11日目(2014年2月16日(日))その3

バンコクからマカオへはエアアジアで移動。
機材はいつものA320-200。

時差1時間で13:50~17:00だから2時間弱。
2014年2月バンコクagainの帰り


機内ではブログの下書きなどしていたらあっという間。
2014年2月バンコクagainの帰りの機内


あっと、ここからはほとんど写真を撮ってなかったので、
テキストのみのお届けとなります。


到着後、入国すると2/10(月)の時ほど寒くはないが、
とりあえず空港で$32のコーヒーを買って体を温める。


タクシーに乗って18サウナ近くのカーサレアルまで移動。

メーターは$56なのでトランク使用料$3とあわせて$60払うと、
「シックスフォー」と言うのでパタカで追加$4払うと、
なぜだか知らないが「ちっ!」と舌打ちされる。

なんなんだよ・・・・

空港から乗ったら$5追加だから、
$56(メーター)+$3(トランク使用料)+$5(空港乗り入れ)だから合ってるな。

舌打ちされた理由は謎のまま。


気を取り直してチェックイン、デポジット$500はカードで。

ベルで預けておいた荷物をピックアップして部屋まで運んでもらい、
荷物が二つなので$20チップしておく。

ベルのにーちゃんに部屋まで荷物を運んでもらう時に、
「マカオ何回目?」と聞かれるので「多分20回ぐらい」と答えると苦笑い。

「新しいサウナが出来てから日本人増えたよー」とのこと。


同じ趣味の方が多いようで安心しましたw



部屋でちょいと休憩した後は、バスに乗って新苗超級市場前で降りて、
Litchiが向かった先は北京街にある金池サウナ。
2014年2月マカオ金池サウナの看板

2014年2月マカオ金池サウナの入り口


入店は20時過ぎ。

2年ぶりぐらいに来たけど設備の老巧化は否めない。
サウナの中にある「小便するな!」のプレートもそのままw


シャワーを浴びてサウナで汗を出していると、
「ショータイム!」と言われるので排房間へ。


サナドが閉店して以降、ショータイムがあるのは金池サウナと、
東方サウナ、それと大富豪サウナぐらいかな?
(大富豪は直近未確認、どなたかご存知ですか?)


今回の内容はショボくて

①腕揉み
②体を密着させてスリスリ
③太ももの内側を舐める
④背面騎乗位でポンチ刺激


うーん、昔は生でフ○ラしてもらったけどなぁ。

※この後、3月に来た時は有りました!曜日によって違うのかな?


小姐は20名から30名程度、越南(ベトナム)小姐が7割ぐらいのイメージ。


選ぶのはキツクて妥協して選んで5人もいるかどうか。


パタヤちゃんよりLINEが飛んでくるので、
そっちのやり取りをスマホで行っていると、
いつの間にか2回目のショータイム。


パタヤちゃんには「カジノいるけど充電切れそう><;」
みたいな返しをしてからショータイム。

内容は変わらずだけど、その後でなかなか漂亮な小姐を発見!


工号確認すると611なので経理を速攻で呼んで指名。

越南小姐なので英語がいけるかと思いきや、英語は全く喋れないとのこと。


近くで見ると目元あたりに年齢を感じたので年を聞くと28歳。

でも今日のラインアップではぴか一なので没問題。


普通語は大丈夫とのことなので、久しく使っていない普通語でコミュニケーション。


名前は聞いても聞き取れず、よってこの後は611ちゃんで済ませますw


ストッキングやローション、オカモトの0.02mmのコンドーム等のオプションを勧められる。

$68だしと思ってローションを選ぶと、「コンドーム無しなの?」みたいなフザケタ会話。
(もちろん普通のコンドームは出てくるはず)

じゃあコンドームも!と追加でお願いしてから、
ズッポシ部屋へ腕を組んで一緒に向かう。


シャワールームに小さい洗体台があるので、そこでローションプレイ。
いやぁ、バンコクの淡白なサービスに比べたら濃厚。

611ちゃんからイヤラシイ顔つきで責められたLitchiは
ちくしょう勃起がハンパねェ


パねェ勃起になりましたw


その洗体台でうつぶせになると、ハイきましたア○ル責めw

というか611ちゃん、メッチャ長く責めてきて東莞レベル。
フ○ラテクはかろうじて普通レベルだけどア○ル責めは半端ない。

ギンギンにさせられてからローションを洗い流してベットへ。


ベットでも611ちゃんから一方的なオフェンス。

深いキスから乳首舐め、生フ○ラに移行されてされるがまま。


こちらからのオフェンスは「不要」と拒否されるので、
まあいっかと頃合を見計らってインサート。

正上位でスパンスパン突くと形のいい巨乳がゆっさゆっさ揺れる。


オッパイ星人でないけどなかなかの眺め。

演技で声は出してくれるけど、わざとらしさは少ないのでなかなか。


ドギースタイルに移行して後ろから暴力的に突いてからフィニッシュ。


長い間じらされてからの放出なのでかなりのスッキリ感。


愛嬌があって何かブツブツ言いながらシャワーの準備したりと、
ちょっと天然っぽいところもあってまあまあ癒された。

いい仕事してくれたのでちょっとした小費を渡してバイバイする。


会計は$1,584はJCBが使えたのでJCBで決済、日本円では20,642円だから、
コスパはかなり悪いけどかろうじて許容できる範囲内かな。


バスに乗ってホテルに戻り、パタヤちゃんにLINE入れながら就寝。






関連記事

テーマ : 海外旅行 - ジャンル : 旅行

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する