2月12日(木)その③ ~ 今回もなしです ~

部屋に戻って一息ついた時点で時間は19時20分。
パターン化しているけどシャークのハッピーアワーにでも行ってみる。

早足でソイカに向かって呼び込み嬢には目もやらずにシャークにイン!

時刻は19時50分、ペイバーする気もないのでぼーっとビアシンを飲むだけ。


やっぱもっと遅い時間じゃないと主力級はいない様子。

裏番とか一度は見てみたいけど、行動パターンを変えない限り遭遇は無理。


目ぼしい嬢もいないので、きっちり70バーツだけ払うというケチンボぶりを発揮した後、
これもバカの一つ覚えでクレイジーハウスへ。

昨日、横についた嬢を探してみるもいない様子。

ここも12番とか自分の好みだった嬢はいなくなっているので、
何気なく眺めるだけに終始する。

呼びたいと思った嬢は接客中だし、時間が経過するのを待つだけ。


あんまりにもヒマだったのか自分にしては珍しく、隣の日本人の方に話しかけてみる。
20歳台と思われる若い男性で、嬢をペイバーして来るのを待っているところ。

チップいくらでした?と聞いてみるとロングで5000バーツだと。
まあ時間も20時20分と早いとはいえ高いっすね。

そこそこ話しが続くので、このブログをばらして読者を一人でも増やそうかと思ったけど、
よっぽどの変人に思われるだろうからさすがに自重w

嬢が来たタイミングでその方とはお別れして、自分もほどなくして会計。

ビアシンが160バーツなので200バーツ払って、小銭の20バーツはチップ。

この店ではそれぐらいの金額では感謝もされないので、
次から小銭を残すチップは不要かもしれない。

でも礼儀として小銭を残すのが普通かもだしなー。

と、器の小ささを発揮しながらナナプラザへ移動。


もちろん徒歩ですw

別にバイタクとかで移動しても良かったけど、
スクンビット界隈の猥雑さと肌で感じたかったので。

待ち合わせにちょっと遅れてバンブーさんと合流。

しばし外のビアバーで歓談の後、向かった先はオブ。

やっぱ美形を求めるならここだよなー。
どの嬢を選ぼうかじゃなくて、選べない嬢を探す方が早いぐらい。

でもバンブーさんいわく「今日はイマイチ」

なかなか厳しいっすネ。


一人で来ていたなら多分だけど横に誰かをつけて、
そしてエロ接客の後にペイバーしたに違いない。

でも一人でないのでそういったことはやらない。


意地でもLicthiが横にも呼ばないので、バンブーさんも諦めてくれた様子で退店。

ここはバンブーさんがゴチってくれるので、ありがたく受け取っておく。


パッポンへ行くというバンブーさんとここでお別れかと思いきや、
ラジャホテルに行ったことないと言うと見学に連れて行っていただく。

ついて行くとポン引き(?)がいて各部屋を案内してくれる。

各部屋に2~3人いて順番に回って、全部で12~13人ぐらい見たかな?

ウクライナやらコロンビアやらいた様子だけど、
選べるのは一人ぐらいだった。

ただ、Licthiは白人信仰も全くないし、そんなにラテン系も好きじゃないので、
そのあたりは割り引いておいてください。


ラジャホテルを後にしてからナナで飲むため戻る際、
なぜだかバンブーさんも一緒にいる。


(・д・)チッ

オブに行こうと思ったのに行けなくなったw



こっそり行って、ブログでふざけて書くというプランはこれで崩れたw


ということで一部の好事家に好評な男の娘話しは今回もないです。

期待はされてないでしょうけど申し訳なし。




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