2011年7月旅行記 ~ 5日目(2011/7/17(日))その②

英京酒店から歩いて新馬路へ行って、そこから市バスでリスボア前広場へ。

この界隈で一番好きな雰囲気を持っているカジノ、ウィンへ向かって日本円を両替。
40,000JPY=3,848HKD

レートは10,000JPY=961HKDとなかなかのもの。


キャッシュを手にしてカジノをするでもなく、サナドまで徒歩で向かう。

18:20頃、店に入るとちょうどショータイム中で初めてウェルカムフ○ラを受けれず。
何度も受けると大したもんじゃないと知っているが、
受けれないなら受けれないで何か損した気分になる。

1人で寂しくシャワーを浴びて排房間へ。

クーポン渡しているので上海式マッサージ(45分)を受けれる。

ちょうどショータイム終わったばかりなので、まずは軽く耳かきをお願いする。
で、その後に上海式マッサージのため別室へ。

マッサージは正直イマイチ。

でも20:45頃に戻ると計算どおりショータイム前。

21:30より(自分にとっては)一度目のショータイム。

色々と迷ったけど、まあがっつかずに一度目は見送り。

週刊大衆やらアサヒ芸能やら読みつつ時間潰し。


待つこと2時間、23:30頃にようやく2回目のショータイム開始。

ショータイム中にサービスしてくれた小姐で、笑顔が柔らかい性格良さそうな小姐をチョイス。


ソファーでいちゃつきズッポシ部屋へ。

色々と話すとお名前は双双(ジャンジャン)ちゃん、23歳で四川出身とのこと。

顔は香里奈を2~3発殴った感じで悪くはない。
でも、美人系より可愛い系が好きな自分の好みからは外れる。

英語はほぼダメなので下手くそな普通語でコミュニケーション。

発音が無茶苦茶とはいえ、普通語を一生懸命喋っていたらそれなりにいい感じ。


服務内容はディープキスOKと中華小姐にしてはアタリ。
ア○ルもベロベロ舐められる。

なかなかのサービスで気持ちよく昇天。

時短もなく性格もいい小姐で、また会いたいと思わせるサービス。

店の感じも悪くないし、小姐の教育もきちんとしている。
この時からLitchiのサナドびいきが始まったような気がする。


日付が変わった1:30過ぎに退店。
クーポンなので耳かき代の$148のみ支払い。

帰りのフェリーチケットは不要なので、現金(マカオパタカ)で$100返してもらう。

※十八とか金池のグループは現金で返金はなし。
 今は知らないですけど、東方系列は復路のフェリー不要なら現金でバックでした。


スーパーで水やら買い込み、歩いて英京酒店まで戻る。

時刻は2:00、汗をかいたのでシャワーを浴びて2:30過ぎには就寝。





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