1月15日(金)その3 ~ おねだりは止まらない

食事中に「リュックが欲しいなー」とおねだりされていた。


あんた昨日ショッピングはもう止めるって言ったやんw



金額を聞くと「んー、500バーツぐらいかなー」
まあ、買いに行ってもブッカオだし、そんなに高くないからいいかと了承。

しかしゴールドの追加の1000バーツといい容赦ないねw
お手当を1日2000バーツに叩いておいて良かったよ。


モタサイでいつものブッカオ市場まで移動するも、
そこには気に入るものがないので今度は南側へ移動。

ここで可愛いリュックを見つけてご満悦。


「友達が働いているから会いにいきたい」

といったものの広い正確な場所を覚えていないらしくて、
結局はどこにいるか分からないので断念する。


モタサイを再度捕まえてホテルへ移動。


昼間は暑いし日焼けもイヤなのであんまり外出したがらない。
なので散髪に行くことを伝えて外に行くと分かったら

「いいけど帰りにケバブ買って来てね!」

※この滞在8回目のパシリ


「ケバブね、ソース何にするの?」
「(屋台の)彼女にUp to herって言えば大丈夫だから」



しかし本当にお姫様ですなw


Litchiと一緒にいるのが仕事とはいえ言葉もろくに通じないのに、
長い間一緒にいるのはストレスだと思う。

なのでこんなのでサバイだと感じてくれるなら、
こうやってパシるぐらいは許容しようかなっと。


ついでにマッサージも受けることを伝えると、
「(ケバブ買うの)ドンドフォーゲットな!」といつものように念押しされるw


ブッカオをソンテウに乗って北上、セントラルロード近くまで移動。

100バーツのマッサージ屋が並んでいるあたりに、
散髪屋があったので散髪しようと思っていた。

店に入ると外国人には慣れている様子でここに座れと。


どれぐらい切るのかと聞かれるので、
指で長さを示して「ちょっとだけ切って」とお願いする。

ついでに髭剃りも受けたいことを説明。


腕前は個人差があるのかもしれないけど、
今回切ってくれた女性は普通に上手だった。

髭剃りも本格的なカミソリでジョリジョリと。


カットも髭剃りも80バーツ、両方セットなら150バーツだった。

チップとかは不要。


散髪してからすっきりしたところで今度は近くのマッサージ屋で、
いつものように150バーツのフットマッサージを堪能。

そしていつものように50バーツチップしてから、
行きと違って徒歩でホテルへと戻る。


そういや現金が少なくなってきたなー。

手持ち7000~8000バーツ、今日が金曜日で帰国は月曜日。
後3日間マドカちゃんと一緒だと6000バーツは最低でも渡す必要がある。

ということで適当にATMに寄ってクレジットカードでキャッシング。

30,000バーツが上限の金額だったので、迷わず30,000バーツを選択。

1月14日時点でこのレート。
2016年1月パタヤ1月14日時点での両替レート


残りの滞在で30,000バーツも必要ないけど、どうせまたタイに来るんだし、
為替がどう動くか分からないのでそうした次第。

ソイレンキーのいつものケバブ屋に行くと、
おねーちゃんはもうこちらを覚えてくれているので楽。

ケバブ2つを注文してから一つはオニオン抜き、もう一つは全部入れの、
ソースもお任せにしてから注文しておく。

帰り道はコンビニに立ち寄ってからアイスとか買ってから部屋へ戻る。





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1月15日(金)その2 ~ 事前承諾とか求められない(´Д`)

30分ぐらいしてから、マドカちゃんよりLINEで連絡。

「ネックレスはチェンジする」

こんな写真を送ってきてこれと一緒で良くないと。
2016年1月パタヤLINEで送られてきた写真


ふーんと思っていたら「なので1000バーツちょうだい」



(゜Д゜) ハア??



聞いてみると自分で4000バーツ追加してから、
0.5バーツ(金額にすると10000バーツぐらい)のネックレスに交換した。
(2月28日コメント欄よりご指摘いただき1バーツから0.5バーツに修正)

なので1000バーツだけ助けて欲しいってことだった。

まあ、別に構わないけど事前に言って欲しいよなー。


簡単に了解しないでおいてから、出先で食事をしていると伝えて、
部屋に戻ってお金をチェックしてからだよと伝えておく。


コンドにいるからコンドに来てねーとのことだったけど、
とりあえずホテルの部屋を移動してからセントラルロードまでソンテウ。

いつもの店でコーヒーを買ってからグズグズしていたら、
今度はサロンにいるからサロンに来てのメッセージ。

「この前のサロンで待っているから」
「ヘアメイクするの?」
「シャンプーだよー」
「サロン代は払わなくていいよー」



むしろサロン代だけを払わせて下さいw


モタサイを捕まえてマドカちゃんに電話してからサロンへ移動。
サロンに入るとちょうどシャンプー中。
2016年1月パタヤお姫様シャンプー中


ここに来るのも三回目なので慣れたもの。
女性店主に挨拶してから椅子に座ってブローしてもらうのを待ってみる。


ここは女性店主と店員の二人で切り盛りしていて、
今日はマドカちゃんを含めてお客は3人で大盛況。

ブローが終わってからマドカちゃんは自分で支払おうとしたけど押しとどめて、
120バーツぐらいなのでこちらが支払いは済ませておく。

これは単にマドカちゃんの見栄を張らせるため。


ハゲ散らかした汚いオッサンでも迎えにきてから支払いを済ませてくれるってのは、
嬢からしたらちょっとは優越感があるだろうと。

案の定、マドカちゃんはその時にチラっと他の女性客を見て、
こちらをどうやって見ているかをチェックしていたw

これは単なる思い込みの可能性もあるけど、多分合っていると思う。


シャンプーが終わる間際から結構な雨が降り出すので、
しばらくはサロンで雨が止むまで待機。

雨が止んでからは向かいのレストランで食事。


自分はカオパット(炒飯)とコーヒーを注文してから、
後はマドカちゃんにお任せしておく。

オムレツとシーフードとライスを頼んでいた。
2016年1月パタヤサロン前のレストラン

味はまあこんなもんかなって感じだったけど完食。
2016年1月パタヤサロン前のレストラン完食


食事中に言われた場所に移動することにする。




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1月15日(金)その1 ~ このプレゼントはガチでお勧めしない

滞在8日目、残すところはあと3泊。

普通は10泊もするならもっと色々な女の子と遊ぶんだろうけど、
自分が選択したのはほぼ一人と一緒にいること。

まあ、昨日書いた通り日本でのやり取りもあったのでそうした次第。

嬢との関係を構築するのが苦手な自分には合っているんだろうけど、
複数とやり取りしておいた方がヘッジになるから検討はしているところ。


目覚めたのは5時とかとんでもない時間だったので、
ホテルのロビーにラップトップを持って行ってブログを更新。

自分にしてはまあまあの分量を書いた後に、
7時頃部屋に戻ってから二度寝を決め込む。


いい気分で寝ていたら9時過ぎにマドカちゃんに起こされる。

バッチリと着替えてさあ行くぞ!の姿勢。


モタサイに乗ってからノースパタヤの金行まで移動。
事前に「5000バーツ程度にしておいて」と伝えていたので、
その金額帯のネックレスを吟味してもらう。

彼女が選んでいる間、自分はヒマなので外に行ってコンビニ行ったり、
その辺でタバコを吸ってウロウロしていた。

スマホを部屋に忘れたので退屈なことこの上ない。

ようやく選んだゴールドは0.25バーツのもので、
金額は5250バーツとまあこんなもんかなの値段。
(2月28日コメント欄よりご指摘いただき0.5バーツから0.25バーツに修正)

「本当に困った時に換金するだよ!」と言ってはみたものの、
これを書いている2月21日には彼女の手元にはもうないw

もうちょっと仕事頑張って体調が悪くてお客を取れない時に換金すればいいのに、
怠け者なのかお金が尽きるギリギリまで働かないのがマドカちゃんの性格というか、
タイの夜の商売の女の子に多いパターンかなー。


ちなみに仲良くなるとゴールドをねだってくる嬢が多いけど(ん?Litchiだけ?)、
ハッキリと言って無駄だから買うのは出来ればしたくない。


だってすぐ換金するもん(´・ω・`)


じゃあ何で買ってんだハゲ!と思われるだろうけど、
送金要求をかわすためという情けない理由w

「送金して助けて欲しい」
「出来ないよ」
「あなたの助けが欲しい」
「日本からは無理だから」


この時に送金しない(正確には出来ないw)ので、ゴールド換金してねって言うため。

まあ、あんまり効果ないので失敗したかなー。



自分は部屋移動(禁煙⇒喫煙に変更)があるし、
スマホもないので一度ホテルに戻ることに。

マドカちゃんはいったんコンドに戻るとのことで、
モタサイ呼んで100バーツ握らせてお見送り。

「ゴメンね、ソンテウはよく分からないから」とは言っていたので、
次があるならその辺りは教育したいけど出来るかどうか・・・


ということで、嬢はモタサイなのに自分は巡回ソンテウで移動w

ノースパタヤからビーチロードを経由してサウスパタヤで下車。
セカンドロードでソンテウに乗って北上する。


一度ホテルに戻ってから部屋移動に備えて、
Maleeへ食事を取りに行く。

本日のスペシャルはチキンカツとポテトサラダ。
2016年1月パタヤmaleeチキンカツの看板


ポテトサラダはオニオンが入っていたら嫌なので、
フレンチフライに変更をお願いしておく。
2016年1月パタヤチキンカツ



これでコーラと合わせて134バーツ。

衣はサクサクでチキンも美味しくて満足な朝食。
140バーツ払って店を後にしてから部屋で荷物整理。


フロントで何時に部屋を変えれるか聞くと13時とのこと。
その旨をLINEでマドカちゃんへ連絡しておく。


30分ぐらいしてから、マドカちゃんよりLINEで、
まあまたワガママと言うか呆れた連絡が飛んでくる。





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1月14日(木)その5 ~ 嬢とお話しするのが好きです(・∀・)

疑問に思ったことと不審点を聞くことはすぐに決めた。
でも聞いたらいつものようにキレて怒りまくってうやむやになるだろうと。

そうなったら今日は2000バーツ渡して帰ってもらってから、
一人で飲みに行ってしばらく間を開けようかと。

セブンイレブンでコーヒーを買いながら決めると、
まずはパタヤで残っている馴染みの女の子のナオちゃんへ連絡。


ちょうど田舎から友達が遊びに来ているので、
今夜はディスコに遊びに行くと返信。

これで今夜はスカタン食うことがなくなった。


マドカちゃんよりこんな感じで返信がくる。

「いつ部屋に戻ってくるの」
「コーヒー飲んでいるから5分ぐらい待って」
「眠いんだったら寝てもいいよ」
「話しもしたくないでしょ」

「なんで?」
「話しをしたいんでしょ」
「待っているからいいよ」




部屋に戻ってからこちらが聞いてみたかったことを聞いてみる。

案の定、最初っから怒気を孕(はら)んで反論してくる。
これだからきちんと話すのは躊躇してしまうんだよなー。

去年の5月のゴールデンウィーク、それから11月ともにキレるキレる。
11月はハルさんを巻き込んだりもしたので、ハルさんはよくご存じかと。

とにかくキレる具合が半端ない


何度も何度も「Calm down」「Relax」と伝えて、
お互い母語でない英語で頑張ってやり取り。


こちらが疑問に思ったことは、マドカちゃんなりにきちんと答えてくれたおかげで、
単に誤解というか勘違いであったことが分かった。

そしてマドカちゃんも話せる範囲内で色々と話しをしてくれた。


そういやこの時だったかな?

「マドカちゃんって韓国人好きだよねー」
「違うよ!韓国人が私を好きなんだよ!」


東アジア人の好みの顔立ちは似ているから、
マドカちゃんは日本人受けはする顔立ちだとは思うけど、
なぜか日本人顧客で継続しているのはLitchiのみ。

まあ、自分でも気に食わないことがあると、
すぐデリートするって言っているから、
それが原因なんでしょうなー。

Facebookの友達とかも平気でガンガンとデリートしているし。


あっ、マドカちゃんの実験にご協力いただいたCEEさん、
リーダーともに彼女からはデリートされていたやw
(リーダーは連絡用のカカオトークだけど)


本当、このあたりは容赦ない。



この後は仲直りもしたので日本で考えていた通り、
来月のバレンタインのプレゼントの名目で、
明日ゴールドを一緒に買いに行くことを伝える。

それこそ飛び上がって喜んでくれた。

現金なもんだけど分かりやすくてヨシw



現地実況で書いていたのでとりあえず補足というかおさらい。


マドカちゃんは12月上旬より体調不良で仕事が出来なくなり、
12月のクリスマス前にはパタヤから一度実家に戻った。

実家で療養している時にこんなやり取りをしていた。


「もうバーの仕事は体に良くないから辞めようと思う」
「なので昼間の仕事を探しているだよねぇ」
「ビッグCとかロータスで働くつもり」
「でも仕事を変わるなら給料までまとまったお金が必要なんだよねー」

「いくら必要なの?」
「15000バーツ」
「あなたがパタヤに来たら助けて欲しい」


一日2000バーツで、8日間一緒にいるからそれでいいって確認はしておいた。
まあ実際は部屋代やらお母さんに送金するとかで余分に払ったけど。

多分、難しいだろうなーってのは思った。
マドカちゃんが必要な金額は月に25,000~30,000バーツと思われる。

小売店で働いても精々月収は10,000バーツ程度だから、
まあ仕事を変わると言っても無理だろうと。


ただ、こちらにこう言ってくるんだから、
自称ロイヤルカスター(笑)として出来ることだけやろうかと。

その一環がバレンタインデー名目でゴールドのプレゼント。
もちろん買う時に「お金に困ったら換金していいよ」と伝えている。


マドカちゃんは1月8日に訪タイするLitchiに合わせて1月5日にパタヤに来てから、
1月20日にはイサーンの田舎に戻るのが当初のプラン。

それがシスターの彼氏兼カスタマーのイタリア人がパタヤにいて、
イタリア人が帰国して、シスターが一緒に移動できる1月29日までパタヤに残っていた。

一度はシスターと一緒に田舎に帰ったけど、2月7日にはパタヤに舞い戻る。


自分の田舎で働くつもりだったけど、シスターが許してくれなかったとかなんとか。

「シスターはお金を稼いでこない自分に凄い怒っている」
ってのは2月の中旬にやり取りしている時に言ってきた。

タイ人の、このシスターとかの言いなりになる感覚は知っていても理解不能。

まあ、やっぱ難しかったねぇってのが実際に思ったこと。


しかしタニヤの教科書通り、カスタマーから金を引っ張る定型だねw
2016年1月タニヤの教科書
※画像はTwitterより


まあ、それはそれで別にいいかとも思っている。
所詮、金でつながっている関係だし。



話しを旅行記に戻すと揉めて仲直りして、かつゴールドのプレゼントがもらえるとなり、
マドカちゃんのご機嫌はマックスに。



調子に乗ってこんな話しもしていた。
話しの流れでシスターのイタリア人の顧客兼彼氏の話しになった時のこと。

「ミッシェル(のチ○コ)はちっちゃいよ」
「まじで?ファランって大きいじゃん」
「シスターはちっちゃいって言ってるw」
「それでそのちっちゃいのを手で擦らせるだよ!」


身振りで手コキしながら、「はぁー(まだイカないの?)」ってため息ついて、
シスターの真似をしたり。


うん、こうやってカスタマーのセックスは笑い話のネタにされてるんだねw

ということは自分のコスプレ好きもばらされてるね・・・orz



まあ、嬢が客を笑いのネタにするのは万国共通だろうから仕方ないか。


1時間以上くっちゃべった後は、シャワーを浴びてブンブンを実施。

揉めた後だったのでかなりヨカッタでござります(・∀・)


そしてブンブン後にママーが食べたいと恒例のパシリw

※この滞在7回目のパシリ


コンビニでママーを撮影してLINEで送ってから、
どれがいいか聞くと「Up to you」だとw

せめてこれは指定してくれないと困るのですけど(´・ω・`)


ホテルに戻って二人でママーを食べてから、2時とか3時には就寝する。




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1月14日(木)その4 ~ 買い物は止まらない

ブッカオマーケットでは色んなものをお買い上げ。

靴100
コスメ290
ポーチ79
ワンピース380
Tシャツ100
スカート250
スマホケース500


しかしマーケットの買い物で1699バーツって随分と買ったなw

これでもコスメ屋で800バーツのものを欲しいと言われたのは断った結果。
次からは1000バーツを見せて、その予算の範囲内でと伝えよう。


お前1バーツ単位で覚えているってどんだけケチなの?

さーせん、Litchiは異常に細かい性格なんで使った金額はアプリで記録。
旅行に頻繁に行きはじめたのは10うん年前からだけど、
その時は手書きで全部記録していたもんで。


途中で11月にネイルをしてもらったお店の前を通ると、
お店のおねーさんからは挨拶をされたり。

1回しか会ってないのによく覚えているねー。

でもサロンでもそうだったけどマドカちゃんの知り合いに、
自分を認識されるのはちょっとだけ嬉しかったり。

うん、アホですねw


ただ、この買い物の間に部屋で覚えた違和感が気になっていた。


それが別の形で噴出したのはスマホケースを買っている時のこと。


マドカちゃんが新しいスマホケースを欲しがっていたのは知っていたので、
それを普通に買うのは問題なかったけど、
この時に2つを勝手に買っていた時に露骨に不機嫌な表情になった様子。


「シスターに買ってあげたいんだ」
「Licthiからだよって伝えるから!」


なんじゃそりゃ?


確かにシスターとはたまにメッセージをやり取りするし、
お土産とかも買っていくけどそれとこれは別。

自分からだと伝えて渡すなんて怪しいもんだし。


こちらの険しい表情にすぐ気がついてから、珍しく素直に謝ってきた。

「ゴメンね、こういうのは良くないよね」
「シスターの分は自分で出すから」
「明日は1700バーツだけ払ってくれたのでいいから」

(マドカちゃんは自分と会う時は100バーツぐらいしか持っていないw)


300バーツのスマホケースはきっかけ、
他の事が原因でちょっと考え込んでしまった。


帰りにスムージとか買う時も、普段は出して当然の態度なのに、
「ありがとね」とか言ってきたリした。

どうも買い物し過ぎたことを怒っていると勘違いしている様子。


こちらの不機嫌な原因は他のことだけど、
それを聞いたらまたケンカになるなー。

「怒っているよね、本当にゴメンなさい」
「そんなことないよ、大丈夫だよ」
「だって顔が怒ったままだし」


笑顔のつもりで応えたけど、ひきつっていたらしいw


馴染みのモタサイを呼んでホテルに戻る前に、
ケバブが食べたいとのことでソイレンキーへ移動。

1日2回も来る客は珍しいのか、ケバブ屋のおねーちゃんは笑顔で迎えてくれる。


ケバブを買う時も「顔が怒っている」とかなり気にしていた。

うん、普段からそれぐらい気を使ってくれたらありがたいねw


ケバブを買っている間、薬を買いたいというので近くの薬局へ。


会計は24バーツだったので小銭を探すも1バーツは1枚しかない。

10バーツコインはソンテウで使うのでキープしておいて、
20バーツ札2枚で支払いを済ませていた時のこと。

「何で10バーツで払わないの?」
「ソンテウで使うからだよ」
「一緒の時はモタサイだけど一人だどソンテウにしか乗っていない」
「今回は長い間いるからお金をセーブしないといけないからw」

「・・・ゴメン」



面と向かってこんなことを言うのは初めて。

まあ不機嫌な原因は10バーツじゃないんだけどねw


しかし器がちっちゃいなw



ケバブを受け取り待たせていたモタサイに乗って移動するが、
途中にあるタトゥー屋に立ち寄ることに。

モタサイ運転手の知っている店らしい。


何のタトゥーを入れるのかと思いきや、
腰のあたりにハングルを入れたいらしい。

マドカちゃんがいくらガウリー専用機でもそれは止めて欲しい・・・orz

さすがに後背位でハングル見えたら萎えるわw



まあ、考えているだけで入れることはないと思うけど。



ホテルに戻って部屋に戻るエレベーターの中でのこと。
きちんとワイをしてお礼を言ってきた。

ヒザを軽く曲げながらワイ。

笑顔で「サンキュー」の言葉と一緒に。


この時はちょっとだけ驚いた。

偏見かもしれないけど元も含むGOGO嬢は客に対して、
サンキューもソリーもろくに言うことはないと思っている。

言っても口先だけの時がほとんど。


なのでちょっと驚いたし、今日一日で買い物だけで4000バーツ使ったけど、
まあ予算の上限を言っていない自分がいけないのでそれはいいかなと思った。


しかし自分も甘いねw


でも出かける前の疑問と不信感は解消されていないので表情は険しいまま。

部屋に戻ってもマドカちゃんは本当に珍しいぐらい気を使ってた。


「買い物はもう止めるね」
「お金を使い過ぎてゴメンナサイ」



あくまで買い物をし過ぎてそれを怒っていると思っている様子。

まあ遠慮なしにするなってのは思ったけど、それはいつものことだから気にしなかった。
また飲みに行けばそれぐらい使うから、飲みに行ってないのでそれでいいかと。


このままうやむやに終わらしてもいいけど、
これもLitchiの性格で言うべきことは言っておきたい。


ケバブを食べた後に「コーヒー買ってくるね」と伝え、
考えをまとめるために外出する。





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1月14日(木)その3 ~ パタヤに来たら食べる物

一台のモタサイに乗ってホテルに戻る。
サウスロードからソイハニーまでは二人で100バーツ。


部屋に戻ってから自分は食事をしに外に行くけどと伝えると、
じゃあ帰りにコンビニでオムレツご飯を買って来てと指示。

この滞在で6回目のパシリw


じゃあついでにランドリーでも取ってくるか。
2016年1月パタヤランドリーのレシート


そのまま外出しようとすると「セブンに寄るの忘れないでね」と念押しされる。

まずはランドリー屋で洗濯物をピックアップ。


Maleeで食事でもしようかと思ったけど、
本日のおすすめがオニオンなんちゃらだったのでパス。

※Litchiは玉ねぎとかネギとか嫌い


そのままソイレンキーに行ってからケバブをお買い上げ。
2016年1月パタヤケバブ屋のケバブ

ブッカオからソイレンキーに入ってすぐ右手の店がカレー味でお気に入り。
2016年1月パタヤケバブ屋看板


「玉ねぎ入っとるがなw」というツッコミがあるかもですが、
ちゃんとオニオン抜きで注文してます(・∀・)
2016年1月パタヤケバブ屋で食べる前



帰りにセブンイレブンでアイスとオムレツをお買い上げ。


部屋に戻って食事をしている時に昨日スパイシーなものを食べて、
ケツがファイアーなので今日はスパイシーは止めておくみたいな話し。


うん、セックスするような雰囲気じゃないねw

膨らんだ期待と股間をどうしてくれるのかw


ついでにこっちが買ったケバブもモリモリと食べられた。


その後はちょいとお話しをしたり、お互いスマホをいじったり、
そしてマドカちゃんはお昼寝の体勢。

この時に違和感を覚えたことがあった。
本当に些細なことだったけど。


「仕事するから」と適当なことを言って、ブログを書いたりしていたら18時30分過ぎ。

そろそろ買い物に行きたいとのことで、
モタサイを呼んでからブッカオマーケットへと向かう。




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1月14日(木)その2 ~ マドカちゃんとお買い物

チェックインして落ち着いたところでマドカちゃんへ連絡。

「シャワー浴びるから30分待って」
「終わったら連絡するから」



30分と言いつつ15分後に連絡がきたw


日本にいる時からショッピングに行くことは約束していて、
彼女はこれをかなり楽しみにしていた様子。

まあ財布(Litchi)と一緒のショッピングは楽しいですわね。


いつものようにモタサイを捕まえてからマドカちゃんへ電話。
ドライバーに電話で場所を伝えてもらって向かった先はこちら。


サウスロードでウォーキングストリートよりちょっと離れたところにあるパタヤビューティー。
2016年1月パタヤのパタヤビューティー看板


「どこにいるの?」
「中にいるよー」

店内に入ると女性ばっかり。

そして買い物カゴを片手に真剣に物色しているマドカちゃん。


買い物に対して自分が払うのは別にいいけど、とにかく待ち時間は苦痛。
ヒマなんで店内をうろついてみたりする。
2016年1月パタヤのパタヤビューティーで日焼け止め


これで389バーツ、こういうのは日本で買って行くと喜ばれるのか??


途中でカゴに入れたものを戻したり(というか戻して来いと渡されたw)、
色んなものを手に取ったりで結局買った金額は298バーツ。


思ったより安くついたと思った。
さすがに自分が使う化粧品だから不要なものは買わなかった様子。

まあ、こんなもんで終わることはなく、その後に向かった先はトゥックコムの1階。


スタスタと先に歩いて1階にあるコスメショップに入ってから、
美容部員に話しかけた後に「スタバでも行ってきなよ」

よっぽど時間がかかる様子です('A`)


言いつけ通りスタバでアイスコーヒーを買ってから、
外で一服しながら待機してみる。

その間に珍しく嫁に連絡しておく。


普段、海外に来ている時は絶対に日本へ連絡なんかしないけど、
この時はのっぴきならない用事があったので連絡した。

もちろんwifiのある場所で連絡している設定w
(タイのSIMを持っていることは言っていない)


15時ぐらいにマドカちゃんからLINEが飛んできたけどこんな内容。


「Litchi」
「1890」
「バーツ」



スゴイ財布扱いwww



コスメショップで化粧品セット一式をお買い上げ。
2016年1月パタヤお姫様が買ったコスメ


キャッシュがもったいなかったのでカードで決済しておいた。


ついでにサングラスも欲しいとのことで、
1階にある露店みたいなとこで購入。

3つで117バーツだったかな?


コスメが欲しいって言っていた他にも、田舎に帰る際のバックが欲しいと言われていたので、
トゥックコムを出てからその辺の道端でデカイバックもお買い上げ。
2016年1月パタヤでっかいバック

どれぐらいデカイかというと、マドカちゃんがすっぽり入れるぐらいw
(ホテルの部屋でふざけて実際に入った)

これは159バーツ。

しかしこんなにデカイの買うって、田舎にどんだけお土産買って帰る気なのか・・・


これでマドカちゃんはコンドに戻ってから、
また夜に落ち合うのかと思いきや、
「じゃあホテルに戻ろっか」



おっ?昼間はブンブンさせてくれないのにオッケーなのか?

期待に胸を膨らませ、股間も半勃起させながらホテルへと戻ることにする。




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1月14日(木)その1 ~ ソイハニーのLitchi一押しホテル

滞在7日目。

今日はホテルを移動しないといけない日。
マドカちゃんと一緒に居る時に予約は済ませておいた。

移動先は徒歩で2分もかからない、同じソイにある247ホテルだけどw
2016年1月パタヤ247ホテルの外観


自分は8時過ぎに目が覚めたけど、マドカちゃんはガースカ寝ている。
嫌がらせでベランダを開けたりシャワーを浴びたりして起こしてみた。

だってハニーインでの朝食が10時までだから、
早くコンドに帰って欲しかったw


嫌がらせで起こしてから、いつもの金額(※)を渡してご帰宅いただく。

(※)チップ2000とモタサイ代100の2100バーツ。


食事は今日はオムレツ。
2016年1月パタヤハニーインオムレツ


オニオン入れるなと言ったのにオニオンが入っていたので、
もう一度作ってもらってけどオムレツはイマイチだった。


食事の後はホテルの部屋でゴロゴロ。

11時30分を過ぎた頃にチェックアウト。
デポジットの500バーツをお返しいただき、そのまま近くの247ホテルへ。

ラッキーなことにチェックインはできるが、禁煙部屋だったのでチェンジを依頼。
ところが今日は喫煙部屋はないので明日以降に来てくれとのこと。

まあ一日ぐらいならいいかとそのままあてがわれた部屋へ。
2016年1月パタヤ247ホテルのベット


ハニーイン、Hブティックホテル、247ホテルは系列。
2016年1月パタヤハニーグループ?


その中でも247ホテルが一番新しいので自分的には次からここかな?

シャワールームも丸見えで楽しめるしw
2016年1月パタヤ247ホテルのシャワーブース

まあ、マドカちゃんはこれを見た瞬間にバスルームのカーテンを降ろしたけどねw


築年数が浅いので部屋は清潔だし何よりエアコン用のカードをくれるので、
外から戻って来てもエアコンが入っているので涼しい。
(部屋のカードキーと別にカードを渡される)


1月12日(火)に1月14日(木)1月17日(日)まで3泊4日で予約。
金額は14,829円なので1泊4,943円なり。

セーフティーボックス、無料の水2本とかスタンダードなものは揃っているし、
立地も申し分ないのでハニーグループ(?)の3ホテルの中では一番。

他の2つのハニーイン、Hブティックホテルと比較すると1泊1000円ほど余分にかかるけど、
パタヤで宿泊したホテルの中ではかなり気に入った部類


予約される場合はこちらからどうぞー。







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1月13日(水)その3 ~ マドカちゃんで遊ぼう with 散財一門

ウォーキングストリートまでは、もちろんソンテウで移動(・∀・)


マドカちゃんはガンガンとモタサイに乗ってから、
外まで迎えに来させるのでちょっとでも交通費を節約。

まあ焼け石に水だけどねw


21時ぐらいに用事がある先に行ってみるも用事は果たせず。


うーん、残り1時間もないのでどこに行くか?


まあ見るだけなのでセンセーションズでいいかと入店。

ここでビールを一本飲んだらもう戻る時間。


ビール代140バーツとチップで10バーツ払ってから、
セカンドロードまで徒歩で移動。

ソンテウ乗り場付近で20バーツのトウモロコシを買ってから、
巡回ソンテウに乗り込みセントラルロードへ。


セカンドロードとセントラルロードの交差点から、
ブッカオまでの移動はもちろん徒歩w


マッサージ屋につくとちょうど終わる頃合いだったので、
外でトウモロコシとか食べながら待機。
2016年1月パタヤ20バーツのトウモロコシ


「Litchi!」と呼ばれて店内に入ると「チップ」とのこと。
ハイハイと思いながらマッサージ師へ100バーツをお支払い。


店を出ると電話番号を聞いていたモタサイドライバーが待機していた。
さっさと電話してから呼び出しておいた様子。

ホテルに戻る途中で、ブッカオマーケットで適当に食事を買い込む。
2016年1月パタヤマドカちゃんの後ろ姿


モタサイでホテルに戻り部屋に行く途中フロントで呼び止められてから、
IDを預けろと言われてちょっとおかんむり。

タイ語の一部しか分からないけど「プーアン(友達)」ってのは聞こえた。


「昨日は言われなかったのにねー」
「今日のフロントはノーグッド!」


まあ規則だから仕方ないと受け入れるしかない。


部屋ではスパイシーなこいつを召し上がる。
2016年1月パタヤスパイシーで絶対無理

一口もらったけど無理w


食事の後は散財一門のみなさんにご協力をいただき、
マドカちゃんで遊んでみる。

やった内容は散財一門で使っている共有の場所にマドカちゃんの写真をアップ、
それを見た一門のメンバーが一斉に「可愛いねー」を連発するという、
どうしようもないくだらない内容w


日本時間で深夜1時とかだったけど、結構な数のメンバーにご協力いただく。

LINEスタンプも一斉に飛んできたりでかなり面白かったw



マドカちゃん途中からこっちのスマホを奪ってから色々とメッセージを送って、
「私は可愛くないよ~」としきりに照れていたけど、
同時に何人もから褒められたのでかなりご機嫌になる。


ちなみにマドカちゃんは自分がTwitterで遊んでいることは知っているけど、
それがどういうものかは分かっていないので出来た遊び。


散財一門にご協力いただきご機嫌になったと思ったら、
「アイスが食べたい!」と騒ぎだす。


どうしたかって?

もちろんパシりましたよw

(※)この滞在5回目のパシリ



向かいのファミマに行ってから選んで写メを送る。
「ノー」「チョコチップ」「インサイド」とか指示をいただきながらアイス2つを購入。



適当な時間に交代でシャワーを浴びてから、
ブンブンをさせていただき就寝。


「明日は午後からショッピングに行きたいナー」

の恐怖の言葉とともにw







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1月13日(水)その2 ~ 写真の撮り方が下手だと再認識

18時ぐらいからマドカちゃんよりちょいちょいと連絡。

ムーカタをハルさんと食べに行くつもりだったので、
何日に行くのとか他愛もない内容。

一応、ハルさんに電話してから日程を確認。
色々と20分ほど話していた。


1月16日の土曜日にしましょうとなるのでその旨をマドカちゃんにも連絡。


料理しているからこれから行くね、ロビーで待っておいてのメッセージ。

19時30分ぐらいからロビーにて待機。
なぜロビーに来いとか言うかというと、こっちにモタサイ代を払わせるためw

まあ無職だしそれぐらいは仕方ないか。


コンドからホテルまでのモタサイ代といっても60バーツ程度だし。


本当はバイクを借りて迎えに行くことを考えていたけど、
免許がないので止めておいた次第。

無免許でも罰金を払えばいいのは知っているけど、
最近は何かと厳しい様子だしねー。


マドカちゃんが来たら当然モタサイ代はLitchi負担。
そして向かいのファミマに行くから100バーツとカツアゲw

待ってろと言われたけど着いて行ったらスマホのトップアップをしていた。

そして「待っててと言ったのになんでついて来るの!」と怒られる。


コンビニについて行っただけで怒られるとはw


こっちがレッドブルを飲んでいるのを見て、心臓あたりを指差しながら
「あんまり体に良くないよー」とのこと。



部屋に行ってからはマドカちゃんが作ってくれたというこれをいただく。
2016年パタヤマドカちゃんが作ったと称するブツ

ライスはコンビニで買ったものなのはレシートがあるので分かった。

そしてオムレツは屋台で買ったかもしれない。
Litchiは心が曇っているので、彼女が自分のために何かをするとかは信用していないw


オムレツを食べながら昼間は100バーツのマッサージを受けていたこととか、
これからウォーキングストリートに行く理由とかを再度説明。
(ちょっとした用事があって今日ウォーキングストリートに行くことを事前に話しておいた)


なのでこれから出かけることを伝えるとこんな返しが。


「Licthiは昼間マッサージに行ったんだよね?」
「私もマッサージに行きたいんだけど」
「マッサージ代は払ってくれるよね!?」


GOGOバーに行くからイヤとも言えるはずなく。


ホテルの外でモタサイを呼ぶとき、マドカちゃんが呼んでもモタサイは気がつかず。
Litchiが手を叩いて「モタサイ!」と呼ぶと一発でやってくるので、
マドカちゃんよりは「プロフェッショナル」とお褒めいただきましたw


セントラルロード近くまではモタサイ1台で移動。

マッサージ屋までの80バーツを払っている時に、
マドカちゃんはモタサイドライバーの電話番号を聞いている。

こちらが今回はブッカオ近辺に宿泊しているから、
このドライバーを電話で呼びだすことにした様子。


マッサージ屋でどのマッサージにするのかと思っていたら、
迷わず2時間コースをチョイスしてから「300バーツ」と手を出してくる。

カスタマーはいつも1時間コースなのに遠慮ないっすねw


もうちょっと財布(Litchi)に優しくして欲しい・・・

「2時間でここに戻って来てね!」


一応、ウォーキングストリートに行くことは楽しみにしていたのに、
この言葉で用事を済ませたら何も出来ないことがけってーい。

バーホッピングをするつもりだったのに甘かった・・・orz


マドカちゃんをマッサージ屋に残して一人でウォーキングストリートへと向かう。





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