5月28日(土)その1 ~ ピグモンGO!

パタヤ最終日で帰国する前日。

マドカちゃんとは少しだけ会って、バンコクの新生活で少しでも足しになるようにと、
その時に残っていた3,000バーツぐらいを渡しておく。

本当は日本円とかも含めてもっと渡しても良かったけど、
次からクセになるから一度に多くは渡さないようにしている。


残りのバーツは自分が今晩遊ぶようで5,000バーツぐらい有ったかな?

GOGOバーでペイバーするなら足りないけど、時間は日付が変わる前ぐらい。
インソムニアで適当に声をかけて連れて帰るならこの程度で十分。


ということで深夜1時前にはインソムニアへ行ってから、
1階のi-barも含めてウロウロするもイマイチな感じ。


そもそも自分は一人で来るからこういった所は本当は厳しい。
大体の嬢が複数名で来ているからねぇ。

マドカちゃんと会う前にある程度出来上がっていたので、
ビール片手にうろついた結果、
1階のi-barで何とか複数名の嬢がいるテーブルに混ぜてもらう。

その中の一人がかなりのミニマムサイズ。

身長は150cm以下でロリコンくそ野郎には大好物w


そして酔っていることと照明の影響で顔をあまり気にしていなかった。

適当に踊りながら顔を近づけ会話をしながら、そのうちホテルへ一緒に戻る話しに。
この時に値段交渉をしたら普通に2,000バーツでかまわないと。

約定が成立したところで一緒にモタサイに乗り込みホテルへ帰還。


ホテルの明るい照明の下でマジマジと顔を見てみると・・・・



顔がピグモン・・・orz




いやね、自分だってチビ・ハゲ・デブだからどうこうは言えないよ。
それでも一応、こっちは払う側だから少しは言ってもいいよね?


まあ、ピグモンだろうが何だろうが突っ込んでから出すもん出せばいいかと、
シャワーに向かうように促してみる。

交代でシャワーを浴びてピグモンのバスタオルを脱がしてみると、
キツイ服の締め付けから開放されただらしない体・・・


ピグモンの上に関取かよww



だらしない体に顔はピグモンだけど、とりあえず攻撃開始!

まあ、女体を目の前にすれば大体は問題ないというところは、
我が息子ながらなかなかの孝行息子だと思う。

適当にだらしのない体をなぶりながら、ピグモンにも咥えさせたりする。


いや、見れば見るほどピグモンだなー。



何てことはこの時は思っていなかったけど、とりあえず頃合いを見計らってインサート。

しかし体は正直でピグモン相手だと全くフィニッシュする様子はない。
これがショートちゃんとか美人さんなら問題ないのにねー。


延々と何十分間も突っ込んでいたらさすがに嫌気がさしてきた。

発射することは諦めてピグモンにはお帰りいただく。



しかし嬢も当然だけど格差社会ですなー。


マドカちゃんはLitchiとちょっと会うだけで3,000バーツせしめられる。
ピグモンはLitchiの汚いチ○コを何十分間も突っ込まれて2,000バーツだもんなー。


ピグモンは自分がピグモンの自覚があるのか顧客は大事にする様子。


日本に帰ってからも頻繁にLINEでメッセージを寄こしてきていた。
最初は「おっ?」と思わせる内容だったので少しだけ披露。

「お前とセックスしてから痛みが凄いんだけど」
「医者に診てもらう必要があるなこりゃ」

「ゴメン、何が言いたいのか分からない」
「この5ヶ月お前としかセックスしてないし!」
「というか、お前嫁さんいるだろ」

「いや、普通にいるけど」



何か新手の恐喝かと思ってワクワクしたけど最初だけ。
(ブログのネタになると思っていたw)


そのうち定番の「I miss you」とかばかりで飽きてきた。


なのでこちらもかなりの塩対応となり、今は連絡は途絶えてそれなりの期間が経過。


最後はスリランカにセラピストとして仕事に行くとか言っていたので、
多分セックスセラピストとして活躍していると思う。



さすがにまた会おうとかは思っていないので、
ブログに登場するのは今回限りかなー?

というか、今回限りであって欲しいw





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