1月13日(水)その2 ~ 写真の撮り方が下手だと再認識

18時ぐらいからマドカちゃんよりちょいちょいと連絡。

ムーカタをハルさんと食べに行くつもりだったので、
何日に行くのとか他愛もない内容。

一応、ハルさんに電話してから日程を確認。
色々と20分ほど話していた。


1月16日の土曜日にしましょうとなるのでその旨をマドカちゃんにも連絡。


料理しているからこれから行くね、ロビーで待っておいてのメッセージ。

19時30分ぐらいからロビーにて待機。
なぜロビーに来いとか言うかというと、こっちにモタサイ代を払わせるためw

まあ無職だしそれぐらいは仕方ないか。


コンドからホテルまでのモタサイ代といっても60バーツ程度だし。


本当はバイクを借りて迎えに行くことを考えていたけど、
免許がないので止めておいた次第。

無免許でも罰金を払えばいいのは知っているけど、
最近は何かと厳しい様子だしねー。


マドカちゃんが来たら当然モタサイ代はLitchi負担。
そして向かいのファミマに行くから100バーツとカツアゲw

待ってろと言われたけど着いて行ったらスマホのトップアップをしていた。

そして「待っててと言ったのになんでついて来るの!」と怒られる。


コンビニについて行っただけで怒られるとはw


こっちがレッドブルを飲んでいるのを見て、心臓あたりを指差しながら
「あんまり体に良くないよー」とのこと。



部屋に行ってからはマドカちゃんが作ってくれたというこれをいただく。
2016年パタヤマドカちゃんが作ったと称するブツ

ライスはコンビニで買ったものなのはレシートがあるので分かった。

そしてオムレツは屋台で買ったかもしれない。
Litchiは心が曇っているので、彼女が自分のために何かをするとかは信用していないw


オムレツを食べながら昼間は100バーツのマッサージを受けていたこととか、
これからウォーキングストリートに行く理由とかを再度説明。
(ちょっとした用事があって今日ウォーキングストリートに行くことを事前に話しておいた)


なのでこれから出かけることを伝えるとこんな返しが。


「Licthiは昼間マッサージに行ったんだよね?」
「私もマッサージに行きたいんだけど」
「マッサージ代は払ってくれるよね!?」


GOGOバーに行くからイヤとも言えるはずなく。


ホテルの外でモタサイを呼ぶとき、マドカちゃんが呼んでもモタサイは気がつかず。
Litchiが手を叩いて「モタサイ!」と呼ぶと一発でやってくるので、
マドカちゃんよりは「プロフェッショナル」とお褒めいただきましたw


セントラルロード近くまではモタサイ1台で移動。

マッサージ屋までの80バーツを払っている時に、
マドカちゃんはモタサイドライバーの電話番号を聞いている。

こちらが今回はブッカオ近辺に宿泊しているから、
このドライバーを電話で呼びだすことにした様子。


マッサージ屋でどのマッサージにするのかと思っていたら、
迷わず2時間コースをチョイスしてから「300バーツ」と手を出してくる。

カスタマーはいつも1時間コースなのに遠慮ないっすねw


もうちょっと財布(Litchi)に優しくして欲しい・・・

「2時間でここに戻って来てね!」


一応、ウォーキングストリートに行くことは楽しみにしていたのに、
この言葉で用事を済ませたら何も出来ないことがけってーい。

バーホッピングをするつもりだったのに甘かった・・・orz


マドカちゃんをマッサージ屋に残して一人でウォーキングストリートへと向かう。





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