1月8日(金)その4 ~ ムーカタ好物です(・∀・)

モタサイで向かった先は三度目となるここ。
2015年9月パタヤムーカタ屋の風景


キョロキョロと見渡すとシスターが気がついて手を振っている。

11月の下旬以来となるマドカちゃんは、体調は悪いと言っていたけど、
田舎に戻ってだいぶ良くなった様子で健康的な感じ。


本日のメンバーは以下の通り。

Licthi、マドカちゃん、同居しているシスターとそのイタリア人の彼氏兼客、
前回いた時の従姉妹とはまた別の従姉妹。

今日は4歳の女の子はいないらしく残念なり。


とりあえず初対面のイタリア人とは握手して挨拶。

シスターにお土産の焼酎を渡して、4歳の女の子へはリラックマのカレンダー。
(カレンダーはちゃっかりマドカちゃんが持って帰ったけどw)


従姉妹はFacebookでちょいちょい見かける従姉妹で、
タイ在住の韓国人と結婚して現在妊娠中。

この従姉妹はマドカちゃんと初めてインソムニアで会った時にいた従姉妹。
この時に自分が従姉妹を選んでいたら、今とはまた違った状況だったと思う。

従姉妹を選んでいたら、多分ここまでパタヤに来ることもなかったかな?


ムーカタはいつも通り、会話は覚えていないので大した話しはしていないかと。
2016年1月パタヤムーカタ


この後は少しだけ飲みに行きたいとマドカちゃんへ伝えて了解を取る。
ただ、部屋代の2000バーツだけでもやはり先に欲しいと。


結局、この話しは曖昧なままここに来たけど、
マドカちゃんからしたら了解が出ていると思っている様子。


しかし生憎と自分の手持ちは1000バーツ札が2枚と残りは100バーツと20バーツ札。
どうしよっかなーと思いつつムーカタで食事は続く。

ちょうどおひらきぐらいの時間である21時前にハルさんより連絡。

11月の時と同じムーカタ屋にいることを伝えると、
軽くマドカちゃんに挨拶するので向かいますよとのこと。


ほんの10分ほどでハルさんが到着。

そしてマドカちゃんを見るなり「太ったねー」
言われるまで気がつかなかったけど、顔がパンパンになっているとのこと。

マドカちゃんに向かって「マドカちゃんのお姉さん?」と言って、
顔の横で両手を引っ張る仕草とかしてからいじるいじるw


マドカちゃんいわく、病院で点滴ばっかり打ってて太ったといつもの謎理論w

他にもビタミンCを飲んだら肌が白くなるとか、LINEのビデオコールよりskypの方が安いとか、
マドカちゃんは色々な謎理論を展開する愉快な女の子です(・∀・)


まあ、体調が悪いと実家に帰ってからは、いっつも長い間寝てから、
きちんと食事も取っていた様子なので痩せてるよりいいかと。


ひとしきりマドカちゃんをいじった後はお会計。
1500バーツぐらいだったのでイタリア人とLitchiで1000バーツづつ出す。

お釣りはイタリア人がこちらに渡そうとするが、
リタイアしている彼の方が必要だろうと遠慮する。

こういう時の男って見栄っ張りだからお釣りの押し付け合い。
イタリア人はシスター、Litchiはマドカちゃんの前だからねw

するとシスターが全部取り上げて、100バーツは店員のチップへ、
200バーツはシスターが、残り100バーツづつをマドカちゃんと従姉妹へ。

モタサイ代とさ。


ちょっとだけ飲みに行くのでハルさんの車で移動することに。
この時ハルさんの好意で、マドカちゃんと従姉妹をコンドに送ってもらえる。

そしてシスターは自分のバイクでイタリア人と移動。


さっきのモタサイ代はw


マドカちゃんのコンドまで送ってもらう間、二人ともろくに道案内とかしない。
まあ、ハルさんが知っている近辺だったからたどり着けたけど。


そういや部屋代の2000バーツを渡すためにはATMに寄らなければ。
と思ったらコンドの1階に普通にあってラッキーなのか?

このATMは一度の出金上限金額が30,000バーツなので、
30,000バーツをそのまま出金。

手数料として200バーツの表示があるけど、実際に日本で請求される手数料額は216円のみ。
小まめに出金する方が使い過ぎないけど、手数料が都度かかるので大体上限額で出金している。

ただ、このATMの反応が遅い遅い。

カードが飲み込まれたのかと焦るぐらいだった。

ようやくでてきた30,000バーツをマドカちゃんには見えないようにしまってから、
2000バーツをその場で渡しておく。


別にたまに多めに渡すのはかまわないんだけど、一度でもこういったことをすると、
クセになるからイヤなんだよなー。


そのままハルさんの車でウォーキングストリート近くまで移動して、
ようやくタイでの楽しみの一つである、ゴーゴーバーへ飲みに行くこととなる。




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