8日目(2014年2月13日(木))その3

部屋に入ってからはスマホを充電させて欲しいとのことで、
充電器を貸したりしつつシャワーへ。

ダメもとで一緒にシャワーOKか聞くと、「いーよ」とのこと。


もう一緒にシャワーの時点でかなーりポイントが高い。

ご奉仕体質のLitchiは一生懸命洗ってあげましたw

シャワーで丁寧に洗ったからか分からないけど、ベットでのパタヤちゃんはご機嫌。


こちらのキスを受け入れて、ふかぁーいキスも問題なく出来る。

キスをしつつ徐々に胸を責めてみる。


で、下半身に移行してホイ舐め。


一生懸命舐めるもパタヤちゃんは無表情。

けっこうな時間かけるも状況が変わらず。


自分のテクの無さに嫌気がさしながらも攻守交代。


タイのデフォルトはゴム付きなのでそう思ってたら生F。

でもテクニックはなく、ただ咥えるだけに近い。


まあ、生Fの時点でかなり興奮できた。


いつもならここでゴム付けて突入するけど、再度ホイを舐める作業に戻る。


何分舐めたんだろ?


そのうちパタヤちゃんの息が荒くなってきて、自分の手で拡げてきました。



キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!



彼女が愛撫を要求する小さな突起を責め続けると軽く痙攣して、
その後に触ると「チャカチー」といいながら逃げる。

女性をイカせたのはいつ以来だろ?


去年の2月のドンドンちゃんかジャアジャアちゃん以来。


どうしても春を売る女性は、客相手じゃイクこと少ないからねぇ~。


彼女はその後、自分の足を持ってそのまま挿入に導く。

イヤ安全ヘルメット装着していないんですけど・・・・


安全ヘルメットなしの誘惑に負けてしまった・・・orz


インサートすると柔らかさと温もりが心地良い。
正上位でしばらく突いてバックへ移行。


彼女の細い腰を抱いていたらこみあげてくるのでそのまま背中へ放出。


お互い少しぐったりした後、再度一緒にシャワーを浴びて、
ソファーに座った彼女としばしコミュニケーション。

現在時刻は0:30過ぎ。


ロングなのでこれからどうすんだろう?やっぱ帰るのかな?と思っていたら、
彼女はこれからタトゥーを入れたいとのこと。

ふーん、と思いつつじゃあ一緒に行こうかと聞いたら3,000バーツが何たらかんたら。


現地実況では連れ回されたとかウソ書きかましたw


モロにたかられたのが何故だか恥ずかしくてつい・・・


「イイヨー」とOKしたけど彼女は特に感謝する風でもない。

どこかに電話してから一緒にタクシーに乗って向かったのは、
ホイクワン駅の近くだと思うタトゥー屋さん。

そこで図柄を選んで彼女のタトゥー入れに3時間以上付き合いましたw


その間は一緒に写真撮ったり、通じないながらもお話しをしたりと距離が縮まる。

その店の猫の写真でもどうぞw
2014年2月タトゥー屋の猫


時刻は4:00過ぎ、ある程度キリがいいところで終了するが、
この時のお店の請求5,000バーツ。

彼女は財布から出したのは1,000バーツ札。


ハイ、残りの4,000バーツをLitchiが出せってことね。


支払いを済ませて大通りまで行くまでにあった水着の屋台で立ち止まる。


GOGOバーにいた時も、タトゥー屋でもパタヤに行くって言っていた。


そん時に「Litchiもパタヤに一緒に行くよー」って言われていた気がする。


気に入った水着を手に取りこちらを見る。


ハイハイ、それを買えってことですね


450バーツをお買い上げ。

この時もそうだけど特にお礼とかはなかった。


GOGOねーちゃんってこんなものなのを初めて知った。

タクシーに乗ってホテルへ向かう間も「明日はパタヤだから!」って言われたけど、
「ホンマかいな?」と思いつつホテルへ。

ホテルに着いたら特に部屋に来るでもなく「じゃあLineで連絡入れるから!」と、
颯爽とタクシーに乗って帰って行く。


本当にパタヤに行くんかいな?と思いつつ、ビールを2本飲んで就寝。





関連記事

テーマ : タイ・バンコク - ジャンル : 海外情報

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

コメントありがとうございます!
SMSにメッセージを送りました!
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する