブレックファースト、
2015年GWマドカちゃんのコンドでアメリカンブレックファースト

彼女はオムレツやら肉の炒めたヤツ(名前忘れた)
2015年GWマドカちゃんのコンドで彼女の朝食


当然、彼女は自分で頼んだものは全部食べるわけもなく、
余ったオムレツは「Litchi食べなよ」と押し付けてくるw


食事をしながら「部屋代っていくらなの?」聞いてみる。

「ん~、私が払ってるのは6,500バーツだよ。Wifiは月に200バーツ」

2ベットルームでシスターとフレンドと住んでいるって言ってたことと、
「部屋によって家賃は全然違うよ~」ってことを言っていた。

彼女自身はこのコンドは気に入っているとのこと。



そりゃそうやろw



自分はタイ語が喋れないのでタイの女の子と深く話すことも出来ないし、
そんな話しをする女の子もいないので聞きかじりになるけど、
エアコンもないアパートに住んでいる嬢と比較すると雲泥の差。

彼女自身の生活レベルは高い方だと思う。

いつもお金がないって言ってる原因の一端を垣間見た思いだけど、
ハードな仕事しているのは分かるので、特にそれについてどうこう言うつもりはない。


食事の時は当然ハエがたかってきたりしたけど、
ここではこの旅行で一番穏やかな時間を過ごせた。

この僅か1時間ちょっとのために、タイに来た甲斐があったと思える。




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4月30日(木)その③ ~ 最後

寝たのは多分18時30分頃で起きたのは20時ぐらい?
当然、そんな短い時間で酒が抜けるわけでもなくちょっと酔ったまま。

現地実況では寝る前にマドカちゃんにケンカをふっかけて云々あったけど、
それは勘違いで確認するとソイ6で嬢と部屋に行く前の話しだった。

Beetalkでケンカをふっかけたのは明らかに自分で、
結果「20時に行くから早く寝ろ!この酔っぱらい」と怒られてから、
ソイ6で嬢とブンブンしたんだった。


20時30分ぐらいに今度はLINEでやり取りしているけど、
ここではそんなにヒドイ感じではない。

ただ、この時も行く行く詐欺をかまされたから、
もういいから飲みに行こうと思った。

そう思ってシャワー浴びて着替えた時にホテルに着いたと連絡。
合流したのは結局22時過ぎぐらい。


ちょっと険悪なムードだけどなぜかマッサージに行こうとなってから、
昨日と同じマッサージ屋で1時間ほどフットマッサージ。

昼間にインソムニアに行こうって話しだったので、
この後はウォーキングストリートに向かうことに。

二人分の料金400バーツを払って、チップも同じ金額を払ってから、
近くのモタサイ乗り場で1台に二人で乗っかて移動。

ウォーキングストリートまでは二人で100バーツ。
(当然、1台に2人乗ったら2人分の料金が発生)


とりあえず食事をしていなかったので、軽く何かを食べたいことを伝えると、
じゃってことでマクドナルドに連れて行かれるがテイクアウト専門w

どこで食べるんだよって話しになって、その近くにあったレストランへ。


マドカちゃんはなんかのジュースだけ頼んで、自分はオムレツご飯。
2015年GWウォーキングストリートでオムレツ

この店のは普通に美味かった。

食事のときには険悪なムードも和らいできて、お互いに家族の話しとかしていた。
彼女は兄弟が4人に姉妹が2人だったかな?
タイ人の田舎らしい大家族だなーって思った。


会計は245バーツだったので260バーツ払ってインソムニアへ。


飲んだのは自分はビールでマドカちゃんはジュース。

いつもは彼女の調子が悪くなって小一時間で帰るけど、
今回は彼女のことは気遣いせずに自分がいたいだけ滞在しておく。

といっても2時間程度だけど・・・


さてホテルに戻るかとなった時にコンビニに立ち寄る。

なんか充電器のケーブルが欲しいらしくて、店員に話しかけて色々と聞いている。

そしてさも当然のようにこっちに渡してくるので軽くイラっときたけど、
たかだか200バーツ程度のもので渋るのもアレなので、
Litchiが会計を済ませてブツは彼女に渡しておく。

いらないアンドロイドのケーブルを「For you」とか渡してくるけど、
それ俺が買ったヤツやんw

イヤミで「From my wallet」とか言っちゃう、器の小ささを発揮してから、
モタサイに三ケツでホテルまで戻る。

帰りのモタサイは運ちゃんの5歳にも満たない子供が、
運ちゃんの前に乗っていたから四ケツか。

しかしそんな子供が深夜の2時に起きている環境は日本じゃないよなー。

ホテルに着くと彼女は当然、子供には20バーツを笑顔で渡したりしている。


こういった子供好きとか弱者に優しいところは、いいところなんだけどねぇ。



部屋では普通に交代でシャワーを浴びてから、
普通にセックスしてから終了。

なんかこの時も早かったから「グッドブンブン」と褒められたw

体調悪いから長いのは苦痛だとはっきりと言われたなー。


3時ぐらいには就寝する。





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