5月3日(日)その② ~ 出会いはいつもインソムニアw

ハイ、3時を回ってしまいましたわ!
このままだと一人でホテルですわ!
不機嫌な女の子(マドカちゃん)を接待して終了の記憶だけですわ!

もう、この時間から他のGOGOバーに向かうのはキツイ。

バービアは遅い時間だから未知数だし、立ちんぼはあっさり過ぎるだろうと除外。


となるとディスコで頑張ってとなる。

insomnia、808、pier、ルシファーぐらいしか知らないけど、
最終日でスカを引きたくないのでinsomniaへ。
(ハリウッドは移動に時間がかかるので除外した)


まずは1階のi-barに入ってみると、店内はかなり混雑している。
ゆっくりと周囲を見渡しながら奥に向かう。

来ている女の子はいつものように派手なメイクのファラン好みが多い。

そしてこの時間だからか、女の子だけのテーブルは少ない。
大体どこも男がいるので当然割り込みとかは厳しい。

シーシャの煙が漂う退廃的な雰囲気の中、
そのまま奥の階段を上ってからインソムニアへ。


インソムニアはさらに混雑している。

空いているテーブルがないのでそのままぐるっと一周回ってから、
再び1階のi-barを慎重に進んでいると、
トイレ前の女の子3人テーブルの1人が笑顔をくれる。

顔立ちはキツイ系で自分の好みではないけど愛嬌はある感じなので、
こちらも笑顔を返してテーブルに近づいてご挨拶。


3人のうち1人はもっと好みから外れるし、
もう1人は年齢が対象外なのでこの1人に絞る。

この女の子、自分が学生の時のバイト先で働いていたフリーターに似ている。
ナオちゃんって名前のフリーターだったので、以下はナオちゃんでいきます。

顔立ちはパタヤちゃん系だけど、もうちょっと劣る感じ。
パタヤちゃんはそれほど美人ではないのでそれで察して下さい(・∀・)

って、パタヤちゃんに実際に会ったことあるNKさんしか分からないなw


女の子3人は結構飲んでいるのでかなりノリノリ。
シラフだと着いて行けないけど、こっちもアイアンクラブで飲んでいるので、
相手のノリにはなんとかついていける。

年輩女性は気が利く女性で、「何か注文したら?」とスタッフを呼んでくれたり優しい女性。

※Twitterでは「ババアにまとわりつかれています」とかヒドイこと書いたけど、
  実際はシーシャ頼む時とか、ナオちゃんと一緒にホテルに戻る時も、
  アシストしてくれたりでちょいと訂正します。

ビアシンを頼んで乾杯後はそのテーブルで楽しませていただく。
女の子二人はノリノリで踊るのでかなり楽しい。

そして隣のテーブルでシーシャを分けてもらったり。


テーブルに混ぜてもらったし、シーシャでもゴチしようと注文。

フレーバーは定番のアップルミント。
隣のテーブルのシーシャと併せてみんなで回し飲み。

ナオちゃんに向かっては「キレイダネー」「可愛いよ」とか定番トーク。

別にお金を払えば一緒にホテルに行けるのだろうけど、
少しでもいい気分させた方がその後が楽しめる。

またこっちのノリが悪かったりしたら、拒否権を発動されるかもしれないし。


この時にマドカちゃんから珍しくメッセージがLINEで飛んでくる。
普段、営業が少ない女の子なのでなんやろ?と思ってみると、
「You ok」「Now miss you」の短い内容。

返す必要もないのでスルーしておく。


それよりも今が楽しくて、いい感じになってきたところでビアシンを追加。

そのあたりからクソ酔っぱらいになってきて、
先に酔っているナオちゃんとはシーシャ口移し。

抱きつきながらナオちゃんに「一緒にホテル来れる?」と聞くと、
「いいよー」の回答がくるので先に金額を聞いてみると、
2000バーツの良心的なお値段。

※値段聞かずにタダを狙わないのって思う人はLitchiを知らない人。
 ハゲ&デブ&クサイのヘ三重苦なのに、お金を払わずにホテルに来てもらうなんてムリw


このままホテルに戻ることもなく、さらに弾けて飲みまくり。
最後はテーブルに残っていたスミノフ3㎝ほどを一気飲み。

割ってないのを飲むなんてアホの極みw

なんかこの後も「808(ディスコ)行かない?」と言われるも、
時間はすでに朝の4時30分で、体内時計は日本時間なので6時30分でっせ。

マジ勘弁してと思っていたら、そのまま解散の流れになるので、
ナオちゃんと連れだってモタサイ1台に乗ってホテルへ帰還。

正直、解散の流れはあんまり覚えていない。


ホテルに戻ると今さらながら年齢とか確認。
確か20歳と言っていたような・・・

仕事はしていないって言っていたのでディスコが仕事場。

現地時間、朝の5時なのでさっさとブンブン済ませる必要がある。

だってチェックアウト12時だしねぇ。



ダメもとで「シャワー一緒に浴びれる?」って聞くと「いいよー」の答え。

ええ娘や・・・


酔っぱらい二人一緒に洗いっこ。

なんかア○ルのあたりも丁寧に。


ベロチューありの指入れありの何でもオッケー。
そして普通に感じて普通に濡れる。

尺を要求するとそれは歯が少し当たって上手くはない。
でも結構長い間尺るので身を任せていると、タイでは珍しい袋攻めも。

こういうの仕込むのってファランが多いから、ファラン相手が多い嬢なのかな?


その後はタイでは初めてのア○ル攻めも。

いやー、いい仕事してくれますわ。


インサート後もかなりいい感じ。
ただこっちが酔っているからなかなかイカない。

ゴムはTekkaさんのブログで紹介されていたオカモトの0.01のうっすいヤツ。
だけどもフィニッシュする気配が感じられず。

余談ですけどこのオカモトのゴム、1個300円ぐらいしますけど、
使用感は素晴らしくてマジでお勧めです。


なんとかバックや騎乗位でも頑張ってもらって正上位(多分)でフィニッシュ。


ブンブン満足度はかなり高い女の子だったけど、難点は尺が歯にあたるのと、
喘ぎ声がファラン仕様なところかな?

さすがに「オウ、イエー」とかじゃないけどw


そして写真を整理している時にムービーがあったらから見たら、
なんか知らないけどハメ撮りが残っててワロタw

格好つけるわけじゃないけど、ハメ撮りとかは趣味じゃない。
だって撮っても鉄板で見直したりしないもんw

それだったら普通ににしてる写真とか、コスプレお願いした後の動画の方が楽しめるw


ということでよっぽど酔っていた様子だった。




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