2016年1月パタヤ ~ 買い物は止まらない

現在は1月16日(土)滞在9日目、さすがに感覚がおかしくなってきた。
それでも後で旅行記書く時に困るから行動記録を。


1 月15日(金)
朝5時に目が覚めて7時とかに寝たけど、9時過ぎに叩き起こされる。
前日、バレンタインのプレゼントを前渡しするため約束した。
これは日本にいる時から決めていたのでかなり喜んでもらえた。

かなり嬉しかったらしくてご機嫌なマドカちゃんとモタサイで移動。

プレゼントを買った後、コンドにモタサイで帰る彼女を見送ってから、
自分はソウテウで移動だw

ソンテウは乗り方が分からないって言っていたのが印象的。


部屋に戻ってから部屋移動に備えてmaleeへ食事を取りに行く。
今日のスペシャルはチキンカツとポテトサラダ。
ポテトサラダは嫌いなのでフレンチフライに変更。
2016年1月パタヤチキンカツ

これとコーラで134バーツ、140バーツで払って残りはチップにして退店。

部屋に戻って荷物を簡単に整理している時にマドカちゃんよりLINE。

「コンドにいるから来てー」


13時前ぐらいに部屋移動なのでそれが終わってから移動することに。

コーヒーをセントラルパタヤロードで買ってから向かおうすると、
追加でメッセージが入っている。

「この前のサロンで待っているから」
「ヘアメイクするの?」
「シャンプーだよー」
「サロン代は払わなくていいよー」


コーヒーを買ってからモタサイで彼女行きつけのサロンへ移動。
行くとちょうどシャンプー中だった。
2016年1月パタヤお姫様シャンプー中


終わるまで待ってから、彼女が支払おうとするのを押しとどめてから、
シャンプー代とチップと思われる金額120バーツをお支払。

別に払わなくても良かったけど、例えハゲ散らかしたデブのオッサンでも、
迎えに来た男性が支払いまで済ませるのはマドカちゃんも見栄が張れるかなと。

案の定、こちらが会計を済ませる際は周囲をチラッとだけ見回していた。

シャンプーが終わる間際から雨が降り出すのでサロンで一時待機。
雨がやんでからは向かいにあるレストランで食事。

食事中に「リュックが欲しいなー」とおねだりされる。

午前中にプレゼントをもらったので調子に乗った様子w
値段を聞くと500バーツなのでまあいいかとオッケー。

モタサイでブッカオ市場まで移動するも気に入るのはない様子なので、
今度は南側にある市場へ移動。

ここで可愛いリュックを見つけてご満悦。
ついでにここで働いている友達に会いたいとのことで探すも、
どこで働いているか見つけれなかったので断念。

このままホテルに戻る。

昼間はブンブンさせていただけないので、自分は散髪とマッサージへ。

「いいけど帰りにケバブ買って来てね!」
「ソース何にする?」
「(屋台の)彼女にUp to herって言えばいいから」


オッケーと思いながら出かける時に「ドンドフォーゲットな!」と念押しされるw


セントラルトードあたりまで移動してからまずは散髪。
カットもシェーブも80バーツ、セットなら150バーツの店。

最初はどうなるかと思ったけどかなり上手。
こりゃいいや、いつも旅行前に散髪していたけど、今度からはここに来よう。
美容院とかに行くタイプじゃないのでこれで十分。

後はフットマッサージを1時間ほど堪能。

言いつけ通りケバブを買ってから、コンビニでマドカちゃんが好きなアイスとか買って帰る。


部屋に入るなり「スローリーな!」といきなり怒られたw


別にLitchiに早く会いたいとかじゃなくて空腹だった様子。
二人でベットの上でモソモソとケバブを食べてからのこと。


「で、今日はどこに行くんだっけ?」
「ウォーキングストリートです」
「ふーん、ゴーゴーバーに行くんだよね」
「友達に頼まれてるって言ったよね?」
「後、今日はハルさんも来るんだよ!」
(ハルさん、ゴメン。言い訳の一部にしましたw)
「友達はいつ来るの?」
「22時頃かなー?」
「ロングタイムな!」
「あっ、もうちょっと後で出かけようか?」
「聞いただけだから!」


19時20分頃のこと、これで出かけるのが遅くなってしまった。
バカラのオープニンブ見るつもりだったけどなー。

財布(Litchi)がフラフラ飲みに行って、他でお金を使ったりするのが気に食わない様子。

それでもすぐに出かけなかったのは良かったのか、途中で期限はマシになる。

「女の子連れて帰っていいよー、3人でも4人でもw」


布団に潜り込んでいるのでそのままほっといてから外出。


■バカラ
抜群の入れ乳と整形率、でもビールが69バーツなのでダラダラ鑑賞するには最適。


■リビングドールショーケース
バカラの後に行くもんじゃないね。
選べと言われたけどこの日のラインアップは散々。


22時過ぎにハルさんと合流。
どこでもいいと言われたけど、特に行きたいバーはない。
なので行ったことがない所をあげて行くことに。


■エンジェルウィッチ
ちょうどショータイム中、このバーがショータイムの先駆けらしい。
ラインアップはショーが終了してからすぐに退店したことで察して下さい。


■エレクトリックブルー
左側のステージは全裸か乳出し、右側のステージは主に着衣の内容。
ゴーゴーバーらしい雰囲気だし、選べる嬢もそれなりなので気に入った。
誰か呼んでから話しだけどもと思ったけど、終了の時間のステッカーが飛んでくる。
2016年1月パタヤお姫様よりまだー


一応もうちょっと大丈夫か確認することに。

「もう帰った方がいい?」
「別にー、大丈夫だよ」

ハルさんに聞くと「Up to you」じゃないし大丈夫じゃないですか。
帰る時間だけ言えばいいんじゃないですかとのこと。

調子に乗ってインソムニアに行って1時には帰ると送ると、
さすがにそれはダメな様子。

ハルさんに店を出てから電話を入れもらう。
なんかキットゥンとか聞こえていたけどこんな内容だったらしい。

~ ハルさんのツイートより引用 ~

マドカちゃんに言いました。
『キットゥンなら、ちゃんと言わなきゃダメだよー。彼も帰るんだから。』
と。
反論が、ガーと返ってきて、《Up to him》だと。
青春だなぁ(・ω・)ノ

~ 引用ここまで ~


やかましいわいwww

とお約束を返しておきますw


「5分で帰るって伝えましたよ」

∑(゚Д゚)


モタサイで速攻でホテルに戻る。

部屋に入るとすぐに帰ったことが功を奏したのかニコニコしていたので一安心。
シャワーを浴びてさあ寝るかと思ったら「カオガパオが食べたい!」と騒ぎだしたので、
ガウンから着替えてコンビニまでパシるw

自分は屋台でオムレツご飯を買ってから二人でぱくつく。

後はベットに入ってやることをやっておく。



1月16日(土)
7時30分頃起床。
楽しい旅行も残すところは今日と明日の晩のみ。
なので食べたかった揚げパンみたいなブツを買いに行く。

一応、マドカちゃん分も用意したけど一言イラナイって言われて終了。

後はお母さんにお金を送りたいから500バーツ余分に欲しいと。
まあ了解して渡したけど、本当かどうかが怪しい。

どうも一晩2000バーツはご不満な様子。
自分で了解しておいて勝手なもんです。

下まで見送ってから自分はウォーキングストリートの横のソイで、
シーシャとか出来ないか探してみるもやはりなし。

コーヒー飲んだりたっぷり2時間かけて部屋に戻るも、
ベットメイクは入ってない。

ならブログでもと思うとそのタイミングでベットメイクw


再度その辺りをウロウロしておく。

今回、初めてブッカオ近辺で5泊したけどかなり気に入った。
次回に向けての下調べの意味合いを込めている。

今は15時過ぎ。

連絡をするのは18時ぐらいなのでそれまで何しよっかなー。





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