2月13日(金)その③ ~ 軽いバーホッピング ~

夕日が落ちる前にホテルまで戻って仮眠を試みるもやはり寝れず。

結局2時間弱、ホテルでうだうだしていたらいい時間になるので、
ビーチロードまで歩いて行ってからソンテウに乗車。

待ち合わせ場所をハッキリと決めていなかったので、
ウォーキングストリートに着いたことだけを連絡。
2015年2月パタヤマンダリン

マンダリン前で落ち合ってからさあどうしようか?

「マンダリンの呼び込み嬢が可愛いから後で行こうぜ!」
だけを決めてからまずはハッピーへ。


ソイに入った所のあるGOGOバーは初めてなので何か新鮮。

ハッピーは小さいさながらもなかなかの嬢の数で、
日本人好みの女の子も多い(ように見えた)

きちんと調べていないけど、多分日本人向け(東洋人向け)の店なのかな?


バンブーさんはお酒飲まない人なので水、自分はドラフトビアを注文。

色々と話している時にショーみたいなのが始まる。
GOGOバーで初めてショーって見たけど、ここのはなかなかだった。

トップレス嬢のレベルも高いし巡回リストに入れておこう。


その後に向かった先はLicthiの希望でエアポートクラブ。

実は唯一LINEでつながっている嬢が残っていて、
タイに着いた瞬間に「お店に来るナー」ときたので、
挨拶ぐらいしておこうと来た次第。


去年の7月にラウンナウェイで横につけて1回飲んだだけなのに、
たまーにLINEで営業メッセージを送ってくるプロフェッショナルな嬢。

名前はケーキちゃんで年齢は22歳だったかな?

店を変わったことは今滞在で初めて知った。
まあ、それぐらいの薄い関係。


バンブーさんと一緒に入るもケーキちゃんが見当たらない。

「番号分かるならサービスに聞けば?」とバンブーさんに言われるので、
給仕でも呼んで聞こうと思うと左横に待機している嬢だったw

お互い、顔もあまり覚えていないというw

まあ、それでも横に呼んだらドリンクごちしてしばしお話し。

当然ペイバーのお誘いがくるけど、ケーキちゃんには結婚していることを伝えていたので、
「奥さんいるからペイバーはしないよー、飲むだけね」と伝える。


バンブーさんより「カワイイじゃん。ペイバーしないの?」と聞かれるので、
後学のために彼女にいくらなのか聞いてみると「バーファイン1,500バーツなー」


たけーよw



ベロベロに酔っていたらその金額でも払うけど、そこまでは酔ってるわけでもない。

まあショートは2,500でロングは4,000だから、そこはまあまだ納得できる。
そして時間は21時過ぎだけどこの時間でも普通に「ロングでいいよー」と、
one night one loverのパタヤ流。

ちょっと迷ったけど「今日は友達と一緒だからまたねー」と回避しておく。

一応、軽くチューとかしてくれたので100バーツチップ進呈。


ハッピーはゴチになったのでここでの会計は自分持ち。

それなりにゴチして自分もテキーラ飲んでいたので、
会計は1,420バーツ、1,500バーツ払って残りはチップ。

彼女にはドリンバックでガマンしてもらっておいて、
今後もペイバーしない関係を継続しておきたい。


「また明日ねー」と適当なことを言いつつ店を後にして、
マンダリンに向かってみるもお目当ての呼び込み嬢は不在。


その後はバンブーさんが出会い系でひっかけた女の子に会いに行くと、
非常に微妙でコメントし辛い女の子がやってくる。

お邪魔虫なLitchiはここでいったん退散してから、
行きたかったディスコ的なところへ一人で入る。

時間は22時過ぎと早いので客はまばらで当然盛り上がっていない。

ビアシンを注文してチビチビと飲みながらスマホでネット徘徊。


しばらくしてバンブーさんより「リリースした」の連絡があるので、
外へ出てからいったん合流する。

「ありゃ無理だわ、写メ詐欺もいいところ」などど話しながら、
そのたりをうろつくも特に行きたい所があるわけでもない。


先ほど行ったディスコに行きたいことを伝えて、
あまりそういった所に興味がないバンブーさんにお付き合いいただく。


そこで僕は天使に出会った。




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