1月14日(木)その5 ~ 嬢とお話しするのが好きです(・∀・)

疑問に思ったことと不審点を聞くことはすぐに決めた。
でも聞いたらいつものようにキレて怒りまくってうやむやになるだろうと。

そうなったら今日は2000バーツ渡して帰ってもらってから、
一人で飲みに行ってしばらく間を開けようかと。

セブンイレブンでコーヒーを買いながら決めると、
まずはパタヤで残っている馴染みの女の子のナオちゃんへ連絡。


ちょうど田舎から友達が遊びに来ているので、
今夜はディスコに遊びに行くと返信。

これで今夜はスカタン食うことがなくなった。


マドカちゃんよりこんな感じで返信がくる。

「いつ部屋に戻ってくるの」
「コーヒー飲んでいるから5分ぐらい待って」
「眠いんだったら寝てもいいよ」
「話しもしたくないでしょ」

「なんで?」
「話しをしたいんでしょ」
「待っているからいいよ」




部屋に戻ってからこちらが聞いてみたかったことを聞いてみる。

案の定、最初っから怒気を孕(はら)んで反論してくる。
これだからきちんと話すのは躊躇してしまうんだよなー。

去年の5月のゴールデンウィーク、それから11月ともにキレるキレる。
11月はハルさんを巻き込んだりもしたので、ハルさんはよくご存じかと。

とにかくキレる具合が半端ない


何度も何度も「Calm down」「Relax」と伝えて、
お互い母語でない英語で頑張ってやり取り。


こちらが疑問に思ったことは、マドカちゃんなりにきちんと答えてくれたおかげで、
単に誤解というか勘違いであったことが分かった。

そしてマドカちゃんも話せる範囲内で色々と話しをしてくれた。


そういやこの時だったかな?

「マドカちゃんって韓国人好きだよねー」
「違うよ!韓国人が私を好きなんだよ!」


東アジア人の好みの顔立ちは似ているから、
マドカちゃんは日本人受けはする顔立ちだとは思うけど、
なぜか日本人顧客で継続しているのはLitchiのみ。

まあ、自分でも気に食わないことがあると、
すぐデリートするって言っているから、
それが原因なんでしょうなー。

Facebookの友達とかも平気でガンガンとデリートしているし。


あっ、マドカちゃんの実験にご協力いただいたCEEさん、
リーダーともに彼女からはデリートされていたやw
(リーダーは連絡用のカカオトークだけど)


本当、このあたりは容赦ない。



この後は仲直りもしたので日本で考えていた通り、
来月のバレンタインのプレゼントの名目で、
明日ゴールドを一緒に買いに行くことを伝える。

それこそ飛び上がって喜んでくれた。

現金なもんだけど分かりやすくてヨシw



現地実況で書いていたのでとりあえず補足というかおさらい。


マドカちゃんは12月上旬より体調不良で仕事が出来なくなり、
12月のクリスマス前にはパタヤから一度実家に戻った。

実家で療養している時にこんなやり取りをしていた。


「もうバーの仕事は体に良くないから辞めようと思う」
「なので昼間の仕事を探しているだよねぇ」
「ビッグCとかロータスで働くつもり」
「でも仕事を変わるなら給料までまとまったお金が必要なんだよねー」

「いくら必要なの?」
「15000バーツ」
「あなたがパタヤに来たら助けて欲しい」


一日2000バーツで、8日間一緒にいるからそれでいいって確認はしておいた。
まあ実際は部屋代やらお母さんに送金するとかで余分に払ったけど。

多分、難しいだろうなーってのは思った。
マドカちゃんが必要な金額は月に25,000~30,000バーツと思われる。

小売店で働いても精々月収は10,000バーツ程度だから、
まあ仕事を変わると言っても無理だろうと。


ただ、こちらにこう言ってくるんだから、
自称ロイヤルカスター(笑)として出来ることだけやろうかと。

その一環がバレンタインデー名目でゴールドのプレゼント。
もちろん買う時に「お金に困ったら換金していいよ」と伝えている。


マドカちゃんは1月8日に訪タイするLitchiに合わせて1月5日にパタヤに来てから、
1月20日にはイサーンの田舎に戻るのが当初のプラン。

それがシスターの彼氏兼カスタマーのイタリア人がパタヤにいて、
イタリア人が帰国して、シスターが一緒に移動できる1月29日までパタヤに残っていた。

一度はシスターと一緒に田舎に帰ったけど、2月7日にはパタヤに舞い戻る。


自分の田舎で働くつもりだったけど、シスターが許してくれなかったとかなんとか。

「シスターはお金を稼いでこない自分に凄い怒っている」
ってのは2月の中旬にやり取りしている時に言ってきた。

タイ人の、このシスターとかの言いなりになる感覚は知っていても理解不能。

まあ、やっぱ難しかったねぇってのが実際に思ったこと。


しかしタニヤの教科書通り、カスタマーから金を引っ張る定型だねw
2016年1月タニヤの教科書
※画像はTwitterより


まあ、それはそれで別にいいかとも思っている。
所詮、金でつながっている関係だし。



話しを旅行記に戻すと揉めて仲直りして、かつゴールドのプレゼントがもらえるとなり、
マドカちゃんのご機嫌はマックスに。



調子に乗ってこんな話しもしていた。
話しの流れでシスターのイタリア人の顧客兼彼氏の話しになった時のこと。

「ミッシェル(のチ○コ)はちっちゃいよ」
「まじで?ファランって大きいじゃん」
「シスターはちっちゃいって言ってるw」
「それでそのちっちゃいのを手で擦らせるだよ!」


身振りで手コキしながら、「はぁー(まだイカないの?)」ってため息ついて、
シスターの真似をしたり。


うん、こうやってカスタマーのセックスは笑い話のネタにされてるんだねw

ということは自分のコスプレ好きもばらされてるね・・・orz



まあ、嬢が客を笑いのネタにするのは万国共通だろうから仕方ないか。


1時間以上くっちゃべった後は、シャワーを浴びてブンブンを実施。

揉めた後だったのでかなりヨカッタでござります(・∀・)


そしてブンブン後にママーが食べたいと恒例のパシリw

※この滞在7回目のパシリ


コンビニでママーを撮影してLINEで送ってから、
どれがいいか聞くと「Up to you」だとw

せめてこれは指定してくれないと困るのですけど(´・ω・`)


ホテルに戻って二人でママーを食べてから、2時とか3時には就寝する。




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