1月15日(金)その5 ~ 一応翌日の伏線

部屋を出たのは20時30分過ぎ。

ソンテウに乗ってウォーキングストリートへと向かう。


マドカちゃんも納得できる理由があるからこうやって飲みに出かけれる。

お願いされていたことを果たしていないので、今日こそはと気合いを入れる。
(お願いされていたことは嬢の生存確認の類)


それに便乗して適当にバーホッピングを楽しむことに。


ちょっと遅れたけどまずはバカラから。

さすがバカラ、美形揃いですなー(・∀・)
そして抜群の整形率と入れ乳率w

パタヤNo1の評価が多いゴーゴーバーなので客席もほぼ満席に近い。

ところてん方式で嬢が移動するので嬢のチェックもしやすい。
しかしLitchiはいつも見るだけ、この店でペイバーすることあるんかいな。

だらだらドラフトビア飲んでなくなったところで退店。

69バーツなので100バーツ札で支払い、20バーツのみ受け取る。



お次はニューリビングドール。
(現地実況ではリビングドールショーケースと書いたけど勘違い)

うん、バカラの後に来るもんじゃないね。

本日のラインアップは惨憺たるもの。
ディックサーブから選べと言われたけど選べる嬢況ではない。

さっさと退散して次のゴーゴーへ。


ここでハルさんと合流。

時間は22時過ぎ、どこか行きたいゴーゴーありますかと聞かれたけど、
特に行きたい店が思いつかない。

とりあえず行ったことがない店に行きましょうとなり、
入った店はエンジェルウィッチ。

ちょうどショータイム中、このゴーゴーがショータイムの先駆けらしい。

ショータイム鑑賞してから店を後にしたことで、
この日のラインアップは察して下さいw


近くのエレクトリックブルーへ。

左側のステージが全裸か乳出し、右側のステージが着衣と分かりやすい。

ゴーゴーバーらしい雰囲気だし、選べる嬢もそれなりなので気に入った。
誰か呼んでから話しだけどもと思ったけど、LINEで自由時間終了のステッカーが飛んでくる。
2016年1月パタヤお姫様よりまだー


もうちょっと飲もうかと思ったので一応聞いてみる。

「もう帰った方がいい?」
「別にー、大丈夫だよ」

ハルさんに聞くと「Up to youだったらマズイですけど大丈夫じゃないですか?」

じゃあと思ってインソニムニアに行ってから1時に帰ると送ると、
さすがにそれはダメな様子。


店を出た後、ハルさんがマドカちゃんに電話してくれる。

なんかキットゥンとか聞こえたけどこんな話しをしていたらしい。



~ ハルさんのツイートより引用 ~

マドカちゃんに言いました。
『キットゥンなら、ちゃんと言わなきゃダメだよー。彼も帰るんだから。』
と。
反論が、ガーと返ってきて、《Up to him》だと。
青春だなぁ(・ω・)ノ


~ 引用ここまで ~



やかましいわいwww



そういやYutaさんのまねをしてこんなことを言っておいた。

「遊びに来ているからちょっとは飲みに行きたいんだよねー」
「分かっているよ、まあ別にいいけど・・・」


別にペイバーどころか女の子をつけて飲むわけじゃない、
友達と一緒にお酒飲むだけだからとは言っておいた。


しかしゴーゴーバーはよくて、ディスコを嫌がる理由が未だに分からんw


新しい嬢を見つけて、カスタマーがそっちに移るのがイヤなのは理解できるけど、
そのきっかけはバーでもディスコでも変わらないと思うけどなー。


電話が終わった後にハルさんにどんな感じだったか聞いてみる。

「怒ってはないと思いますけど早く帰った方がいいですね」
「5分で帰るって伝えておきましたよ」




ちょっと待てwww



ウォーキングストリートからソイハニーまで5分って、
すぐにモタサイで移動しないと間に合わないw


ということでもうちょっと他のバーに行くハルさんと別れて、
モタサイに飛び乗って速攻でホテルへ帰還。


部屋に入るとすぐに戻ったことが良かったらしくて超笑顔。

シャワーを浴びてさあ寝るかと思ったら「カオガパオが食べたい!」と騒ぎだす。


もうガウンとか着て寝る体勢だったけど着替えて一人買い出し。

※この滞在9回目のパシリ


コンビニで言われたものを買ってから、自分はコンビニ前の屋台でオムレツを購入。


もそもそと夜食を食べている時のこと。

「明日はお母さんにお金を送りたい」
「2500バーツ欲しいけどいいかな?」


まあ、500バーツぐらいいいかと了承。

しばらくしてからやっぱ3000バーツ欲しいと。


12月に7000バーツをリーダーに運んでもらう時に、
次からは2000バーツしか払わないと言ったし、
それからこの滞在でもそれなりに追加で払っている。

こうやって小出しで要求されるのは気分は良くないので拒否。

「You don't want help me」とか言ってきたけど無視。


彼女が要求する一晩の価格は3000バーツで、2000バーツが不満なのは分かるけど、
それは7000バーツを疑似送金した時の条件なので妥協はしない。

一度甘い顔を見せるとどこまでも要求してくるのは分かっているので、
このあたりはファランを見習おうと思っている。


その後はやることはしっかりやってから就寝。




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コメント

No title

青春っていいですねーw

Re: No title

ハルさん

コメントありがとうございます。
なんか色々と楽しんでませんかw

まあ、青春ごっこもいったん終わるかと。


> 青春っていいですねーw
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