2012年2月旅行記 ~ 6日目(2/14(火))①

10時前に起床してから、北京街の滋味満屋へ。

いつものポークチョップバーガーとコーヒーのセットで$20。
2012年2月マカオポークチョップな朝食



長い距離を歩けるほど回復していないので、新苗超級市場前からバスに乗って、
いったん新馬路まで行ってから、シントラ前の免費バスに乗る。

シティオブドリームスに到着後、さらに免費バスを乗り継いでギャラクシーホテルへ。


なんでこんな面倒くさいことをわざわざしているかというと単なる時間潰しw

当時はギャラクシーホテルのショップで読売新聞が買えたので買いに来た次第。


新聞を$20で買ってから、向かいのパシフィックコーヒーで$30のアメリカンコーヒー。
2012年2月マカオコーヒーショップ

のんびり新聞なぞ読みつつ、まったりしておく(*´ω`)


結構な時間を過ごした後は、免費バスでスターワールド前に向かって、
今は閉店しているサナドサウナ前の屋台でおでんを$37で購入。
2012年2月マカオおでん屋の具材

【マカオ風のおでん屋】
そういやおでんの買い方、書くまでもないけど情報共有。

まずいつも買っているのは北京街にある、旧サナドサウナ前の道路を渡ってすぐの店を利用。
理由は毎日ゆがくところを綺麗に洗っているのを知っているからと、
店主は英語を理解するし、味もまあまあ普通に食べれる等の理由。

買い方はカゴがあるので欲しい具材を入れていくだけ。

後はそれを手渡して、麺が欲しければ指差しで欲しい麺を頼む。

適当にゆがいてくれた後、「スパイシー?」と聞かれるので、
辛いのがよければ「イエス」、不要なら「ノーサンキュー」で済む。

最後に金額を言われるので支払いを済ませて終了。

店の前にちっちゃいイスとテーブルはあるけど、
基本は持って帰って食べるか道端で食べるしか手段はなし。

それと営業時間はうろ覚え。

確か13時から深夜1時ぐらいまでだったような・・・

営業時間も曖昧だし、これを書いている2014年12月現在も営業しているかは知らんw


まあ、おでん屋なんて探せばいくらでもあるのでお好きなところでどーぞ。




おでん以外はコンビニで買った$10のソーセージが昼食みたいなもの。
2012年2月マカオおでんとソーセージ


昼食と行っても時間は夕方なので軽く食べるだけでOK。

というか晩飯はサウナの免費だし、どんだけせこくて貧乏なんだw


いい大人なのに恥ずかしいですたい。


17時ぐらいに用事があって日本へ電話。

こういう時にマカオのSIMを買っておいて良かったと実感。
ご指南いただいた陳さんには感謝。


17時30分とちょっと時間は早いけど十八サウナへ。

もちろん足が痛いので市バスに乗って向かう。


18時頃には多分入店したかな?

いつものようにシャワーを浴びてサウナ入って入浴したかどうか覚えていない。

この頃の十八サウナは半年以上に渡るリニューアル工事中で、
この時は確か浴槽あたりを工事していた記憶がある。

服を着せる係の女の子達は華麗にスルーしてから排房間へ。


さっき食べたばかりなのに、意地汚くカレーやら梨やらサンドイッチをぱくつく。


マカオはお金出したら美味しい店はいくらでもあると思うけど、
基本一人旅を好む自分としては行ける店は少ないので、
どうしてもこんな風になってしまう。


スマホを持ち込んでいたので、wifi環境をこれ幸いとネットに夢中。


間もなくショータイムがスタート。

この頃は浴場ではなくて排房間でショータイムを行っていた頃。


正直、地雷だらけの十八サウナで指名する気もなく、何となく惰性で来ただけ。

後は、2年前に店外デートに付き合ってくれた、小天(仮名)がまたいたらいーなーっと。


マカオの小姐は一期一会なので、短ければ3ヶ月後には大陸に帰っているし、
長い小姐でも1年程度しかいないのでそれは期待できない。

人数も普段と比べたら少ないので、19時30分頃のショータイムはスマホとにらめっこしてやり過ごす。






Twitterも使ってマース。

@Litchimacau





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