9月20日(日)その7 ~ ムーカタ一度は食っておけ!

酔いに任せて仮眠を取ってから、起きたのは19時40分ぐらい。

ちょっと寝すぎたと思ってマドカちゃんにメッセージを送ると、
「もうシスターと先に来ているから早くおいでよ!」の感じ。

離れた場所にいる彼女と会う時のいつもの手順は以下の通り。
モタサイを捕まえて彼女に電話して運転手に話してもらう。

これで無事に彼女とそのシスターが待っているムーカタ屋へ。


着いた場所はサウスパタヤ近辺、トタン屋根のだだっぴろい所でドローカル。
2015年9月パタヤムーカタ屋の風景


どこにいるんだろ?とキョロキョロしていると奥の方で手を振る女の子が。

そこに向かうとマドカちゃんとそのシスターがもう食べ始めている。
シスターにはワイをして丁寧にあいさつ。

シスターは写真をマドカちゃんのFacebookで何度も見ているので違和感はない。


そして今日のマドカちゃんは黒のシャツに短いスカート。
頭には髪飾りをつけててロリ心をくすぐるw


ビールで乾杯してからはシスターも交えてお話し。
そしてやっぱりムーカタは自分の舌によく合う。
2015年9月パタヤムーカタ屋のムーカタ


シスターは40歳手前だから英語が堪能かと思いきや、
何とマドカちゃん以下の英語力だったw

シスターが喋った英語の意味が分からなくて、マドカちゃんが通訳するシーンも。

話した内容はどうでもいいことなので割愛するけど、
一例をあげるとこんな感じ。

貝を注文していたのでそれを食べる時のこと。

マドカちゃんから「これタイ語で何て言うか知ってる?」のご質問w

知っているけど知らないふりをすると、二人して自分の股間を指差して「ホイ!」


お約束の定番ネタですねw
(女性器の俗称をホイって言うのは知っていた)


シスターがトイレに行っている時、マドカちゃんが急にマジメな顔をして話しかけてくる。

内容は被験体はマドカちゃん ~ その⑥  <真相>で書いたこと。


「あなたの友達からBeeTalkでメッセージがきたんだけど」
「なんかパタヤに行くから会いたいとかって内容だったよ」
「あたなの友達だから話しをしたけど、途中で止めておいたよ」
「何で私に会おうとか言ってきたのかな?」



とにかく知らないふりをして誤魔化すのが大変だった・・・orz

「本当なの?」
「何故だかなんて分からない」



多分、誤魔化せたとは思いたいけど真相は不明。


ここはアイスとか寿司とかも食べ放題らしく、
マドカちゃんはアイスを二つも食べていた。

なんか「ダイエットは明日から頑張る!」みたいない言い訳しながらw


22時ぐらいまで飲んで食べてでいい感じ。

シスターが一緒にいてくれるおかげで変な気づまりもなく、
またマドカちゃんもリラックスしている。

まあ、それが狙いでシスターに来てもらったんだけどねw

会計は当たり前だけど自分持ち。

935バーツとローカル店で3人にしてはそれなりだけど、
多分食べ放題コースとかだからなのかな?

後はエビを剥いてくれた店員へチップと促されるので100バーツチップ。
彼女に恥じをかかさないための必要経費と割り切る。


ここまでモタサイに乗って二人で来たのかと思いきや、
シスターは自分のバイクに乗ってきていた。


シスターと別れる前に少しお話し。

「バイクの運転はできるのか?」みたいなになる。

出来ないことはないけどもう10年ぐらい乗っていないことを説明、
何か次はバイクを運転したらみたない流れだった(多分)

次はバイクでもレンタルするかなぁ。


自分のバイクで来たシスターとはここでお別れして、
Litchiとマドカちゃんは一台のモタサイに乗り込みホテルへ戻る。




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