7月29日(土)その4 ~ 最終日のお相手確保

セカンドロードでバイバイした後、自分はモタサイに飛び乗っていつもの所へ。


まずは最近おいちゃんがオーナーになったギンザからスタート。
店内が結構明るくて嬢がよく分かる。

踊っていたのは20人ぐらいだったか?


2人ぐらい気になっていたダンサーがいたけど、あいにく一人はファランを接客中。

向かいの席のファランの股間にケツをグリグリしながら、
こちらを見ながら苦笑いとも取れる笑みをくれる。

呼びたいなー、ファラン放流しないかと思っていたけど、
残念ながらそのままペイバーされてしまう。

友人とも三度合流を果たしてから、乾杯の後に他の嬢をつけてみる。


すぐにダンスの時間になるので戻ってくるのを待っていたら、
他の嬢たちが容赦なく営業をかけてくる。

同僚がついているお客でもお構いなしだね。
まあ、この時はお客が少ないので仕方なんいんだろうけど。

適当にその嬢達にもドリンクを出してから、
チューとか胸を触れとかの接待を受ける。

最初に呼んだ嬢が戻ってから適当にお話し。
もう名前も年齢も番号も顔すら忘れたけどw

時刻は2時前後なので各種料金を確認してみる。

ペイバー代は1,000バーツ、チップはショートで3,000とのこと。
ディスカウントもなさそうだったので会計を済ませてお次へ向かう。

お次は最近リニューアルオープンンしたマンダリン。


客席スカスカ嬢はうじゃうじゃ。

選べる嬢は多数いるけど、オープン当初だけ5日契約のコヨーテが多いとか何とか。
なんとなーくペイバーの気分じゃないので、先に来ていた友人と少し話しただけ。

滞在時間10分ぐらいだったかな?


その後は去年の11月以来のインソムニアへ。


まずは1階からゆっくりと海側のテラス席辺りまでゆっくり見て回る。
店内の混雑はいつも通りだけど、これといった印象は残っていない。

じゃあ2階かなと店内の階段で2階へ。


奥から手前へ壁際を中心に見て回るも1階と同様。
いいかなと思った女の子は既に男と一緒だったり。

まあ今日は飲むだけ飲んで帰るかね。

そう思って奥のカウンターでビアシンを注文して、何気なしにお立ち台あたりへ。
2017年7月パタヤインソムニア看板


ちょっとだけスペースがあったのでそこでビールを飲んでいると、
ほんの少し離れた目の前で踊っている女の子がなかなか可愛い。

視線が合うと笑顔をくれたので、速攻で近づいて簡単にご挨拶。


名前はPから始まるよく聞く名前で年齢は21歳だったか22歳だったか。
背が低くて顔は自分の好み、笑顔がカワユス。

目の間が離れていてヒラメっぽいので以下ヒラメちゃんで。


一緒に踊ると体を密着してきてこちらもその気になってくる。

ヒラメちゃんは友達と一緒の様子で、友達は香港人の若イケメンと一緒。
とりあえず4人で乾杯してからの踊りまくって最後の夜を楽しむ。
2017年7月パタヤインソムニア


いい感じだったので「ホテルに来れる?」と聞くと「いいよ」とのこと。


いくら欲しいか聞いていると3,000バーツ。

お顔は好みだし問題ないけど、タクシーが来る時間は6時30分。
あんまり時間もないので2,000バーツでいいかと聞くと、
いいよと返ってきたような気がしたので約定。

4時にはホテルに戻ることを伝えて、そのままヒラメちゃんのエロダンスを堪能。

腰をグリングリン押し付けられながら、キスしまくりーでかなり楽しい。


お互いのビールがなくなったので追加で注文してから、
グビグビ飲んで時折ヒラメちゃんの友人とも乾杯。

3時40分過ぎ、そろそろ戻る時間なので名残惜しいけど退店。










ツイッターもやってます。
Twitterボタン


関連記事

テーマ : タイ旅行 - ジャンル : 旅行

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する