3日目の深夜~表裏一体の負の感情(2014年7月パタヤ)

0:00前にホテルに一人寂しく帰ってそのままベットで眠り込む。

寝落ちする前に再度何本かメッセージを送るも、
既読になることもなく、LINEの電話機能を使うも応答なし。


目覚めると2:00、LINEを未練たらしく確認するもメッセージはなし。


しかし既読になっているのは確認。

さすがに訳が分からなくなってきた。


自分でパタヤに来いと言っておきながら、こちらの提案した日付に回答せずに、
しばらく連絡がないと思うと会いたいとメッセージを寄こす。

ならばとホテルをキャンセルして同行者との日程を調整して、
時間を作って不案内のパタヤに来たのになぜこんな仕打ちを受けるのか?


この時は悲しさや寂しさより、怒りと激しい憎しみの感情を抱く。


初めて会った時に聞いた番号に架けるも、予想通りその番号は不通。


目覚めたことと酔っていることをLINEで伝えるも反応はもちろんなく、
さすがに寝れないので3:00前に飲みに出かける。


近くのビアバーでしこたまアルコールを体内に入れて、
5人いた中で選べそうな女の子をペイバーして部屋に戻る。

その娘の話しはまた旅行記で。


とりあえずアルコールと、女性の柔肌のおかげで眠りにはつけた。






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