1月11日(木)その2 ~ 休肝はできなかったけど休チ〇はできた夜

陳さんもマドカちゃんもいなくなったので一人。
この滞在で久々の何にも予定がない時間になった。

寝不足だし今日はこのまま飯を食って寝ることに決定。


ということでフライデイで晩飯を買って帰ってから、
部屋で食べてからそのまま寝ることにする。

徒歩で向かっていつものコイツを買ってバルコニーで晩餐。
2018年1月パタヤフライディソーセージ



150バーツの豪華な(?)晩餐。

4泊ぐらいならもったいなくて出来ないけど、
今滞在は余裕があるのでこういうのもありかなと。


時間は22時ぐらい。
今日は休肝日&休珍日にすべくベットへと潜り込む。


・・・・・


外のバービアがうるさくて寝れない('A`)

セカンドロードとソイ10の角にバービアがあるんだけど、
そこがうるさいってagodaの口コミがあった。

うん、確かにうるさいw

この時間に部屋にいることなかったので気がつかなったなー。

ページ10のサッシは二重になっているけど、
それも効果がないぐらい音が聞こえてくる。


休肝日は諦めて飲みに出かけることにする。


せこくソンテウで向かったのでウォーキングストリート到着は、
23時30分前と出遅れもいいところ。


まずは個人的に好きなエレクトリックブルーから。

前は全裸隊の中でも探せばカワユス嬢もいた記憶があったけど、
今夜はイマイチ自分の好みは見つからず。

その全裸隊に交じって一人着衣が踊っていてなかなかの好み。


と思ったら去年10月にペイバーした嬢だったw

当然、相手はショート一度きりの泡沫カスタマーとか覚えているわけもなく、
こちらへ一度も視線がくることはなかった('A`)


そろそろチェックするかなって時に思い出した。

慌てて出てきたので1,000バーツ札と500バーツ札の高額紙幣を忘れた・・・orz
(高額紙幣だけ別にしてマネークリップにはさんでいる)

100バーツ札が何枚かあったから支払いできたけど危なかったー。
ゴーゴーで無銭飲食とかネタにでもできないw

これをぼやいたら親切なフォロワーさんより、
「貸しましょうか?」とかありがたい申し出。


この時はたまたまセンタンで買い物するのでクレジットカードを持っていて、
そのまま次の訪タイ分も合わせてキャッシングした後。

でも本当にそのお申し出だけでもいただき嬉しかったです。

多分ブログはご覧になってないと思いますけど、
ご好意ありがとうございました。


気を取り直してバイパスへ。

来たことがあるようなないような曖昧な記憶。
嬢は少ない、そして客はもっと少ない。

なのでオブジェな自分にも嬢が営業をかけにきた。

コンだかノンだかソンだか名前はわすれたけど1人の嬢が隣に座る。
何にも盛り上がらなかったのでいつの間にか消えていたw


とにかく1,000バーツ札をがんがん砕くために次の店へ。
(ドラフトビアを飲んで1,000バーツ札で払う迷惑行為w)


なんとなくの気分でアナベルへ。
いつの間にやらマネージャーさんがお見えになってしばし歓談。

ちょうど時計はてっぺんを回ったぐらい。

ヒラメ嬢からLINEが飛んでくる。
たまには意訳したやり取りでも。

「今日は私は必要ないんでしょ」
「知っているから」
「でも大丈夫、理解している」
「また今度ね」


「今日は疲れているって昼間言っていたから」
「来れないよね?」


「どこにいるの?」

「A Go Go」

「Oh」
「ok ol」(原文ママ)


「友達がゴーゴーでマネージャーしているから」
「会いに来ただけだよ」
「もし今日来れるなら今からホテルに戻るけど」


「今じゃないけど行けるよ」
「多分2時ぐらいかなー」


「オッケー」

「友達と少し用事があるから」
「2時になったら行くね」



結局ブッチされたけどねwww



この後はファーレンの呼び込みに負けてちょこっと立ち寄る。

嬢の数はそれなりに揃っているとツイートしているから、
多分それなりにいたんでしょうね。

全く記憶にないけどw


その後は1人でインソムニアへ。

今滞在でディスコに行ったのは初日のスクラッチドックだけだったので、
ヒラメ嬢と会うまでの時間潰しのつもりで入った。

それが一人でもなんか楽しくなってきて、どんどんビール飲んでいたらいい感じ。


何かヒラメ嬢とのやり取りも怪しい感じになってきた。
インソムニアに来るかと思いきやその気配なし。

千鳥足でソンテウに乗ってホテルへと帰還。

ヒラメは今日は来ないなってのが何となく分かったので、
後日、交渉する時に優位に立つためにここぞとばかりヒラメ嬢を攻撃。
そしたらこんなすごいのが返ってきた。



「My friend have a big very hard problem」



なんか知らんが凄いことがあった様子ww


これ以降はグダグダなやり取りにて終了。

そのまま酔いに任せて就寝する。




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1月11日(木)その1 ~ ごきげんよう

滞在6日目、パタヤ5日目。

寝たのは4時とかだったのに、起きたのは7時とかのジジイ時間。

パタヤに来てからこの睡眠不足を何とかしたいけど、
夕方にビール飲んで寝るぐらいしか手段がないのは悩ましい。

とりあえずコーヒーを飲みながら陳さんに連絡を入れるも、
陳さんはいつでも長時間寝れる羨ましい体質の人。

なので頃合いを見計らって外出してから、一人でブラブラとブッカオ方面へ。

行ったことがない店で朝食をと思ってチョイスしたのはこちら。
2018年1月パタヤソイダイアナのブレックファースト外観

メニュー。
2018年1月パタヤソイダイアナのブレックファーストメニュー


アメリカンブレックファーストを選択してのんびり朝食。
カリカリベーコンとウィンナーが口に合った。
2018年1月パタヤソイダイアナのブレックファースト


食後はブラブラと歩きながらホテルへ帰還。

ちょうど部屋の清掃も終わってヒラメの痕跡も消えていたので、
マドカちゃんに連絡を入れてみる。

「体調どう?」
「あんまり良くない」
「でもLitchiに会いに行く」

「病院に一緒に行こうか?」
「ドクターは来週の火曜日って言っているんだよねー」
「分かった」
「ソイ10にあるホテルだけど分かる?」


前日のやり取りでホテル名を伝えたけど知らないと。
元々、マドカちゃんはホテル出張より駐在員相手が多かったのか、
そんなにホテルに詳しくないけどページ10すら知らなかったのは意外。

バリュー娘とかヒラメ嬢なら一発で分かったんだけどねー。

外で待っていると大荷物を抱えて到着。


前日に陳さんがマドカちゃんと会ってみたいと言っていたので、
マドカちゃんに断りを入れてから部屋に来てもらった。

マドカちゃんには事前に「会ったらちゃんとワイして挨拶するんだよ!」と伝えていた。
ちょっとムっとしながら「それぐらい分かっているよ!」


あなたそれすらしない礼儀知らずでしょw

マドカちゃんはLitchiの友人と初めて会った時、ろくに挨拶しなかった前科がある。
なので事前に言っておいたけど余計だったかな?

陳さんが部屋に来ると笑顔でワイをしながら「サワディーカー」


やれば出来るじゃんw



事前に聞いていた通り、彼女の右頬はさらに膨れ上がっている。
それにはさすがに陳さんも「これかなりヤバくない?」

こんな状態なのに一緒にいれるわけもないよなって感じ。

陳さんと食事してセンタンに行くことを伝えると、
帰りにコンビニでお粥を買ってこいと指令。

とりあえず陳さんと本日2回目の食事。
2018年1月パタヤセカンドロードのブレックファーストメニュー


センタンの近くにあったかと思いきや結構北上したところにある店。
2018年1月パタヤセカンドロードのブレックファースト


ここで2人してクソ甘いコーヒーに閉口したのは覚えている。
たまにアイスコーヒー頼むときに、ブラックにしてくれと言い忘れるんだよなー。


この時、たまたま闇のタバコ売りに遭遇。
話しのネタに一度買ってみることに。

マルボロとマルボロライトがあったのでライトを所望。
言い値は700バーツだったので、500バーツを提示すると550バーツと返ってくる。

500バーツが適正だったと思っていたのでまあいいかと約定。

後でtitoさんのツイート確認したら400バーツだったでござる。
まあ一見客の自分がその値段じゃ無理だと納得しておく。

ちなみに普段吸わない銘柄なので味はよく分からなかったw
2018年1月パタヤ闇たばこ


飲みに行ったらタバコの本数が増えるから、
飲みに行った時に吸うのにちょうどいいかなっと。


その後はセンタンに立ち寄り、コンビニ経由でホテルへ戻る。

陳さんはプールに行ってからマドカちゃんと2人っきり。
ここで彼女が大爆発した。

内容は全部カット。

いったん横にならせてから「ちょっと考えさせて」とプールへ。


陳さんにグチりながら、考えがまとまったところで部屋に戻る。


部屋でのことも割愛。
ここで某氏の協力もあってご機嫌になったマドカちゃん。


自分で感染症のことを色々と調べて、
10日ほどで回復しそうなのを知って安心していた。

後は食事とかで一緒の器をつついたりしたらダメとか、
キスでも移るのを確認していたり。

それをこちらに話した後はこんな感じ。

「Litchi」
「私に今すぐキスしろ」
「お前もこの痛みを味わってみろ!」


かなりご機嫌になったw


やがて陳さんのタクシーの時刻が近づいてくる。
陳さんはマドカちゃんがご機嫌になっているのを見ていたのかな?

このあたりのくだりは疲れたこともあって記憶が曖昧。


陳さんのタクシーが来る時に合わせてマドカちゃんを送り出す。

日本からマドカちゃんのためにクッキーやチョコレートを買ってきていて、
それ以外にも友人用にもいくつかを。

でも食べれないから要らないだろうなって思っていたら、
「Many many cookies!」と目をキラキラさせて言ってきた。

友人にあげる分も全部渡しておいたww


大量のクッキーと自分の荷物を抱えた彼女をお見送り。
この時に「今夜の部屋代が欲しい」とちゃっかりおねだり。

その時は手持ちなくて、しゃあないから陳さんに500バーツ借りましたわw

すいません、今度お会いした時に必ずお返しします。


陳さんのタクシーのピックアップ時間は20時だったけど、
19時30分には陳さんを迎えにやってくる。

ちょっと早いけどここで陳さんとはお別れ。

2泊とちょっとお付き合いいただき、ありがとうございました。
でも陳さんのパタヤ再訪がなさそうなのは自分の力不足だったなー。





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1月10日(水)その3 ~ バーホッピングからのヒラメ召喚

どこから行くかの話しになってまずはパレスから。
客も嬢も多いっすなー。

アバズレビッチ系を求めてお次はスカイフォールへ。
2018年1月パタヤスカイフォール


どうも自分が数年前に来ていた時から様子が変わった。

個人的にはしばらく来ないかなー。

まあ、たまたまかもしれないけど。


お次はツイッターで店内生挿入の噂を聞いたドールハウスへ。
2018年1月パタヤソイ15


と思ったら陳さんがステージを見た瞬間に「ない」と一言。
後日訪問したら別にそこまでひどくなかったけど・・・


今日はケツが決まっているのでペイバー意欲はゼロ。

なので次はエレブルでも行こうとしたら、
陳さんからのオーダーは「Litchiが行ったことがないところ」

うーん、これでなかなか難しくなった。


とりあえず行ったことがなかったミスティーズ。
衣装はセンセとかと似ていたけど、嬢質は似ていなかった。

まあゴーゴーバーはその日その日で違うから決めつけよくないけど。


次はシャーク。
お花を頭に乗せる日だったので、そういうのが好物な自分は楽しめたw
何人か選べる嬢もいたけど、オブジェと化して鑑賞に徹していた。


そこから新店にでも行ってみようとTop One A Go Go。

ドアマンがいなくて営業している様子がない。
店の前に座り込んでいたタイ人女性に聞いたらフィニッシュと。

「クローズしたの?」と聞いたらイエスと。

短い営業でしたな。



間にインソムニア見学をははさんで、最後に向かったのは気分でタントラ。
ここがこの滞在で個人的には一番気に入った。

とりあえず誰か呼ぼうと呼んだのは203番。
名前は忘れた、18歳とか言っていたけど本当かね?

ちなみに詳しい方に聞いたら、ここはペイバー不可のコヨーテが多いと。
つけた女の子に聞いたわけではないから実際のところは不明、


そして自分が呼んだコヨーテは明日から帰省すると。

適当にくっちゃべって(といかベタベタ触ってw)からチェック。
数百バーツの会計だった。

帰省費用の足しとして100バーツほど渡してバイバイする。


陳さんとかここでいったんお別れ。

1人でソンテウに乗ってホテルへと戻る。


戻って1時過ぎにヒラメちゃんより「これから向かう」と連絡あり。
じゃあとコンビニでビールを買って飲みながらしばし待機。


その心は酔って長持ちさせようかとw


いや、ヒラメちゃんとの初戦は長時間ブンブンでノーフィニッシュ。
それ以降はなぜか早撃ちマックが続いているので汚名を挽回したかった。

早漏防止薬を買った方が早いとは思うけどw


昨日と同じように部屋に招き入れてから、
交互にシャワーを浴びてブンブン開始。
2018年1月パタヤヒラメバックショット


キスから少し形が崩れだした胸を愛撫、そしてホイへと移行。

ヒラメ嬢は長時間ホイ舐めを求めるタイプ。
なので毎回思う存分舐め倒してます(・∀・)

ちょっと硬度不足だったので尺らせてからのインサート。

正常位でパンパン突いていたら、自分からバックを求めてくる等、
なかなかのエロさ具合を発揮してくれる。

同じ嬢と連戦&酒の影響で、ちょっと不完全燃焼的にフィニッシュ。

この嬢はセックスとディスコについてはかなり満足できるレベルにある。
(じゃないとこんなにリピートしないw)

ただ、それ以外がかなりアレなのはこれまで書いてきた通り。

容姿が良くて同じくらいのレベルの他の嬢がいたら乗り換えたいけど、
なかなかこのレベルでってのは見つけられなくて。

決して性格が悪くて気に入っているわけではないw


そのまま一度は寝る体制に入ったけど下腹部(ホイの上あたり)が痛いと言ってくる。
部屋に帰って寝たいと言ってきたのでこれ幸い。

代わりに早帰りだから2,000を提示するとそれでいいと。

ちょうどビールを買いに行きたかったので一緒に下まで。

ここ2回はモタサイチップを渡していなかったけど、
要求してきたので100バーツ握らせてお帰りいただく。

コンビニでビール買ってそれを飲み切ってから就寝する。




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1月10日(水)その2 ~ ブッカオ市場でお買い物と陳さんと夕食

この時だけどLBちゃんのバーに忘れ物をしていたので、
取りに行くと向かうことに。


ここでやっかいないことにマドカちゃんからビデオコール。

「全然、体調が良くならない(涙)」
「せっかくLitchiがパタヤに来ているのにゴメンね」


正直、今回は一緒にいるつもりもそんなにないので好都合だけどねw


電話を切ってからマドカちゃんが送ってきたのは
「長袖のシャツが欲しいなー」ってものだったw

何か寒いから今日欲しいとか。

ちょっと待ってねと伝えてから陳さんに断りを入れるために陳さんを探す。

その前にLBちゃんから忘れ物を受け取る。
こうやって忘れ物を探してくれたりしたので、
ドリンクぐらい奢ろうかと思ったらメイクアップ中だったので叶わず。


そしていつの間にか陳さんは別のバーで飲んでいたw

陳さんにマドカちゃんと小一時間ほど会って買い物に付き合うこと伝えると、
じゃあ待っているから行ってきなよとなる。

昨日、洗濯物を出していたのでランドリーをピックアップ。
一度ホテルに戻って洗濯物を置いてからブッカオ市場へと向かう。


ブッカオに着いたことを伝えると、マドカちゃんも10分ほどで着くと。

その間に屋台でコーヒー買っていたら、
そこでコーヒー飲んでいた女性に話しかけられる。

夜の商売でない普通な感じの女性。
タイ人らしからぬ英語だったので結構分かりやすかった。

そんなこんなでマドカちゃん到着。


あんまり時間がないことを伝えてお買い物開始。

感染症で腫れたところが痛むので笑顔が少ない彼女だったけど、
買い物している間は結構な笑顔を見せてくれる。

後で聞いたらBFと一緒の時はほぼ買い物をしなかったと。
こうやって財布Litchiと一緒に買い物できるのは楽しいと。
2018年1月パタヤブッカオ市場

当然、シャツだけで終わるわけもなく、
ショートパンツにスマホケースもお買い上げ。

いいところか悪いところか何とも言えないところだけど、
マドカちゃんは買い物はマーケットが多い。

「高くて良いものを長く」ではなくて「安いものを日々色々と使う」ってタイプ。

後はちょっとだけでも安いものを買ったりすることが好きなタイプなので、
「これいくらだったと思う?」とかちょいちょいと自慢気に聞いてくるw




こんな感じで、このあたりは前と一緒だった(・∀・)


買い物の間は時間があってヒマだったので、
買い物に付き合いつつもヒラメ嬢とやり取り。

相手がちょいちょいと勘違いするので、なかなかブッキングに至らなかったけど、
何とか仕事が終わってからの朝までコース3,000バーツにて約定。

ヒラメちゃんとの交渉がまとまったのは結構な時間が経過してから。


マドカちゃんには買い物終わってから自分のホテルへとお帰りいただき、
自分はホテルに戻ってから陳さんと合流してからの食事へ。

時間は20時30分ぐらいだったかな?


向かった先は月曜日に小文字sinさんと食事をしたここ。
2018年1月パタヤローンスター看板
※2018年1月8日撮影


自分はTボーンステーキ、陳さんはリブアイ。
2018年1月パタヤテンダーロイン

骨のところが案の定食べにくかった。
ここならやっぱりテンダーロインかな?

食事と会話を堪能してからチェック、534バーツだったので550バーツでお支払い。

ソンテウでウォーキングストリートへと向かう。




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1月10日(水)その1 ~ LBとスパンなしからのソイ6

滞在3日目、パタヤ4日目。

目覚めたのは7時過ぎだったかな?
二日酔いはそれほどひどくない感じ。

一応、エロイことしようとしていたのかゴムを2つ用意しているの気がつく。
2018年1月パタヤLBと2戦やる気満々


よし、せっかくだから射精してもらおうかw

ということでゴソゴソと身体とか触っていたらお目覚めになる。

キスとか胸への愛撫をしていたらお目覚めになるので、
LBちゃんの勃起を確認してからゴムを被せる。

優しくシコっていたらやがておイキになられた様子(・∀・)


前回の悪臭のトラウマがあるので、挿入は無しで自分は尺を依頼。
美人さんが尺っているのを見ながら口内にぶちまけてやろうかと思ったら、
イク寸前で口を離され手コキに切り替えられてのフィニッシュ。

性欲が充足されたので睡眠欲を満たすためにそのまま二度寝。
2018年1月パタヤLBちゃん


昼前までゆっくりと寝てから起きたところで、
約束の2,000バーツを払ってお引き取りいただく。

陳さんに連絡すると下でコーヒーを飲んでいると。
準備をしてから向かって自分もコーヒー。

「Litchiがいつも食っている朝飯を食いに行こう」

向かった先はソイハニーにあるMalee。
メニューには写真がいっぱいあって各国の朝メニューがある。
2018年1月パタヤ陳さんと朝食時のメニュー


自分のあまり美味そうに見えない朝食。
2018年1月パタヤ陳さんと朝食時の自分

反対に美味そうに見える陳さんの朝食。
2018年1月パタヤ陳さんと朝食時の陳さん


時間をかけてゆっくりと食べながら昨日の報告を互いにする。

最後はLBを持って帰ったって言ったら、何でそうなるんだと驚いていたw
陳さんも特に何もなかった様子で残念!


自分と同じくプラプラと歩くのが好きな陳さんと向かった先は、
ソイブッカオを北上してセントラルロードの手前にある100バーツマッサージ屋。

昨日入った店が良かったけど、珍しく大盛況なので違う店へ。
並んでフットマッサージを受けながらしばしスマホタイム。

1時間のマッサージを終えてから、ソイ6へ行ってみようとなる。

セントラルロードからセカンドロード、そこからソイ10へぶらぶら。
時間がないなら歩かないけど、今回は時間もあるまったりモード。

ちょっとホテルで休息してからソイ6へ!


と、その前に陳さんは明日帰国のためにタクシー予約。

「Litchiがいつも予約しているところがいいな」

自分がいつも予約しているのはサイアムサイアムの手前、
レッドプラネットホテルの前にあるスタンド。
(隣に旅行代理店があるけどそこではない)
2017年7月パタヤいつものタクシースタンド

※写真は2017年7月撮影

値段が安いこともあるけど、一度スマホをタクシーに忘れた時に世話になったから。
それとここで手配されたタクシーは一度を除いて遅れることなくピックアップ。
(たまたまかもしれないけど)

世話になっているお店だから、宣伝も兼ねて毎回場所を告知しています(・∀・)

まあ、アクセス数もだいぶ落ちたから大した宣伝にはならないだろうけどw


参考までに価格はドンムアンまでは1,300バーツ。
スワンナプームまでは900バーツ。
(正月とかの繁忙期は特別料金になる)


タクシー予約を済ませてからソイ6へ行ってみるも、
2人ともイマイチテンションが上がらない。

いや、好みの嬢もいたんだと思うけど普段遊ばない場所だから、
なんていうか勝手が分からない感じ。

陳さんはどこでもいいと言うので、12月にSINさんに連れてきてもらったバーへ。

ちょうどネイチャーバー(だっけ?)の向かいにあるバーで、
前回チンコをニギニギしてくれた19歳嬢がいればゴーアップしようかと。

残念ながら不在だったので、2人でチビチビとビールを飲んで終了。


ソイ6を楽しめるようになるのは、まだまだ先の話しかなー?




訪タイ費用の小銭稼ぎに使っています(・∀・)

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