3月14日(土)その④ ~ マッサージとムーカタ

ホテルに戻る途中、なかなかこっちを見つけられなかったことが不満らしく、
ちょっとふくれっ面をしながら肩パンチとかしてくる。


ホテルの部屋で日本からのお土産(といってもキットカットとか)を渡すと、
非常に素直に「チョコレート好きなんだ♪」と喜んでくれる。


部屋でしばしくつろいだ後は一緒にマッサージに。

ウォーキングストリート近辺は彼女のフィールドじゃないらしくて、
ビーチロードを一緒に歩きながらどこがいいか彼女も迷っている様子。


ちょいとキレイ目なとこがあったのでそこに入ってから、
コースも彼女に任せるとやはり迷っている。

200バーツと350バーツのフットマッサージがあったので、
マドカちゃんに見栄を張らせるために350をチョイス。

1時間ほど仲良く並んでマッサージ。
2015年3月パタヤマッサージでのマドカちゃん公開用
マッサージ中、彼女はマッサージのおばちゃんと何やらちょこっと喋ったり。

「ガウリー」と「イープン」って聞こえたから、
Litchiのことで「韓国人?日本人」みたいな内容だと思う。


マッサージ終了後はおばちゃんたちに100バーツずつをチップ。


「ムーカタ食べに行きたい」と伝えておいたので、
その辺のバイタクにてマドカちゃんにお任せで行ってみる。


ちょっとサンケツで危ないけどそこは気にしないでおく。

というか運ちゃん、自分、マドカちゃんの順番で乗ったから、
微妙に彼女の乳トップが背中にあたって半勃起w

ゴメンネ運ちゃん、キモかったことでしょう。


それなりの時間をかけてセカンドロードを北上して着いた先はこのあたり。
2015年3月ムーカタ屋場所


何軒もムーカタ屋があるあたりで、彼女がチョイスしたのはこの店。
2015年3月パタヤムーカタ屋


オーダーはよく分からないので彼女にお任せ。
ムーカタと魚料理、軟骨の唐揚っぽいものを注文。

飲み物は自分はビアシンで彼女は水。


ムーカタ、初めて食べたけどなかなか美味しかった。
2015年3月パタヤムーカタ


というかここで鍋に具材を入れたり、焼けた肉を取ってくれたりと、
色々と甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる。

嬢が全部そうだとは思わないけど、世話を焼いてもらいたかったら、
一緒にムーカタに行ったりするのはいいかもー?


魚はこんな感じでスパイシーなやつ、自分の口には合わなかった。
2015-03-14 221858


会話はそんなに多くはないけど、時折吹く風とほろ酔いが重なって自分はいい感じ。

大瓶を一本飲み切ったところでお会計。
500バーツぐらいだったかな?


この後は2台のバイタクに乗ってホテルまで戻る。

部屋でのマドカちゃんは「体調悪い(´・ω・`)」とちょっとしんどそう。


「元々、ポンポンの調子が良くないのに、スパイシーな魚を食べるからだよ!」
なんてことを思っても英語で言えるわけもないし、
例え言えたとしても彼女の英語力だと理解もされないだろう。

なんかマッサージが強かったのも良くなかったとのこと。

そのうち薬を買ってきて欲しいと所望される。

どんなのがいいか分からないので、LINEで欲しい薬画像を送ってもらう。

近所の薬局で買うと65バーツだったかな?


シャワーを浴びてブンブンする気だったけど彼女は体調悪いし、
自分は寝不足と疲れでフラフラな状態。

「早く寝なよ」と言われるので大人しくそのまま爆睡する。





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