5月27日(土)その4 ~ ちくしょう勃起がハンパねェ

ここから事前の打ち合わせ通りトンビ嬢のバーへ向かうことに。

事前の打ち合わせってのは「今日は友達と飲んでいてペイバーできない」
という、誰もが懇意にしている嬢へ使ったであろう言い訳w


別に最終日は安定の馴染み嬢でもいいけど、あのトラウマレベルの満州があるから無理w


入店するとヒマしているトンビ嬢にすぐ捕獲される。

とりあえずドリンク入れてしばし歓談。


明日もトライアスロンがあるとかで、ウォーキングストリートは0時過ぎに終了と、
ママかディックサーブにSINさんが確認してくれる。

これでインソムニアでフリーランサー狙いプランは破棄。
(ゴーゴーだけでなくディスコもクローズらしい)

なら最終日だしどっかでペイバーっすな



3人で適当にお話しの後、「じゃあご飯食べてホテルに戻るね」で終了。


会計は960バーツだったので1000バーツ札にてお支払い。
トンビ嬢へはご飯代と交通費として200バーツほど握らせておく。

別に渡さなくてもいいけど、トンビ嬢には今回良くしてもらったのと、
自分みたいなブサ面だと小まめに金を握らせるのが一番なので。


ちなみにトンビ嬢の給料形態は月給制でもなく、コヨーテのような10日契約でもなく、
最近ちょこっと聞き出した日払い制とのこと。

1日500バーツでドリンクノルマはなし(と言っていたような記憶がある)
ドリンクバックはあるけど、1杯50バーツかどうかは定かでない。

20日稼働すると10,000バーツなので、基本給だけだとその辺のショップと同じぐらい。

でもノルマとかないのでこれからこういうスタイルも増えるのかな?
色々と計算すると月給制より有利だと推測できるし、
緩いこちらの方がタイ人には合っているのかなぁ。


そういった収入面のことも聞いていたので軽くチップしておいた次第。

次回の訪タイでは会うつもりもないけどねw



続いて向かった先はあまり日本人向けじゃないバー。


入店してからしばらくすると一人の嬢が営業に来る。
年齢を聞くと19歳だけどそれより若く見える嬢。

パタヤに来てまだ1週間とか言っていたけど、
がっつりタトゥーが入っているので、
売春業にはそれなりの期間は従事していたであろう嬢。


テキーラを入れてから相手のスイッチも入るので、
店内で久しぶりの狼藉遊び。

膝上に乗せてからベタベタと触ってヒヒ爺の面目躍如w


何か恥ずかしくてこういった狼藉はほぼしたことなかったけど、
非常に楽しくお触りができたんでちょっと成長できた。

うん、次からはこういった遊び方でいこう。

テキーラ入れてからの騎乗接客を楽しんでいると、
0時を越えてクローズ時間が迫ってくる。


嬢はペイバーを期待しているし、こちらはチ○コギンギン。
まさにこれw
勃起が半端ない


鎮まらない勃起を鎮めるための金額を確認。


ペイバー代は1,000バーツ、まあパタヤ標準価格ですな。
チップはロングなら4,000、ショートは3,000となかなか強気。

ロングとショートの価格差がそれほどないから、
ロングは早朝にこちらを叩き起こして帰るパターンですな。


3,000はいくら若いといっても高過ぎなので2,500で約定。

飲み代はそれなりにいっていて2,180バーツ。
金額的にはこの嬢にしか奢ってないわけでもなかったような様子。

いつものように嬢のテキーラを飲んでいたので記憶が定かでないw


とりあえず勃起を鎮めるための準備が完了したので退店準備する。









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