4月22日(金)その2 ~ 何をやってもダメな男

部屋に戻って洗濯物を干しながら、せっかくの最終日なので遊びに行くことに。
ちょうど若イケメンから連絡が入るので、ウォーキングストリートで待ち合わせ。

時間がもったいないのでモタサイでばびゅーんと移動して合流。

向かった先はゴーゴーバーではなくインソムニア。


マドカちゃんにスカタンこかされたから、ここで新しい女の子を見つけるつもりだったか、
はたまた単にデカイ音量の音楽を浴びたかったか今となっては不明。

若イケメンと2階から巡るもこの日は厳しかった。

目ぼしいテーブルは男がいるし、空いている嬢はこちらがパスか、
または向こうがこちらをパスといった感じ。

1階のi-barに行くも状況は変わらないままで厳しい。


途中で若イケメンともはぐれてしまい、イケメンパワーを使う算段も外れたw
(後で聞いたらセンセーションズの知っている嬢に捕獲されてそのまま離脱)

インソムニアではマドカちゃんも含めて4人連れて帰ったことがあったけど、
この日は初めての不作となって傷心のまま店を後にする。


時刻は2時過ぎ。

バンコクと違ってここはパタヤなので、まだゴーゴーバーで何とかなる!


そう思って向かった先はエレクトリックブルー。

案内されたのは入って左側の全裸ゾーン。
遅い時間で嬢の人数はそれなりだけど、質に関してはなんともかんとも。

それでもLitchi-eyeを作動させて一人の嬢をロックオン!

嬢を呼んでついでに他の嬢やディックも呼んでから軽いパーティーを開催。
2016年4月パタヤ軽いテキパ

頼んだテキーラは30杯弱ぐらいでプチ散財。


そして時刻は4時近くになりバーの照明が明るくなって終了。

近くのファランからは名刺を渡されて「今度一緒に飲もうぜ!」とか誘われたので、
多分それなりに盛り上がっていた様子だけど覚えてないw


会計を済ませてさあ帰るかと思ったら、ロックオンしていた嬢が一緒に行こうと。

ペイバーしたつもりはないし実際ペイバー代は払ってないけど、
まあいいかと了承して一緒に退店。


「インソムニアでもいかない?」



さっき行ってきたがなww



「じゃあ、前にここで働いてから」と連れて行かれた先はシュガーベイビー。

眠さマックスなのに無駄なことしてますな・・・

お約束で友達と称するダンサーにドリンク入れて、
10分ほどの滞在で1000バーツが消えていく。

嬢がこうやってお互いに客を連れて行ってドリンクを入れるってのは、
相互扶助の側面からも理解はできるけど、
閉店の間際のゴーゴーバーに連れて行くのは止めて欲しいw


ロックオン嬢と二人でモタサイに乗り込みコンドへ帰還。


テキーラを自分でも飲んだことがあってゲロ酔いマックス。

モタサイに乗っている時にキャップは落とすし、
バーツはウォーキングストリートに落とすしで散々な感じ。


それでもブンブンはする気だった。


ロックオン嬢はマドカちゃんと買ったソーセージやらマンゴーを見てから、
それを皿にあけてからパクつきだす。

腹を満たした後にはバスルームへ。

そして戻ってくるなり「生理になったから帰る」とあきらかなウソ。


バスルームにはマドカちゃんが残した痕跡(シャワーキャップや歯ブラシ等)が多数。

そりゃ帰りますわなww


帰り際になんかチップで1000バーツ欲しいとか言われた。


部屋に来てソーセージとマンゴー食っただけですよね?

ボクのソーセージは食べてないですよね?




まあ、手ぶらで帰らせるのもあれかと思って、
500バーツ札を渡してお引き取りいただく。


もちろん見送りとかせずに、嬢が帰った後はベットで爆睡する。



ちなみのこのロックオン嬢は24歳で子持ち。
LINEは交換したけど相手がLINEのアカウントを変更したので連絡不能。

というかいつものように顔も名前も覚えてませーん。


この日は何もやってもダメダメなまま終了。




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