マドカちゃんとのお話し ~ 営業はやらない主義です!

2月の旅行記の途中ですが、自分用に他の話しを先に完成させるのを優先させてます。

でもやっぱりこのブログに愛着はあるんですよねー。

なので放置するのは忸怩(じくじ)たる思い。

この土日に一応8本ぐらいのポストを書きました。
その中でみなさんに笑ってもらえそうなのをチョイス。

途中からはバッサリ切った内容ですが、お暇な方はどうぞ!




ここからは日本に帰国してからのお話し。

その前にタイから帰国する時に、マドカちゃんにLINEを入れた時のこと。

大体遊んだ女の子で連絡先を交換した場合は、向こうから「また会おうねー」とか、
こっちから「楽しかったよー、タイに来る時連絡するね!」とかが定番。


空港からマドカちゃんに複数回に分けてメッセージを送信。

一応、考えながら文章を5つぐらい送っていたら、全部既読になったと思った瞬間、
彼女はスタンプ一個を送ってくるだけ。

間違いなくこっちの文章は一ミリも読んでいないw


今までにいないタイプでちょっとびっくり。



どこかの誰かの文章で読んだことがある。
用事がない限りお客とやり取りをしない嬢がいると。


マドカちゃんはそのタイプでした・・・orz



「何してるの~?」とか「I miss you」とか自撮り写真とか気持ちいいぐらいなし。


最初にきたのは帰国した翌日に、
LINEの着せ替えのドナルドダックのスクショを送ってきて、


「これが欲しいな♪ダーリン♪」



いきなりLINEの着せ替えのおねだりですよ!

それも滞在中にあるキャラクターが好きだと言うから、そのキャラの着せ替えプレゼントしたのにw


あんまり甘やかしたらいけないと思って、残りコインが150しかないスクショを送って、
「このステッカー送ったらコイン無くなるから!」
「しばらくプレゼントできないよ!いいね?」


これに対する彼女の回答がふるってた。


「ステッカーじゃないよ!ドナルドだよ!」



おんなじやボケww




単に着せ替えのことを英語で何て言うか知らないからステッカーってしただけで、
そんな些末(さまつ)なことにツッコミが入るとはw

この時の脱力感はよく覚えている。


しばらくステッカーとかプレゼントしないことを伝えてプレゼントしても、
彼女からは「Thank」の一言だけ。


で、その後数日してからきたのは、

「お金がないのダーリン♪」
「カスタマーとホテルに行きたくないの(ノω・、)クスン…」
「私にはあなたしかいないの(つд・ ) チラ」




・・・・(・∀・)




あのねぇ、毎日連絡を取って「ウフフ、キャハハ」ってしているならまだしも、
君は帰国してからのボキに対して「着せ替えが欲しい」って要求しただけですよね?

チョット、イヤカナリ図々シクナイデスカ?


まあ、彼女達からしたら送金依頼はやるのが礼儀というか、
「これで金を送ってくればラッキー♪」ぐらいの感覚。

「I miss you」「元気~?」と同義語なのと似たようなもん。

なのでこちらも真摯そうにみせて適当にあしらえばいい。

「Oh... I want to help you. But i have no money」
「I am no good man. I am sorry」



あとはゴメンネのステッカーの一つでも送れば終了。

実際、マドカちゃんも軽い気持ちだったので、

「OK、分かったー」
「仕事に行ってくるね!」


これにて終了。


と思ったら違っていた。


【お断り】
この続きで同じぐらいのボリュームの文章を書いたのですが、
大した内容じゃないので切っておきます。


~ ~ こ こ か ら 再 開 ~ ~

その後、「来週パタヤ行くけど会えるかなー?」のやり取りからは正常に戻る。

彼女も「いつ来るの~?」「20日は友達の結婚式だからダメだけど」とかの返信。
「Yes」「OK」だけのやり取りはこういう時はしないがはっきりと分かった。

この一連の流れでマドカちゃんは無駄なやり取りはしないって分かったので、
そういう方面では期待しないことにした。


ちなみに今の時点(3月22日)の話し。

バンコクで他の女の子とヘベレケになるまで飲んだことはいまだ許してもらえず、
「OK」「Up to you」しか返信してくれないという罰を受けています・・・orz




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