2月14日(土)その③ ~ Litchiのお話し ~

後はソンテウに乗ってホテルに戻るだけ。

子供といっていい少年が声をかけてくるのでついて行ってみる。

その少年が連れて行ってきれたソンテウにホテルキーを見せて聞いてみると、
運転手からの答えは「500バーツ」


舐めとんのかいw


無視して先に進んでいたら少年がくっついてきて、
値段を段階的に下げていくが最後は350バーツ。

少年よ、金持ちのイープンなら払うかもしれないが、
同じイープンでも貧乏なイープンはその金額は払わない。

そのあたりを頑張って学習するようにして欲しい。


ということで流しのソンテウを拾って聞いてみると「200バーツ」ときたもんだw

もちろん高いので交渉するとすぐに100バーツまで下がる。


その気になれば歩いて帰れるけど、マドカちゃんはヒールのある靴なので、
さすがに15分の距離を歩かせるにわけにはいかない。

5分ほどソンテウに揺られているとホテルへ帰還。


そのまま部屋に直行してからしばしコミュニケーション。

マドカちゃんはシャワーを一緒に浴びてくれる珍しい女の子だった。


ブンブンして3時30分ぐらいに寝落ち。

自分だけ5時30分過ぎに目覚める。


マドカちゃんは7時過ぎに起きるので、その後に目覚めのブンブン。


「これから一緒に住んでいる家族と朝食なんだ~」

という彼女にバレンタインデーのカプリコを進呈。

なんかエライ喜んでくれてちょっと戸惑う。


今まではチョコとかあげても大して感謝の感情も表さない嬢が多かったので、
マドカちゃんの素直な喜び方が新鮮だった。


ソイ入口付近のモタサイ乗り場までお見送り。

モタサイに乗るの彼女に100バーツを交通費として渡しておく。



彼女に「今日もインソムニアに行くの?」と聞いてみると、
友達が行かない限り自分では行かないとのこと。


「じゃあ自分と遊びにいかない?」と聞くと返事はイエス。

連絡をくれるようには伝えていったんお別れ。


<お断り>
彼女と話した内容とかどんなことがあったか詳細に一度は書いてみたけど、
やっぱ過去のことがあるから現地実況を加工した文章のみをお届け。

本当はパタヤちゃんの時みたいに、色々と書きたいけど書けない定め。

スイマセン、どうせでさえツマラナイ内容が薄くなってしまって。




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