1月10日(日)その2 ~ ビーフイーターからのバンコック!

8時30分頃起床。
二日酔いではないけどちょっとだるい。

マドカちゃんも起きだすけど顔つきが浮かない。

とりあえずシャワーを浴びて目を覚ましてから、
ちょっとだけお話しをしたり。

マドカちゃんも手早く着替えて帰宅する準備。


おいおい、俺とセックスするのが君の仕事じゃないの?
その空気を察したのか珍しくこんなこと聞いてきた。

「セックスしたい?」
「そりゃあもちろんw」


彼女は寝ていた布団ををめくると、シーツには結構な血の跡が。


どんな病気か知らないけど体調不良のため下血した様子。


それ見てセックスできるほどアニマルじゃないので、
今日はもういいよってのを伝える。

そして自分がバンコクにいっている間でも、お客を取らないってのはここでようやく信用した。
さすがにこの状態じゃ無理だろうと。


わざわざイサーンの田舎から8時間もかけて来たのに、
収入となるのが一晩2000バーツしか払わないしみったれなのは可哀想。

日本にいる時に、バンコクに行っている間もお手当を渡してもいいかと思っていたので、
自分がパタヤにいない日も1日1000バーツ払うよと4000バーツ渡しておく。

んー、甘いっすねw

実際、Yutaさんにこの話しをバンコクですると、
1日500バーツぐらいでいいんじゃないですか?とのこと。

まあ、会うわけでもないのにお金払うなんてちょっと自分もダメだね。
精々、食事代だと1日500バーツがいいとこだとここは反省。

実際にこれに対して大して感謝されるわけでもないしねー。


この後は下までお見送りしてから、モタサイを捕まえて100バーツも握らせる。

ついでにセンタンあたりまで歩いてからガパオっぽいのを40バーツで購入。
きっちりパクチーだけ避けて食べたけどねw
2016年1月パタヤセンタン前で買ったやつ



いい時間になったのでチェックアウトしてから向かった先はビーフイーター。
もちろん節約のため歩いて向かうw
2016年1月パタヤビーフイーター看板?


時間通りに来たつもりだったけど、既にハルさん以外はお揃い。


ここは沈没ファランが来ない店で、ハイソファランだらけの店。


とりえず注文を済ませてからはひとしきりタイ話しに花を咲かせておく。
やがて注文したブツがきた。

自分だけフィレを頼んでこんな感じ。
2016年1月パタヤビーフイーターフィレ

美味いことは美味いけど、500バーツほどなので、
長期滞在(10泊程度)の時だと一人では来ないなー。

他の方が頼んだブツ(多分ペッパーステーキ)
2016年1月パタヤビーフイーターペッパーステーキ



やがてハルさんも合流してからずーっとくっちゃべる。

店員がデザートでも食べないかと来るぐらい長い間居座っていた。



そろそろ行きますかとなってハルさんの車に4人で便乗。
大物ブロガーなあてくしは助手席で、後部座席の真ん中はNKさんだったw

車中でもずーっと話していた。

自分とハルさんだけの話しもちらっとしたような。


2時間ほどかけてバンコクに到着。


NKさんだけどっか違う場所で降ろしてから、
リーダー、Yutaさん、Litchiをそれぞれ降ろしていただく。

あっ、YutaさんとLitchiはホテルが近いからと一緒に降りたような記憶もあり。


18時過ぎにホテルへチェックインを済ませる。




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