1月15日(金)その3 ~ おねだりは止まらない

食事中に「リュックが欲しいなー」とおねだりされていた。


あんた昨日ショッピングはもう止めるって言ったやんw



金額を聞くと「んー、500バーツぐらいかなー」
まあ、買いに行ってもブッカオだし、そんなに高くないからいいかと了承。

しかしゴールドの追加の1000バーツといい容赦ないねw
お手当を1日2000バーツに叩いておいて良かったよ。


モタサイでいつものブッカオ市場まで移動するも、
そこには気に入るものがないので今度は南側へ移動。

ここで可愛いリュックを見つけてご満悦。


「友達が働いているから会いにいきたい」

といったものの広い正確な場所を覚えていないらしくて、
結局はどこにいるか分からないので断念する。


モタサイを再度捕まえてホテルへ移動。


昼間は暑いし日焼けもイヤなのであんまり外出したがらない。
なので散髪に行くことを伝えて外に行くと分かったら

「いいけど帰りにケバブ買って来てね!」

※この滞在8回目のパシリ


「ケバブね、ソース何にするの?」
「(屋台の)彼女にUp to herって言えば大丈夫だから」



しかし本当にお姫様ですなw


Litchiと一緒にいるのが仕事とはいえ言葉もろくに通じないのに、
長い間一緒にいるのはストレスだと思う。

なのでこんなのでサバイだと感じてくれるなら、
こうやってパシるぐらいは許容しようかなっと。


ついでにマッサージも受けることを伝えると、
「(ケバブ買うの)ドンドフォーゲットな!」といつものように念押しされるw


ブッカオをソンテウに乗って北上、セントラルロード近くまで移動。

100バーツのマッサージ屋が並んでいるあたりに、
散髪屋があったので散髪しようと思っていた。

店に入ると外国人には慣れている様子でここに座れと。


どれぐらい切るのかと聞かれるので、
指で長さを示して「ちょっとだけ切って」とお願いする。

ついでに髭剃りも受けたいことを説明。


腕前は個人差があるのかもしれないけど、
今回切ってくれた女性は普通に上手だった。

髭剃りも本格的なカミソリでジョリジョリと。


カットも髭剃りも80バーツ、両方セットなら150バーツだった。

チップとかは不要。


散髪してからすっきりしたところで今度は近くのマッサージ屋で、
いつものように150バーツのフットマッサージを堪能。

そしていつものように50バーツチップしてから、
行きと違って徒歩でホテルへと戻る。


そういや現金が少なくなってきたなー。

手持ち7000~8000バーツ、今日が金曜日で帰国は月曜日。
後3日間マドカちゃんと一緒だと6000バーツは最低でも渡す必要がある。

ということで適当にATMに寄ってクレジットカードでキャッシング。

30,000バーツが上限の金額だったので、迷わず30,000バーツを選択。

1月14日時点でこのレート。
2016年1月パタヤ1月14日時点での両替レート


残りの滞在で30,000バーツも必要ないけど、どうせまたタイに来るんだし、
為替がどう動くか分からないのでそうした次第。

ソイレンキーのいつものケバブ屋に行くと、
おねーちゃんはもうこちらを覚えてくれているので楽。

ケバブ2つを注文してから一つはオニオン抜き、もう一つは全部入れの、
ソースもお任せにしてから注文しておく。

帰り道はコンビニに立ち寄ってからアイスとか買ってから部屋へ戻る。





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