2015年11月7日目 ~ 深夜の話し合い

自分が宿泊しているホテルにバイタクで移動。
なぜか自分が嬢と一緒のバイクだった(ハルさん、スイマセン)

ホテルに着いたけど自分は外で待つことにする。

部屋のキーを渡してハルさんと嬢(以下、性格がいいのでニサイディー)に部屋で待ってもらう。
ハルさんには「やっててもいいですよ」と伝えたけど、常識人なんでそんなことはしないw


マドカちゃんが到着したのは日付が変わってちょっと過ぎた頃。
きちんとメイクをしているので違和感を覚えた。
(自分と会う時は軽いメイクでもいいと伝えている)

彼女は部屋に二人がいることを知らない。

ノックして部屋に入るも特に驚いた風でもなかった。


以降は1時間以上に渡って話しが続いたけど、あいにくLitchiはタイ語は全くダメ。
おまけに話しがあっちゃこっちゃに飛んだ様子。

間でハルさんが通訳した内容だけ記載してみる。


最初はシスターとか友達の写真を見せながら働いていると主張していた様子。
どういうやり取りか不明だけど、ゴーゴーバーで働いていないことを認めた。


今はバービア勤務。
出勤は自由なので直に客を引いたり、ネットで客を引いたり。
ディスコでは客探しはしていないの主張。

このブログには書かなかったけど、9月にはこんな話しをされていた。


■バービアについて
シスターが足を怪我してダンスが出来ないので、二人でバービアで働こうと思っている。
バービアなら踊らなくてもいいからと。

ただ本当はまだゴーゴーの方がいいって言うから「何で?」と聞いてみた。

「だってバービアはアウトサイドでお客さんに声をずっとかけるんだよ」
「ゴーゴーならインサイドで踊るだけでいいのに」

どうも外で客引き(?)に抵抗がある様子。

それ以外にこんなことも言っていた。

「それにバービアは全てが安いから変なお客さんが多いんだよね」
「ゴーゴーバーなら値段が高いから変なファランとかいないし」
「バービアだと1000バーツとか1500バーツで部屋に行かなければいけないし」



自分の感覚というか客の立場からしたらどっちも体を売る仕事だけど、
マドカちゃんの中では明確に違うと感じている様子だった。

「それに知ってる?バービアの女の子が変なファランに殺されたりすることもあるの」
「テレビのニュースでそういうの見るよ!」


他にもバービアはペイバー代が300バーツとか、やっぱりよく知っていた。
この時に彼女のバーのペイバー代も改めて聞いた次第。

前に聞いた時とちょっと違っているのはご愛敬w



この時は確かにバービアで勤務していなくて考えているって内容だった。

この滞在でもショートとロングのチップを聞いた時に、
「ショートは2000、ロングは3000。バーには平日だったら800」との答え。

これはゴーゴーバーのチップでバービアのチップじゃない。


ディスコに行くか聞いた時も、
「私は仕事で毎日踊っているから、ディスコ行っても踊らないよ」
と答えていた。


一言、バービア勤務に変わったといえば「そーなんだ」で済むのに、
なぜずっと偽っていたのかがひっかかる。


彼女の主張では9月にこちらにバービアで勤務していると伝えたと言うが、
友達と話しをさせられた時も「彼女は仕事だけど私は休み」とか、
あきらかにこちらに対してウソをついていた。


後はセルフペイバーとかバービアはなくて自由出勤なこと、
マドカちゃんはお酒が飲めないので飲んだら次の日は二日酔いで仕事にならないこと、
別にお客さんは一杯いるからLitchiと会う必要はないこととかかな?


自分の事を根掘り葉掘り聞かれてイヤだとか、
嫉妬深いとか散々なことを言われたw

別にウソをつかなければ突っ込んで聞かない。

今回みたいに明らかにウソをつくからこっちもカチンとくるわけで。


嫉妬深い言うけどカスタマーの目の前で、他の男と話しを平気でする方が普通じゃないと思う。
当たり前だけど金銭を払っているので、その対価を要求するのは当然。

結局、話しはよく分からないまま終わった。



マドカちゃんは朝7時前には帰って行った。

一応、今晩食事をする約束なので、お助けマンにまた助けていただきますw


酔って推敲なしだけどそのままアップします。



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