5月5日(火)その① ~ 朝だ徹夜だ

5月6日(火)に日付が変わった。
本日が7日目、当初は4泊6日予定が意図せず延びてしまったが、
明日の早朝にはバンコクに戻るので、時間を気にせず遊べるのは最後。

0時10分に目覚ましをセットしておいたけど、鳴りっぱなしで10分以上放置。

さすがに昨日と一昨日の疲れがたまっている様子。
(昨日は携帯騒動、一昨日はアホみたいに朝まで騒いでいた)


シャワーを浴びてソンテウでウォーキングストリートへ。

どっかで軽く飲もうと思ったけど、特にここって店がない。
なのでイタズラ心でマドカちゃんの勤務先のゴーゴーバーへ。

体調悪いって言っていたし生理だからいないだろうと思って。
いたらいたで別にいいけどw



マドカちゃんが勤務しているゴーゴーバーに来るのは二回目だけどあまり意味のないことだねー。
来たのが分かると怒ること必至だしw

適当に時間潰してビール一本で粘ってから退店。


ナオちゃんに連絡を入れてみるもまだ部屋にいるとのこと。


しゃーないのでコンビニで水買ったり、ゴム買ったり、携帯をチャージしたりで時間潰し。

時間潰しなので全部違うコンビニでやったったw


全然連絡がこなくなったので「ありゃー、スカタンくったな」と思いながらinsomniaへ。

2時過ぎだけど今日もなかなかの客入りなので、
この中で探すのは大変そう。

案の定、1階と2階両方を見て回るも全然見つからない。

連絡もないしあきらめて他の女の子を探そうと思ったけど、
酒が入ってないので女の子だけのテーブルに入れない。

モジモジしながら隅っこでビールを頼んでから、周りをキョロキョロすると、
今日は女性余りの状況なのでなんとかなりそう。

これからビールを2本ほど飲んで酔ってくれば声をかけるのも躊躇しなくなり、
今晩のお相手ぐらいは見つけられそう。


と思っていたらナオちゃんからは「長い間待っているけどどこにいるの?」と連絡。

自分が探していなかった場所にいたみたい。

合流してから早速乾杯。

ナオちゃん以外は一昨日の二人と、他のテーブルのタイ人っぽい美人が一人。

ナオちゃん以外の二人より「何でパタヤにいるの?日本に帰らないの?」の質問。

またかよw
だけど「今度は7月にねー」と言ってていたら変だよねぇ。

乾杯後、相変わらずノリノリで踊る女の子達。
ほんとう凄いねー。

いい感じで酔ってきた頃合いで「お酒がもうないの(´・ω・`)」って年輩女性が言ってくる。

金額を聞くと1700バーツなので「えーでえーで」と1700バーツを渡して注文するように伝える。

こっちからすると特にペイバー代やら飲み代がかかっているわけでもないし、
そもそもこんなオッサンを相手にしてくれているから感謝の気持ち。

若いイケメンさんならこんなことする必要はないかもだけど、
冴えないハゲデブ中年オヤジはこれぐらいは必要なんですよ!(←逆ギレw)

3人とも大喜びで一層テンションを上げてくれる。

そして頃合いを見計らってシーシャ投入。

ナオちゃんと口移しで何度もシーシャを飲んで、どんどんと酒を入れていく。


気がつくと4時を越えていた。
日本時間なら6時なのでもうフラフラ。

「i-barはもうすぐ閉まるけど、insomniaならもうちょっと遊べるよ!」



もう勘弁して下さい・・・orz



連れの女性の一人がファラン客にアピリ出した隙に、年輩女性に「ゴメン、疲れたから帰る!」と、
お先に失礼することを伝える。

もちろん何も言ってませんが、ナオちゃんの手を引っ張って帰りましたw


モタサイに二人で乗り込みホテルへ帰還。

運転手、Litchi、ナオちゃんの順番だったので、背中に乳トップがあたって気持ち良かったw


部屋でのブンブンは昨日と同じだったけど、クラブでかなりイチャコラしていたので、
脳のどっかが興奮していたのか騎乗位の彼女にやっつけられた。

だって腰使いもスゴイんだもん。


寝たのは多分5時30分ぐらい。

今日も長い1日だった・・・




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