FC2ブログ

パタヤのインソムニアについて知っていること ~ insomnia in Pattaya

最近はPierに押され気味な印象があるインソムニア。

自分はハリウッドもPierも嫌いじゃないけど、
ぼっち突撃が多いのでどうしてもインソムニアが多い。

そんなぼっちな同士に向けてインソムニアの知っていることを簡単にまとめてみる。


■insomnia(インソムニア)
日本語に訳すと不眠症。
その名の通り朝まで営業しているクラブ。


■場所
パタヤのウォーキングストリートを南に向かうと右手にある。
2019年2月パタヤインソムニア何回目?


■インソムニとi-bar(アイバー)
2階建てで1階はi-bar、2階がインソムニアになっている。

i-barはヒップホップメインでイサーンソングとかもたまにかかる。
インソムニアはゴリゴリのEDM。

どちらも奥の階段を使って行き来可能。

ただし飲み物を持っての移動はNG。
自分はビール持って移動しようとしたら、止められた経験が複数回あり。

確かi-barの方が少し安かった。


■入店時の作法
i-barとインソムニアは入口は別々になっている。
右手がi-barで左手がインソムニア。

前述の通り入店すれば奥の階段で行き来可能。

入店時はセキュリティのボディチェック有り。

「拳銃持ってない?」
「爆弾持ってない?」

とかジョークで聞かれることもあるので笑顔で「No」と答えよう。

後ほぼ必ず聞かれるのは「どこから来たの?」

普通に「Japan」と答えれば入れてくれる。
記憶ではタイ人男性は入店不可だったと記憶している。

もちろんタイ人女性はOK。


■飲み物のオーダー方法
i-barもインソムニアも入ってすぐと、奥にカウンターがあるのでそこで注文。

もちろんどこかに陣取ってから店員に頼んでもいいけど、自分は面倒なのでカウンターで注文。

注文する時に手ぶりで「カード持っている?」と聞かれるので、
持ってないなら手をヒラヒラさせれば通じる。

シンハーで150バーツだったかな?

チップはご自由にどうぞ。

別に払う必要もない気がするけど、自分は一応10バーツコインを残している。


■飲む場所
テーブルがあるけど1人で占有できるほどハートが強くないw
なので真ん中のお立ち台近くで飲んでいるかなー?

嬢のグループに突撃成功したら一緒に飲む感じ。
2019年2月パタヤヒラメたんを探せ


■来ている嬢
9割がたプロかセミプロ。
ここだけで客を取るって嬢もかなり多い。

後は仕事上がりのゴーゴー嬢やバービア嬢。
マッサージ嬢にあたることもチラホラと。

インソムニアで持って帰った人数は20名もいないけど、
その中での感覚はこんな感じかなー?

来ている男性はアジア系だと韓国人が多かったけど、
最近は中国人も多い様子。

でも白人の方がまだ多数派かな?
トルコやインドも結構多い印象。

なのでルックスは東アジア系が好むルックスはそんなにいない。
東アジア系に受けるルックスの嬢はハリウッドが多いと思う。


■嬢の相場
自分がインソムニアに初めて行ったのは2015年のこと。
その頃はロングで2,000バーツって嬢がチラホラいたなー。

標準は3,000バーツが多かった。

ただ去年ぐらいから4,000バーツ提示がスタンダード。
TMさんは3,000バーツが標準らしいから、Litchiさんはお年寄りとw

自分がここでリピートした嬢は3人。

<2015年>
マドカ嬢は3,000バーツ
ナオちゃん(懐かしいなオイw)2,000バーツ

<2017年>
ヒラメ3,000バーツ

うーん、最近はリピりたい嬢に当たっていないな・・・



後はVIPカードとかVIPゾーンの話しもあるけど、
飽きてきたので需要があればまた今度ということで。


あっ、一つだけワガママなお願いが。

ハリウッドみたいに価格が高騰するのは嫌だから、
極力ロング4,000バーツ上限を目安にして欲しいなと。

人が払うチップにケチつけるのはNGだけど、
ハリウッドみたいになって欲しくないので・・・





訪タイ費用の小銭稼ぎに使っています(・∀・)

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス


ホテル予約は安心の総額表示Booking.comからどうぞー。





ツイッターもやってます。



関連記事

テーマ : タイ旅行 - ジャンル : 旅行

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する