2012年3月マカオ ~ 5日目(3/6火曜日)その③

19時50分に小天にメールを送信するもなしのつぶてw

19時ぐらいから仕事だからお客がついているのかな?
と思いつつ21時まで待つも返信はなし。

明日は日本に帰ると伝えているのにこの仕打ち。
もういいやっとと思ってサナドの前まで行ってから思い直す。

どうせだったら彼女の目の前で他の小姐を指名してみようかと。

どうせ大して応えないだろうけど、自分が指名されると思っていて、
他の小姐を指名したらどんな反応だろうかと。

今、これ書いていて我ながらアホなこと考えていたなと思うw


そうと決まればもう一度メールを送信。

「今、仕事している?」
「Litchiはサウナに来ているの?」

この後も数度やり取りしてからサウナに行くとは伝えないまま十八サウナへ。

スーツケースを入口で預けて「クーポンあるの?」「ないよ」の儀式を済ませてから、
シャワーを浴びてから排房間に向かうとそこは結構な人だかり。

火曜日22時頃なのにまるで週末の様相。

なんとかソファーを確保してからショータイムを見学。
(当時は浴槽リニューアル工事中で排房間で顔見せだった)

暗がりだしLitchiは目が悪いのでイマイチ小天がいるのかどうか分からない。

小天を指名するなら経理を呼んで番号を告げればよかったけど、
一応他の小姐をチェックしようと思っていたので行動せず。

ちょうど彼女を発見すると、そこは日本人好みの顔立ちなので、
近くにいた日本人の集団の一人に指名されてしまう。

ありゃー、失敗したかなと思いつつ、どうしようもないのでそのまま待機。


とりあえずメールで「今、ついているお客さんは日本人?」と送っておいてみる。

小天からの返信は日付が変わってからの0時18分。
こっちが十八サウナにいるとは知らないので、

「どういう意味?」
「私に会いに来ていないの?」

「今日は忙しいみたいだし、あなたは疲れているよね」
「このまま日本に帰るよ~」


この後はちょっとこっぱずかい内容なので割愛w

結局、十八サウナにもういることを伝えて、とりあえず排房間来れないか聞くと、
どうも勝手にそういったことは出来ない様子で無理とのこと。

何時に仕事終わるのかと聞くと2時終了。


ずーっと1時間近くメールの往復をした結果、小天に会いに来たのだしと思い、
経理を呼んで彼女の番号を告げる。

時刻は1時20分、帰りのフェリーが4時なのでちょうどいいっちゃ、ちょうど良かった。


いやー、でもこの時のメールの往復は楽しかった。

小天もよく付き合ってくれたなっと。



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