Litchiのチャイエス体験記 with チャイエスの帝王

2016年8月某日のこと。

仕事で東京に出張が行くことがあったので、
何人かと集まって飲んで食って楽しんだ翌日。


2泊3日の予定で当初は2泊目に集まりがあればと思っていたら、
集まり自体は1泊目となったために2泊目がぽっかりと空いてしまった。

集まりの時にツイッターで相互フォローしているNana-Asok(@NanaAsok )さんへ、
2泊目が空いていることをお伝えするとご一緒しませんかとお誘いいただく。

池袋が庭のナナさんからのお誘いなので、ありがたく乗っかることに。

20時前後に池袋が不案内な自分なので、ナナさんが宿泊しているホテルに迎えにきてもらえる。


まずは腹を満たすために向かった先は自分のリクエストでつけ麺屋。
地元では豚骨ラーメンばっかりで飽きていたからw
2016年8月つけ麺屋
※昼間に撮影


頼んだのは大盛というか特盛。
2016年8月つけ麺屋看板


ナナさんの案内がなかれば来ることもなかった店で、気に入ったので翌日もリピートした。


腹を満たした後は悪そうな顔をしたナナさんより「そろそろ行きますか(・∀・)」と、
向かった先は確実にエロイことがあるお店をチョイスいただきこちら。
2016年8月チャイエス看板


ナナさんの馴染みの店らしく指名嬢からコースまで全てお任せ。
というかチャイエス代までゴチになっちゃいました。

いや、本当何かスイマセン・・・


コースは確か90分で最初に指名した嬢から振り替えされる。
何か出勤していないとか何とか。

「それでも大丈夫ですか?」とナナさんに聞かれるけど特に問題なし!


そうしてやって来たのはランちゃん、年齢は23歳から25歳の間だったような記憶があり。

顔はまあ普通な感じで美人でも不美人でもない感じ。
愛嬌があってなかなか一緒に話していても楽しい小姐だった。


結構、日本語がいける女の子だったけど、普通語で軽く年齢とか聞いてみると、
「日本人で中国語喋るの珍しいねー」とちょっとだけ打ち解けていただく。

いやー、マカオに通っていた時と比較すると単語もろくに覚えていないけど、
ちょっとでも勉強しておいて良かった。


マッサージのまねごとを受けた後はシャワールームへご案内。

服を着たままのランちゃんに洗体をいただくが、マカオのサウナの洗体を思い出させるテクニック。


ええ、チ○コをしごかれるヤツですww



ギンギンにおっ勃てたまま、再度プレイルーム(?)へとご案内。


マッサージを継続して受けつつ、やがてランちゃんの両手はLitchiの貧相な愚息へ。


サービスを受けつつ、ちょっとはお触りしたいと思ってランちゃんの胸へと手を伸ばすも、
許されるのはブラの上からだけで生乳は触らせてもらえず。

「ちょっとだけでいいから、お願いします」
「ダメ!」
「えー、触るだけだから」
「本当にダメだから」



何て攻防を繰り広げながら10分ほどで見事に撃沈される。

まあ、上記の会話は隣の部屋のナナさんに全て筒抜けでしたわww


フィニッシュした後にランちゃんは、ナナさんにサービスしている小姐と、
壁越しに何やら普通語で会話。

後で教えてもらったら

「友達はちゃんとイッタのか?」
「あなたの友達はイクのが早いな」


みたいな会話だったらしい・・・orz


ナナさんがちゃんとイッタか心配して聞いてくれたらしいw

いや、そんな気遣いは大丈夫ですから(真顔)


いやー、しかしナナさんはチャイエスの帝王の二つ名を持つだけあって、
かなり満足がいったチャイエス初体験を終えることができました。

元々、中華小姐は好物なので非常に楽しゅうございました。


この後はガールズバーで楽しく飲んでからお開きに。

ちなみにナナさんは散財一門の会員番号3番ですけど、
ガールズバーでもその雄姿を拝見できましたw


Litchiはプロフィールに書いている通り、国内ではブンブンしない人。

海外で女の子を目の前にして相手をしてもらうのに慣れたら、
なかなかパネルやらで選ぶのは難しいからねー。

なので国内ではなかなかこういうお店に行く機会がないので、
お誘いいただいたナナさんには感謝しております。


次に東京へと行く機会があったら、韓国デリヘルとか行ってみたかったけど、
それは事情があって行くことがなさそうなのでもう1回チャイエスっすな。


ということでチャイニーズエステ、略してチャイエスのお話しでございました。


次はタイと全く関係がない飛田遊郭の話しだよー(・∀・)





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