10日目(2014年2月15日(土))その2

ホテルに戻った時間は21:00過ぎ。

wifiにつないでLINEを確認するとパタヤちゃんよりメッセージ。


「今は仕事してるから待ってるよ」みたいなメッセージ。

とりあえずメッセージを返してイソイソと彼女の店へ向かう。


21:40頃に入店すると土曜なのでかなりの客数。

席に座るも彼女を見つけきれない。


ビアシンを注文して席に座っていると、肩を叩かれるので振り向くと、
そこには笑顔のパタヤちゃん。

店内でいきなりキスをされ、爆音の中で彼女は何か言いながら何度もキスを繰り返す。


友達がこっちにいるからと友達の所に連れて行かれると、
そこにはけっこうな美人さんが待っている。

とりあえず自己紹介を済ませて、パタヤちゃんと友達へドリンクをゴチする。


しばらくすると、パタヤちゃんより
「友達と遊びに行きたいからペイバーして欲しい」
とおねだりされる。

ショートとロングの知識しかない自分は戸惑うが、
断る理由もないのでオーケーする。

パタヤちゃんよりペイバー代700B渡してと言われるので素直に渡す。

彼女が700B持ってどこかに行く間は美人さんとお話し。


しばらくして着替えたパタヤちゃんが来るので会計。


ビアシン、友達のドリンク、テキーラ2杯で640Bなので660B支払っておく。


「どこに行くのかな?」と思っていると、二人とも「踊りに行きたい!」


タクシーに乗ってクラブへ移動。

入り口で一人350Bを支払って入るが、時間が早いので中はガラガラ。

もちろんこの時の会計は自分、友達に促されて支払った。
この友達、絶妙に金を引っ張りますので今後はタカリちゃんと呼びますw


入店時に腕にスタンプを押される店で、外に出てからも再入店可能な店。


「食事に行こう♪」とのことで、タクシーに乗ってプロンポン近くへ。


タカリちゃんは「八番ラーメン美味しいよねぇ」と言っているので、
てっきりラーメンでも食べに行くのかと思うと着いた先は居酒屋w
(たしか姉御って店名だった記憶がある)

日本語を話せるママがいる店なので、ママにお酒を奢りながら、
ママには通訳として活躍いただく。


Litchiは焼酎のお湯割り、彼女たちは梅酒のロック、ママは日本酒なぞ飲みつつ、
ざるそばやら枝豆やら唐揚やら日本と変わらないメニューを注文。


ママの相手が大変だけどそこは仕事で培ったスキルでお相手。

それなりに飲んで食べていい時間になったので、
会計すると2,574Bと日本と変わらない値段。

パタヤちゃんへのチップもあるのでカードで決済しておく。


日付が変わって0:30前後に、店を出てからは再度クラブへタクシーで移動する。





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