2日目(2014年3月21日(金))その2

タクシーに乗って北京街まで、向かう先はサナドなき今、
貴重な密着系ショータイムがある金池サウナ。


金池サウナ、週末なのでそれなりの客入り。

小姐もまあまあ揃っていて選べるラインアップ。


ソファーを何とか確保して、ショータイム前まではパタヤちゃんとLINEでやり取り。

「明日は友達と一緒に踊りに行きたいけどいい?」
「いいけど、ちょっとは二人の時間が欲しいかな」
「OK、じゃあふたりだけでも会おうね」

で、後は時間の調整。
一応19時頃にと話しをつけておく。


ショータイムは久しぶりの金池スタイル!
内容は行けば分かるので割愛しますw

どうしよっかなー?と思っていたら、工号611をはっけーん。

光の速さで経理を呼んで指名を告げる。


何か経理が喋りながら、普段より$200余分にかかるけどいい?みたない内容。

よく聞き取れなかったけど、酔ってたこともあり没問題と告げておく。


で、プレイ内容ですが2月と同じで手抜きなし!

というかリピートしたのを覚えていてくれて、
サービスが半端なかったです。

Litchiのア○ルがふやけちゃいましたw

相変わらずこちらにはオフェンスさせてくれないけど、
ここまでサービスされたら文句ありません。

いい時間なのでゴム付けてインサート。

正上位⇒騎乗位⇒後背位でフィニッシュ!


大満足の一戦を終えてテーブル席について、
上海式のマッサージを受けていた陳さんと合流。

この時に向かいには中国人。

メシ食ってたら話しかけられたので、
発音無茶苦茶な普通語と筆談、グーグル翻訳を使ってコミュニケーション。

というか福建人の普通語はほとんど聞き取れなかった・・・


色々とコミュニケーション取ってたら、なんか変に盛り上がってくる。
そしたら福建のにーちゃんより、「これから女ナンパしに行こーぜ!」と誘われるw

陳さん、英語はかなり使える人だけど中国語はさっぱりダメ。

どうしますか?と相談すると、まあいい時間だし帰るか!となり、
福建人には「一発済ませたからゴメンネ」と告げて退店。

今考えたら、どこでナンパするんだろ?と思うし、
ノリのいいアンチャンだったので一緒に行けば良かったかな?

会計$1,594、サウナでは基本JCB不可だけど金池はJCBオッケーだった。

※日本円の請求は20,771円、1マカオパタカ=13.031円。
 Litchi的にはサウナに払う金額はこのあたりが限度。
 ほんの2年前までは十八サウナでもこれぐらいの金額だったのですがねぇ。


あとはホテルまでタクシーで移動。


行きと違って$45、まあ本来はこんなもんだよね。


1:30頃より久しぶりにカジノ、といっても$100ミニマムのしょぼいバカラ。


バンクロールなんて存在しないぐらい懐中が細くなったので、
バイインは$2,000と慎ましいもの。

ペアとかタイの控除率は良くないけど、自分の調子を確かめるためたまにベット。


たまたまそのペアを取れて、あとは$500を取ったりで30分程度でバイインの2倍。


もっと遊んでもいいけど、というかもっと遊びたいけどガマン。
浮いた分をパタヤちゃんに使うことにし終了。


2:30過ぎ、部屋のハイネケンを飲んで就寝。






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