5月24日(水)その4 ~ 初めての声かけ運動@ハリウッド

ちょうど起きた時ぐらいにceeさんから間もなくパタヤの連絡。

ホテルに到着するぐらいを見計らって下で待機。


1年ぶりの再会を祝してハグをしようとしたら全力で回避されたww


とりあえず本日のプランを確認。

食事をした後にウォーキングストリートでGOGO鑑賞。
その後はハリウッドでフリーランサー狙い。


出かけるまでにちょっと時間があったので、
BeeTalkで一人バービア嬢と友達になっておく。

LINEに移行してからやり取りしていたら今日のお客が欲しい様子だが、
生憎と本日はフリーランサーに狙いを定めているのでお断り。


今日はペイバーしないので、余裕をかまして20時過ぎからここで食事。
2017年5月パタヤいつものパスタ屋
※2016年7月撮影


パタヤのナイトライフ関連のブログ読んでいる方からしたら、
またここかよの飽き飽きしているであろう店w

まあ、それだけ安定の味なので。

ピザとか頼んでシェア。
2017年5月パタヤいつものパスタ屋ピザ

カルボナーラも美味しいらしいけど、自分はボンゴレ派。
2017年5月パタヤいつものパスタ屋ボンゴレ


ここで軽く1時間以上はあーだこーだと話していたので、
ソンテウで移動してウォーキングストリート到着は22時過ぎ。
2017年5月パタヤ初日のWS

なかなか閑散としていますw


そしてこの日に行ったのはバカラとパレス。

バカラは見るだけ、パレスでは二人で話していたらほぼ空気扱いw
久しぶりのGOGOの空気を吸いにいっただけだった。


ハリウッドは日付が変わる前後でいいかなと思っていたので、
入店する時間は23時50分ぐらいだった。
(写真のタイムスタンプで確認)
2017年5月パタヤハリウッド



すると店内はかなりの人で余裕のある感じではない。

インソムニアの感覚で、日付が変わるまではイマイチと勝手に決めつけていたけど、
どうやらハリウッドはもっと早い時間から客足が伸びる様子。

ハリウッドはこれまで何回か来た事あるけど、
声かけ運動に励むのは今回が初めて。

ボトル(もちジョニ赤w)を入れてから隅っこにテーブルを確保。

適当に店内を徘徊しながら、客待ちの女の子にあたりをつけていく。
大体、壁際に複数名でたむろっているのがそうだろうと思い、
イヤらしい目つきで舐め回しながらチェック。

視線が合って笑顔をくれる女の子はこちらの好みでない。
そしていいなと思う女の子からは視線をそらされイマイチ上手くいかない。

テーブルで飲む、少ししてから徘徊を何度もループw
まあ、カスタマーと来ているとか、カスタマー待ちとかもあるかもだから、
酔っていてもそういった嬢には声をかけないように注意。


アタリをつけたのはステージから離れたテーブルの、
嬢5人組ぐらいのグループ。

本当は一番美人な白シャツの嬢が良かったけど、
ちょっとリアクションが薄いのでターゲットを速攻で変更。

同じ組のチェックのシャツを着た女の子をロックオン。

やかましい中で名前を年齢を確認してみる。
Bから始まる名前で年齢は確か24歳。

笑顔で接してくれるので今夜のお相手に決定。

ということで嬢の手を引いて自分のテーブルへ拉致w
今まで声かけ運動はソロだったけど、こういう時に複数名なのはいいねー。
(大体テーブルに混ぜってもらって、自分一人で相手3~6人ってパターンが多かった)


というとこで飲んで踊って適当に密着してと楽しむ。

いい加減に酔ったところで、性行料金を確認すると4,000バーツ!
うーむ、パタヤGOGOのロング料金か。

いかんせんハリウッドは初めてなので相場が分からないのと、
このやかましい中で交渉するのもキツイのでそれで約定。

フリーランサー全体の価格が高騰しているのか、
それともハリウッド自体が元々こんなもんなのか不明。

ちなみに私見だけどハリウッドの方が東洋人受けするルックスの嬢が多い。
インソムニアはファランやトルコ人が多かったのでそっち向け。


脱線ついでにチップは嬢によって様々。

2,000バーツで朝までいてから2回ってのがこれまで一番コスパ良かった。

これは一番コスパが良かった例。

過去の乏しい経験からだと声をかけた嬢が現役ゴゴ嬢とかだと、
2,000か2,500で一発やったら帰宅することが多かった。


話しを戻すとボトルが残り指2本ぐらいを切った時点でお開きに。
その後はムーカタに行ったらしいが自分は嬢の膝上で爆睡w

なので退店のくだりは記憶が曖昧、後でceeさんに教えてもらった次第。

お相手してくれたB嬢は、ムーカタ中は油が寝ている自分に跳ねないようにと、
なんかでガードしてくれたりの性格がいい嬢だったらしい。

フィーリングがイマイチ合わなかったとはいえ、
連絡先を交換しなかったのは失敗だなー。


ホテルまでは300バーツでソンテウ移動。
モタサイでもばらけて乗れば、多分それぐらいはかかるはず。

部屋に迎え入れてから、B嬢から先にシャワーを促す。

クソ酔っぱらいながらもB嬢の後に交代でシャワー。
部屋に戻るとこうでしたわw
2017年5月パタヤB嬢寝姿


どうも彼女もそれなりに酔っていた様子。

ということでこの体勢から戦闘開始。


うつぶせのままホイを酔っぱらい特有のしつこさで、これでもか!といたぶる。

相手はノーリアクション、なので仰向けにしてからもホイを舐めたり触ったり。
唾液以外のもので湿ってきたのを確認してからイン!


ここでうっかりゴム無しでインしてしまいすぐに引き抜く。

Licthiはナマで打ち込んでこようとする嬢がいても、
必ずオカモトさんは装着する派。

セックスワーカーとナマでとかはさすがにちょっと・・・

買春自体性病リスクがあるけど、ナマで打ち込むのはさすがにハイリスクなので回避。


改めてゴムを装着してからインサート。



スパン!スパン!


スパン!スパン!


スパン!スパン!




相手ノーリアクション('A`)




まるでダッチワイフを相手にしているかのよう。
(ダッチワイフ買ったことないけどw)


それでも途中から目覚めて艶っぽい声を出してくれるので、
こちらもスイッチが入って無事にフィニッシュ。

そのまま倒れこむように就寝する。







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