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9月15日(土)その3 ~ insomniaで凄いの引いちゃった

インソムニアに入ったのはちょうど時計のてっぺんを回る前ぐらい。

まずはi-barからウロウロしてみると、まあイケるなって感触があった。
インソムニアもチェックしにいくとこの時間なのに人が多い。

ビールを片手にひとしきりウロウロした後に、
自分的に定番な場所に落ち着いてから周囲を観察。
2018年9月パタヤいんそお立ち台


隣は関取だけど、そのまた隣は金髪でなかなかカワユス。
金髪ちゃんは関取とは友人同士なので、関取を介して仲良くなれるか?

と思っていたらお立ち台を挟んだ向かいにもなかなかの2人組。
こりゃ今日は楽勝だなと早くも勝利気分。


【補足】
楽勝ってのは声をかける嬢に困らないって意味で、
交渉成立して持って帰れるかどうかは別。

いや、声かける対象がゼロって時もあるもので。


関取は視線が合うと微笑みをくれるので、
上手いこと金髪と仲良くなることはできそう。

ならばとトイレだかビールで離席する時に、
他の2人組の近くに陣取り様子うかがい。

なかなか声をかけるきっかけがないなー、
と思っていたら韓国人に先を越された・・・orz


じゃあついでに再び店内をグルっと回ってから、
元の席近くに戻るも関取は不在。

あちゃー、二兎を追ったら一兎もってやつになった。


気を取り直してそばにいる嬢を見ると許容範囲。

これならまあいいかと視線を交わしてからの、
適当に奢ってから色々と楽しんでみる。

勝手にへんな注射器に入った飲み物を頼まれたりしたけど、
まあそれぐらいはいいかと許容。

「この後に部屋来れる?」
「いくらくれるの?」
「3,500は欲しいna」
「朝までいて3,000でどう?」
「お金ないから3,000でオネシャッス!」


なんてことをLINEのトーク画面も駆使しながら交渉成立。


ホテルに向かったのは2時30以降だった様子。
Litchiさんはおじいちゃんなのでもう眠いw

なのでさっさとモタサイに乗り込んでホテルへ帰還。


ちょっと飲み過ぎていて、部屋に連れ込んでからの記憶が曖昧。

というか嬢だけど、明るいところで見たらオカメみたいな顔だったw


なんかこっちがシャワーを浴びてから、
相手にシャワーを促すとゴネだした。

ゴネたなんとなくの理由は分かるけど、
部屋に来ただけで金を要求する極悪嬢だった。


怒鳴り合っていたら、いい加減うんざりしてきて1,000バーツやるから帰れと。
部屋から叩き出す時には、Fワードを交えてのおまけ付き。


これ自分の悪いところで、注意しないといけないところ。

タイ人相手にFワード連呼ってまずいよね。
本当、どんなに酔って腹が立っても次回から気をつけよう。

後は1,000バーツは大失敗。
帰りのモタサイ代の100バーツで十分だったと思う。

この時は面倒で早く帰って欲しかった一心だったなー。


そもそもこんなことになるのもブッキングを破棄するヒラメが悪い。
ということで追加で部屋飲みしながら、ヒラメにLINEを入れてみた。





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