被験体はマドカちゃん ~ その①

きっかけはささいなこと。

ある日曜日、酔っぱらいながらBeeTalkの使い方を試していた時の事。
(操作方法なんてネットにないから自分で色々試すしかない)

間違ってマドカちゃんとCEEさんを招待してグループを作ってしまう。

「やべっ!」と慌てて削除したつもりでいたけど削除されてなく、
火曜日にCEEさんが「これ何?」みたいな書き込みをしたら、
ヒマしていたマドカちゃんが応答。

朝方に気がついたので「廃墟にしておいて下さい」でこのグループは終了。

マドカちゃんには間違ってグループを作ったことと、
CEEさんは友達にであることを伝えると「ふーん」ぐらいの反応。

マドカちゃんはその日のうちにグループを退会。



これをきっかけとして、CEEさんがマドカちゃんのアカウントを知ったことにより、
Litchiのイタズラ心が騒ぎだす。

「CEEさんにお願いしてから、マドカちゃんをホテルに誘ってもらえば面白いんじゃね?」
「マドカちゃんがお客候補とどんなやり取りしているか俯瞰(ふかん)できるしなー」
「ついでにブログのネタ不足も解消されるし、何よりそんな内容のブログ見たことないな!」



Litchiは最低なゲス野郎ですw


ということである月曜日にCEEさんを口説きに入る。

色々と趣旨を説明するも当初は難色を示すCEEさん。
そりゃ面倒くさいだろうし、余計なトラブルになったらイヤだろうから当然の反応。

それなりに時間も使うし気を使っていただくので、
自分なりの報酬を提示してみる。

「成功した暁には、今度ディスコにご一緒する時、ボトル入れますから!」
(ただし一番安いヤツだけどな!)
「失敗してもビールぐらい奢りますよ!」
(ただしシャークのハッピーアワーかオブセッション限定だけどな!)


Licthiの表現が下手であまり趣旨が上手く伝わっていなかったけど、
報酬よりも必死なLicthiを憐れに思って協力いただけることに。

「とりあず明日から軽く動いてみます」


こうして馴染みの女の子と会う前だというのに、
その女の子を被験体にしたアホな試みが動き出した。



この話しは現在進行形です(・∀・)




ただ、明日からLitchiはタイなので現地で実況するだろうし、
その後は旅行記だから結末を書くのはそれが終わってからかなー。





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